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■生涯続く、家賃収入を手に入れませんか?
みなさんこんにちは。
不動産投資スクールの講師を務めております、束田光陽です。
私は数年前まで、東京都内に本社のある企業で働く、ごく普通のサラリーマンでした。投資や不動産といったものとはまったく縁のない生活をしておりました。当然、私が不動産投資スクールの講師を務めるなど、まったく想像もできない状況でした。
それがあるきっかけから、不動産投資を始めたのが26歳の頃です。当時の年収は、300〜400万円くらい。収入的には、典型的な20代のサラリーマンだったと思います。
それから2年間で6件不動産物件を購入、28歳で総資産は5,000万円となりました。年間の家賃収入は630万円。給与収入との合計は、軽く1,000万円を超えます。
黙っていても給与収入のほかに、630万円の家賃収入があります。そこから借り入れ返済、管理費などを支払った正味の収入は、300万円ほどです。
1ヶ月にして、25万円。
不動産投資を始める前の月収に匹敵する収入です。
それでは、この収入を得るためにに私が費やす時間は、どのくらいでしょうか?
1ヶ月に1時間もありません。
私の主要な仕事とは、銀行のATM(自動預け払い機)に行って、通帳を記帳すること。これだけなのです。
なぜ、こんな状態になったのか?
それをお伝えしたいと思い、ペンをとりました。ちょっと長いですが、お付き合いください。
■「もう、こんな生活嫌だ」
「もう、こんな生活嫌だ」
そう思ったのが、すべての始まりでした。
大学を卒業してすぐに入社して始まった、社会人1年目。
多くの方がそうだと思いますが、私も多くの方と同じように、バラ色の生活を夢見て社会人としての第一歩を踏み出しました。トレンディードラマ(←死語ですね^^)や、「サラリーマン●太郎」の主人公よろしく、バリバリ働いてバリバリ稼ぐスーパーサラリーマンを夢見て入社したものです。
それも束の間。
現実はそう甘くないことを思い知らされます。
毎朝6時起床、8時出勤。食事をする暇も無く夜の12時まで働き、終電に間に合うよう駅までダッシュして帰宅。家についたら服を脱ぐのももどかしく布団に直行です。
もちろん、往復の電車はギュウギュウの満員電車。
それでも、家に帰れるだけ、まだマシです。
タクシーで午前様は当たり前、泊り込みで仕事をしている先輩社員たちは、「まだまだ甘いな、お主」とも言わんばかりに、ニヤリと笑います。
土日は残業でもまかない切れなかった仕事をしたり、町内会の清掃に駆り出されたりと。。。
プライベート1%、仕事99%の生活です。
「こんな生活を続けて、いったい何が得られるというのだろう」
何度、自問自答したのか分かりません。
出世?昇給?それだけが目的ではないかもしれませんが、お金を稼ぐことも働く上での大きな目標の一つです。
「よーし、やる以上はとことんやって、とことん稼いでやろう」
私は覚悟を決めました。
そして1年後、待ちに待った昇給の時期がやってきました。
■労働に対する見返り
1年後、待ちに待った昇給の時期がやってきました。
人事部に配属されていた私は、自分の昇給額はもちろんのこと、同期で入社した全員の昇給額を知ることができました。
1年間、土日も無く働いた労働の結果、私が得られた昇給額は、いったいいくらだったでしょうか?
