| 講師の中村氏が代表を務める(株)EMPでは、 年間1,000件を超える物件調査調査を行った上で、 これなら自分で買ってもいい と思える物件だけをお客様に紹介する、といいます。 本来、このような「選別眼」は不動産投資では必須の能力になります。 なぜなら、不動産は株式投資と違い、実物資産を対象とした投資だからです。 □ 「一棟もの」の場合 □ 「区分所有物件(マンションの一室)」の場合 それぞれに違ったチェックポイントを、あなたは本当に理解していますか? 星の数ほどある物件の中から一握りの宝物を見つけ出す方法 みなさん聞いてみたくありませんか? 年間1,000件を超える物件を見ているプロだけが語れる、選別眼。身につけることのできる、最初で最後のチャンスです! |