メニューボタン
マイページ

お電話でのお問い合わせ 月〜金|9〜21時・土|10〜19時 0120-104-384

お問い合わせ カートを見る


ホーム > セミナー > 指数とロイターで国際経済を読み解くセミナー


株式投資・不動産投資セミナーはファイナンシャルアカデミー  > セミナー >

指数とロイターで国際経済を読み解くセミナー

ダウ、CME、SIMEXからせべてを読み解く!

指数とロイターで国際経済を読み解くセミナー

2008年2月17日(日) 10:00-17:00 in 東京・茅場町

 初心者向け
 中級者向け
セミナーのお申し込みはこちら
      第一部(10:00-12:00) 指数とロイターで国際経済を読み解くセミナー 名 
      第二部(13:00-17:00)    1万円ではじめるオプション投資セミナー 名 
       第一部セミナーと第二部セミナーを同時に申し込む(2,000円割引)  名 
通信講座の御予約はこちら
指数とロイターで国際経済を読み解く 通信講座(3月中旬発売予定)  名 
1万円ではじめるオプション投資 通信講座(3月中旬発売予定)  名 
       上記2つの通信講座を同時に申し込む(2,000円割引)  名 






■ 寄り付き前にチェックすべき7項目はこれだ!

日本株に短期投資している皆さんにお伺いいたします。
毎朝、寄り付き前にはどんな情報収集をされていますか?

株式投資で利益を上げるためには、「重要な情報」を効率よく収集することは、必要不可欠といえます。そこで、皆さんに「寄り付き前にチェックすべき7項目」についてお伝えしたいと思います。


寄り付き前にチェックすべき7項目

 1.米国株価(NYダウ、S&P500、ナスダック)の終値
 2.シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)における、日経225先物の終わり値
 3.CMEのグローベックス市場におけるナスダック100先物指数(QQQ)の最新情報
 4.最新のドル/円情報(ニュージーランド・ウェリントン市場)
 5.外資系証券会社経由の寄り付き注文状況
 6.8時30分や50分に公表される日本の経済指標
 7.8時45分のシンガポール先物市場(SIMEX)における日経225先物寄り付き


この7項目が、実は非常に重要と言えます。


なぜなら、ごく短期的には日本の株式市場の株価水準は、東京証券取引所ではなく、大阪証券取引所の日経平均先物によって決まります。そしてその、大阪証券取引所の水準は、シンガポール(SIMEX)で決まります。そのように、元をたどっていくと、シカゴマーカンタイル証券取引所(CME)が全てを決めているといても過言ではありません。


このように、日本の株式市場は、単独で動いているわけではなく、世界的な大きな流れの影響を受けて上下しています。つまり、いくら個別株の業績を見ていても、全体の上げ、下げを感じ取ることが出来なければ、相場で利益をあげることはむずかしいと言えます


一方で、このような
世界的な流れを理解することが出来れば、株価の動きが大まかに捉えることが出来、利益を出しやすいと言うことは自明でしょう。


投資の世界ではよく、「木を見て、森を見ず」という言葉が使われますが、まさに、末端の銘柄にだけ目をやって、世界の動きを見ていないことを表しています。


「寄り付き前にチェックすべき7項目」
は、まさにこの「森」を見る行動になるのです。


株価の大変動は、まず、指数先物市場に現れます。
ということは、世界の先物市場の動きを見れていれば、日本の株価変動の兆しを事前につかむことができるということです。なぜなら、指数先物市場での価格のズレは、「裁定取引」によって必ず修正されていきます。つまり、価格差が発生すれば、どちらの方向に価格が向かうかを読むことは難しいことではないのです。


あなたは、世界の指数先物市場の情報を活かす事ができますか?
誰にでも無料で公開されているこれらの情報を使わない手は無いでしょう。


今回、このような世界の流れをしっかり読み解く技術を伝授頂くため、
元ロイター・ジャパン株式会社 投資調査部長 中丸友一郎氏 を
講師にお迎えいたしました。


中丸氏は、大学卒業後、米国留学を経て、世界銀行に入行。その後、米国リーマンブラザーズ証券、米国JPモルガン・アセット・マネジメント・インクと米金融業会の第一線で活躍されました。2000年に独立後、ロイターに至るまでの7年間、
主に日経225の先物・オプションを中心とした投資を自ら行い、理論と実践を比較しながら、利益を積み上げて来られました。