その答えは・・・・
全員同じ、わずか1万円程度の昇給額でした。
一生懸命働いた人も、そうでない人も。
みんな一緒です。
やっぱり、1年がんばった位では評価されないのか。。。結論を出すのは時期尚早です。
もう1年頑張ってみることにしました。
そして1年後、待ちに待った昇給の時期がやってきました。
今度こそ。。。
そう思って耐えた2年目。 ようやく、待ちに待った昇給の時期がやってきました。
結果はどうだったかと言うと、
やっぱり全員同じ、わずか1万円程度の昇給額でした。
一瞬、目を疑いましたが気を取り直し、
「石の上にも3年」と言うじゃないか。ここまで頑張ったんだから、もう1年頑張ってみよう。
そう思って3年目、もう1年頑張ってみることにしました。
結果はどうだったかと言うと、
ようやく、数千円の差がつきました。
ここでやっと目が覚めました。
新入社員が出来る仕事など、会社の業績に与える影響はほとんどないのです。いくら頑張ろうが、頑張るまいが、それは所詮、自己満足の問題です。
雇用主を儲けさせない限り、見返りは受け取ることができない。それが「労働に対する見返り」の本質である。
やっとこのことに気付くことができました。
■頑張れば頑張るほど、辛くなる
それでは、ようやく年収400万円に届いたサラリーマンだった私が、この先自分の人生をどう変えて行くべきか、どう考えたのかをご説明しましょう。
選択肢の一つ目は、
このままバリバリ働いて出世し、
出来る・稼げるエリートサラリーマンを目指す!
会社を儲けさせれば、見返りを得られる。とにかく稼げばよい!
では、自分が将来目指すべき「目標」となる人物は、いったいどのような収入を得て、どのような生活を送っているのか?
人事部という比較的恵まれたポジションにいた私は、徹底的にリサーチしました。
そして得られた結論に、愕然としました。
サラリーマンは出世すればするほど責任が増し、
ますますプライベートな時間は無くなる。
収入は増えてもそれに伴い、必要な支出はどんどん増えていく
なんと言うことでしょうか。
よりいっそう、自分の首を絞める道を歩むために、努力を続けなくてはならないのです。
このことに早いうちから気付いた人は、最初から頑張ることを諦めてしまう人もいます。それではそういうやり方は幸せなのか?というと、会社にいる間は抜け殻のように過ごします。誰からも評価されません。もちろん、自分でも自分の働き甲斐というものを感じているようには見えません。
ただひたすら、週末が訪れることを待ち、週末にどうして過ごすか?を考えながら、「仕事をやり過ごす」のです。
1週間のうち、5日を死んだように過ごし、2日をエンジョイする。
これが「諦めの境地」にいたった人の生き方でした。
■私の選択肢
それでは、私はどうしたのか?
というと、
バリバリ働く
という道も選ばず、
諦めの境地に入る
ことも選びませんでした。そして、第3の選択肢を歩むことを、選んだのです。
それは何か・・・・・
●自分の努力が100%、自分に返ってくる世界へ進む!
●自分のプライベートな時間を犠牲にせずに、収入を得たい!
●やればやるほど楽になることをしたい!
特に3つ目の「やればやるほど楽になることをしたい!」
この願望は強烈でした。
だってサラリーマンの上司、先輩たち、皆さん本当に辛そうなんです。
頑張れば頑張るほど、出世すれば出世するほど大変になるなんて、ご褒美が「より忙しく、より大変に」なんて、ちょっとシンジラレナイ。。。
しかしそれがサラリーマンの真実なのでしょう。
そんな人生とは別の選択肢も検討してみたい。そう考えて私は「第3の選択肢」を探す旅に出たのです。
■答えは、突然に。。。
世の中には、理屈では説明できない不思議なことが、時として起こります。
このとき私に起こったことも、その中の一つではないかと思います。
心から願うと、神様がチャンスを用意してくれる。「神様」なんて言う言葉を使うとオカルトチックに感じられるかもしれませんが、実際そうとしか思えないことがあるものです。
私の場合、そのチャンスとは、「1冊の本」と、「1人の師匠」。この2つのモノ(物&者)との出会いでした。
まず、1冊の本について。
私は読書は大好きなのですが、フィクションは一切読まず、ノンフィクションばかり。しかもビジネス書ばかりを読んでいました。
