ホーム > ブログ(日記) > 読書の時間 - 束田(つかだ)光陽の『経済的自由みっつけ隊
久しぶりの更新です。
最近、本ばかり読んでいたのですが、中でも4月に出ばかりの新刊「解任」(マイケル・ウッドフォード著、早川書房)がとても面白かったのでご紹介します。
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最近無性にプラモデルが作りたくなり、その衝動を抑えるために(笑)
田宮模型の仕事 田宮 俊作 (著)
という本を読みました。
最近、本を読んでいて感じたこと。
歴史に名を残すような偉業を成し遂げている人は、
1.普段からコツコツと取り組んでいること
と、
2.普段はダラダラしているが、やるときに一気にやり遂げる瞬発力
この2つの使い分けがとても上手いのではないかと。
加藤 徹「漢文力」という本を読みました。
この本は、漢文(中国の古典)を紹介しながら現代人のもつ様々な悩み、例えば「環境問題」「大量破壊兵器」「戦争と平和」「人口問題」「生と死」「宇宙の誕生」「時間と空間」etc…について考えていく、というものです。
「英国王給仕人に乾杯! 」という映画がずっと見たかったのですが何となくタイミングを逃してしまい、一足先に原作の「わたしは英国王に給仕した」という本を読んでみました。
最近、図書館にハマってます。
というのも大学を卒業してから10年以上、図書館から足が遠ざかっていたのですが、久しぶりに使ってみると結構使い勝手が良かったんですね。
最近の図書館はけっこうオンライン化が進んでいて、
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