そして、大のベストセラー嫌い。「アンチ・ベストセラー」という性格も持っていました。(例えば、「バカの壁」は未だに読んだことがありません^^)
そんなひねくれ者の私が、当時話題になっていた本、「金持ち父さん貧乏父さん」を読まなかったというのも、当然の成り行きだったかもしれません。
しかし偶然にも、読む機会が訪れました。
人事担当者同士の集まりがあり、懇親会ということでカラオケに行った際に、参加者の一人が持っていたカバンに「金持ち父さん貧乏父さん」の本が入っていたのです。
その席では「ミーハーだな〜」といった笑いが起こるような雰囲気だったのですが、私は密かに「私と同じ立場の人間が読んでいる本、読まずにいられるか」とチェックしておきました。
そしてこの本を読んだときの衝撃、、、
これこそが、私に答えを与えてくれる「第3の選択肢」かもしれない。
まさに、頭を石で殴られるほどの衝撃を受けたのでした。
■「金持ち父さん貧乏父さん」の本が教えてくれたもの
この本に書かれていることについては、すでに多くの人の本やHP、ブログなどで取り上げられていますし、直接読んだことのある方も大勢いらっしゃると思いますので、ここで書くことはいたしません。
ここであえて一つあげるとすれば、それは次のようなことでした。
労働によって得た収入(給与収入)を、
株や不動産といった「資産」に注ぎ込む。
マイホームやマイカーといった「負債」には注ぎ込まない。
※詳しくは同書を参照ください
サラリーマンであることは、決して悪ではなかったのです。
金持ち父さん貧乏父さんの著者、ロバート・キヨサキ氏も、ゼロックスのセールスマンだった。ただ一つ、彼が違っていたことは、給与収入の使い道だった。稼いでは資産を買い、また稼いでは資産を買った。
資産が生む収入で、再び資産を買った。
この繰り返しを続けていったのです。
ロバート・キヨサキ氏は後に会社を辞め、自らの会社を立ち上げるに至りますが、それでもサラリーマン時代は「他のセールスマンの6倍を売った。それで上司は何も文句を言わなくなった」と語っています。
※日経アソシエ 2004年4月20日号 インタビュー記事より。「私はゼロックス時代、大型機種のセールスにターゲットをしぼり、ノルマの600%の営業成績を上げた。
これだけの成績をあげれば上司も同僚も誰も文句は言わない。そこで私は1週間のうち3日だけ会社に行き、残り4日間を使って自分の会社(ベルクロ財布の会社)を友人と立ち上げた。」
ここでまず、私の道は決まりました。
サラリーマンとして、頑張る。
しかしその結果得られた報酬については、
株や不動産といった「資産」に注ぎ込もう、と。
目標が決まったところで、次に必要なのは、
では、どうやって?
そう、「手段」なのでした。
■「師匠(メンター)」に師事して、学ぶということ
さて、このような道を選んだことは、私にある「副次効果」をもたらすことになりました。
それは、先ほど述べた「師匠」の立ち上げた会社に転職をしてしまったのです。これが、私の人生を変えた、「1人の師匠」との出会いです。
思ったのが、サラリーマンをしながら、捻出した時間を使って資産を増やそうとするのであれば、何も平日の夜や、週末だけではなく、平日の昼間の時間もそれに関係した仕事をすれば効率が良いのではないかと。
今から考えれば合理的ではあるけれども、とるリスクからすれば恐ろしい面もあるかもしれません、ただ当時の私は養うべき家族もおらず独身の身、年収も低かったため、失うものなんて無かったのです。
とにかく必死だった
それが正直なところです。
師匠は一言で言うと、「とにかくスゴイ」人で、あらゆる投資のチャンス、ビジネスのチャンスを実行に移すことのできるバイタリティをもった人でした。
彼に師事して学び得られたもの、それが5千万円の不動産資産と、630万円の家賃収入、そして300万円の純家賃収入だったのです。
■「いくつかの基本原則」
とはいえ、メンターが教えてくれたものは、手取り足取りですべてを教えてくれたわけではありませんでした。
彼が教えてくれたもの、それは「いくつかの基本原則」のみで、後は徹底的に放置されていたのです。しかしその基本原則こそが、生涯学び続け、成長し続けるために一番必要なことだと後から気付いたのでした。
「いくつかの基本原則」とは・・・・・
基本原則その1.評論家から学ぶのではなく、実践者から学べ。
ある物事について成功しようと考えるならば、自分が学ぶ対象を慎重に選ぶことが大事だということを、まず教わりました。
世の中にはコンサルティングや評論で生活費を稼ぎ、自分は投資を行っていない「アドバイザー」がたくさんいます。アドバイザーから学ぶと、理想的過ぎたり、悲観的過ぎたり、実践にはそぐわない知識しか身につけられない。
実践投資家は、成果とは失敗の果てに得られる 妥協の産物であることを知っています。 理想論だけで成果を得られたら誰も苦労しません。
工夫と試行錯誤の先に、成果が待っているのです。 それこそが現場で通用する、「生きた知識」です。
基本原則その2.成功から学ぶのではなく、失敗から学べ。
成功からよりも、失敗からのほうが多くのものを学べる。世の中の多くの人は、失敗することを恐れるあまり、現状を変えることができない。
ただしここで大切なことは、「自ら進んで失敗するのは馬鹿だ」ということで、あくまでも目標は成功することです。しかし成功を目指すということは、失敗の延長線上にあるということを理解しておくのです。
これの意味するところは、最初から失敗する余裕を作っておくということ。
例えば私が不動産を買うときには、いきなり数千万円の物件を見知らぬエリアに買うということはしません。数百万円の安い物件を購入したり、あるいはそのエリアに数週間、ウィークリーマンション等を借りて実際に住んでみて、土地勘を養い、住宅環境をリサーチするようにしています。
その上でも失敗が起こるということを事前に織り込んでおき、失敗しても「予想内だった」と言えるようにしておくのです。(某通信会社のように「予想GUY(ガイ)」では駄目です(笑))
基本原則その3.経験から学ぶのではなく、先人の知識に学べ。
師匠はとにかく自分のまわりに、自分よりも頭の良い人を集めることに、一番意識を集中していました。自分が持っている時間は24時間365日であり、その時間でもって学べること、覚えていられる量はたかがしれている。
それよりも、自分より賢い人に代わりに調べてもらい、自分はその知識をお金を払って買うのだということを日頃から言っていました。
普通の人は、他人にお金を払って教えてもらうよりも、自分で試しにやってみて失敗することを選びます。実際、私もそうでした。
琵琶湖に行って釣りをするときに、常連の釣り人にお金を払って釣れるポイントや釣れる時間帯、釣れる仕掛けについて教わるよりも、自分の勘(かん)で釣れると思える場所で、ひんがな一日釣り糸をたらし、坊主で(ボウズ=魚が一匹も釣れないこと。)帰宅する方を選んでいたのです。
自分は毎日、琵琶湖に釣りに行くことはできません。そうであれば、地元の釣り師に教えてもらった方が、はるかに確実に結果を得ることができます。
これは、投資の世界、資産運用の世界においても同じでした。
あらかじめ、こうやると失敗する、こうやると上手くいく可能性が高い、といった知識や経験則がそこにはあります。その情報を、お金を出して買えばよかったのでした。
ただし気をつけなければならないのは、
釣り方を教えてもらうのと、魚をもらうのは、まったく違う
ということです。
釣り方を教えてもらえば、半年後や1年後に自分ひとりで湖を訪れても、魚を釣り上げることができるでしょう。その日の天気や気温、水温などによって釣り方を修正する必要があるかもしれませんが、ベースがあれば、自分で考えて修正をしていくことができます。
しかし、魚を与えてもらったとしたら、次に湖に行ったときには、魚を釣るのではなく、また魚をくれる人を探して歩き回る羽目になります。そんなことをしていては、大魚を釣り上げる喜びを味わうことができないだけでなく、いつか腐った魚を渡されてお腹を壊してしまうことでしょう。
さて、これはもちろん例え話です。
ことは投資、資産運用についてなのです。
■「魚ではなく、釣り方をマスターするために」
私がこの3年間、集中して行ってきたのは、不動産を買うことではありませんでした。
「不動産を買い、人に貸す」ことを通じて、不動産投資のノウハウ、つまり「魚の釣り方」を学ぶことを行ってきたのでした。
私は買う物件を与えてもらったことはありません。すべて自分で探し、自分の判断で購入してまいりました。しかしその過程を通じて、師匠(メンター)から非常に多くのことを学びました。
皆さんのそばにも、このような師匠(メンター)がいたら、どんなに素晴らしいことだろうと思います。しかし残念ながら、私の師匠(メンター)は体がひとつしかありませんし、この世に一人しか存在ません。したがって物理的にそれは、難しい。
私が皆さんに出来ることは、私が師匠(メンター)から教わったことをひとつにまとめて、本当に学びたいと思えば、誰でもその情報にアプローチできるようにすることではないかと考えたのです。
■「教育が高くつくと言うなら、無知を試してみるといい」
このような情報(セミナーDVD&テキストという形をとっています)が、10万円しますという話をすると、反射的に「高い!原価はいったいいくらなの?」という人が、少ないですが必ずいます。
私はそんな言葉を聴くたびに、とても残念な気持ちになります。
「10万円という金額を惜しむために、この人はいったい、生涯でどれだけのお金と時間を損するのだろう」、と。。。。
教育を受けないことによって取り逃がすもの、それはお金だけではありません。
何度もやって、やり直す。失敗の手間。時間のロス。 心配で夜も眠れない。夫婦関係、人間関係がギスギスする。。。
そのような損失は、お金に換算することはできません。 一生に一度っきりの、やり直しの効かない皆さん自分自身の
人生の大切な一時期を無駄に過ごすことになるのです。
私自身、3年という歳月をかけて、このノウハウを学んできました。
一生が80年間だとして、社会人生活が40年だとすると、3年という時間はおよそ10分の1に匹敵します。私の一番実り多い、学び多き人生の10分の1を取り返すことができるのであれば、1億円払っても高くないと、私は死ぬ間際に思うことでしょう。
しかし、私には何が正しく何が間違っているのか分からなかったため、自分の時間とお金を払ってそれを学び取るしかなかったのです。
10万円が高いという人は、10万円を節約して、その分自分で勉強してみることをお勧めいたします。
10万円あれば、たくさんの本が買えることでしょう。しかしそれらの本をすべて読むのに、いったい何時間かかりますか?本を読むだけで、皆さんの貴重な人生の時間は費やされることでしょう。10万円分の本を読むのに、数ヶ月時間がかかるかもしれません。
しかし本に書いてあることは抽象的なことばかりで、即実践に移せるノウハウは1冊あたりごくわずかしかないことでしょう。
10万円が高いという人は、10万円を節約して、その分、ハワイやグアム、サイパンなどに海外旅行に行ってみることをお勧めいたします。
きっと素晴らしい体験ができることと思います。どこまでも青い空、青い海。。。
しかし10万円の海外旅行、1回行ったらそれまでです。また明日から毎日、朝9時から夜9時まで、働き続けなければなりません。10万円の海外旅行に年1回行くのと、毎月1回行くのと、どちらがよいですか?しかも、そのお金が皆さんの仕事からもたらされる給料ではなく、不動産が生み出してくれる家賃収入からだったとしたら?
■さいごに 〜ノーリスクで、無限大のリターンを〜
長文にもかかわらず、ここまで読んでくださった皆さん、ありがとうございました。
おそらくここまで読んでいただいたということは、 きっと私が用意したノウハウの重要性をご理解いただけたと思います。
それでも踏ん切りがつかないとしたら、それはいったいどうしてでしょうか?
最後に、まったくリスクが無く、最大限のリターンを得られるお話をいたします。
それは、このノウハウは「満足度保障」がついており、 皆さんが「その価値はない」と判断されれば、
お支払いいただいた全額を返金している、ということです。
もちろん、逆に100万円の価値、1000万円の価値があると判断されても、 その差額をお支払いいただく必要はありません。
もちろん払っていただいても結構です、その場合は私まで個人的に ご連絡ください(笑)
つまり、皆さんはリスクゼロで、いくらでもリターンを、自分が望むだけ得ることができるのです!
ここまで読んでいただいてありがとうございました。
皆さんが1日でも早く、不動産のもたらす不労所得の恩恵に預かり、 楽しく豊かな人生のスタートを切られることを願ってやみません。
いつか青い空、青い海の見えるバルコニーでお会いしましょう!
束田光陽
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