この、理論武装をも兼ね備えた実践投資家中丸氏の情報収集方法は、
相当複雑なものなのでしょうか・・・ 


いえ、、決して難しいものではありません。


長年、金融の世界で積み重ねてきた実績と、自らが利益を上げることを
至上命令とせざるを得ない状況下で実践してきた投資経験の中から
編み出された、本当に無駄の無い、最高に効率の良い情報収集方法と言えます。
そして誰もが、同じように情報を解読することが出来る、そんな方法なのです。


「寄り付き前にチェックすべき7項目」をプロがどのように見ていくのか・・・
何を基準に判断し、株価の動きを予想するのか・・・




みなさんは、世界の最新情報を発信している
「ロイター」を御存知ですか?
ロイター社は、機関投資家向けにさまざまな世界のニュース・情報を配信していますが、
実は、
個人投資家向けにも膨大な情報を無料で配信しています。


この、ロイター社の情報を、われわれ個人投資家が効率よく活用できるとしたら、
投資に絶対的な優位性を持てると思いませんか? 


今回のセミナーでは、元ロイター・ジャパン株式会社 投資調査部長 中丸友一郎氏 から、この世界の動きを捉える「ロイター」を最大限に活用した情報収集方法を、しっかりとお伝えいたします。


「収集すべき情報」と、その情報の「効率よい入手方法」、そして「情報の生かし方」を完全網羅した、このセミナーは、情報収集をテーマにしたものの中では郡を抜いて、ダントツの成果が期待できる内容となっております。


あふれる情報に振り回され、日々、思うように投資が出来ないとなげいていらっしゃる方に、是非オススメしたいセミナーです。




■ 負けても1万円の損、勝てば数十倍のリターン!

負けても損は1万円に限定しておいて、勝てば55万円の利益を得ることが出来るような投資手法があることを御存知でしょうか?


これは、詐欺でもペテンでもありません。実際に存在しています。


その名を、「日経225オプション」と言います。


このオプション取引は、損失は限定しておいて、利益を大きく狙うことが可能となります。


オプショントレードとは、日経225指数を
「売る権利」「買う権利」を売買する事・・・

難しそうにも思えますが、基本は至ってシンプル。

日経225が上がるのか、下がるのかを予想して取引を行うだけなのです。


ボラティリティートレードといわれる分類に属するもので、


日経225が大きく動くときに、利益を大きく上げるチャンスがあります。


詳しいポジションの取り方はセミナーにゆだねるとしまして、

相場が動かなかったら数万円の損です・・・
しかし反対にで相場が大きく動いたときには何十万円という利益を
得ることが出来るのもオプションならではの特徴なのです。



年に数回訪れる、日経平均の暴落を、ただ呆然と眺めている人が多いのですが、
オプション取引では、このような暴落時には、絶好の稼ぎ時になっています。


また、このような攻めの手法以外に、
現物株を保持している人がリスクヘッジとしてオプションを利用することも出来ます。暴落というものはいつ起こるかわかりません。地政学的リスクが高まると、それこそ現物株を保有しているときには気が気ではなくなります。こんなとき、オプションをうまく活用すれば、低コストでリスクヘッジをかけることが可能となります。


日経225オプションを取引するのに、有利な点はそれだけでは有りません。
実は、
情報収集にかけるコストが、時間的にも、金銭的にも格段と安上がりで済むのです。

なぜなら、オプション取引では、グローバルとマクロ要因に注目すれば事足ります。つまり、第一部でお伝えする、世界的な指数先物の読み方が分かっていれば、これらの必要な情報は全て揃うことを意味します。




■ 「日経225オプション」 実践で戦う戦略!

中丸氏は、長年、自ら実際に日経225オプション投資を実践されています。


中丸氏は、まず、学術的にオプションの理論を研究されました。そして、その理論が実践ではどのようになるのか、徹底的に検証を重ね、理論と実践の食い違いも体で覚えてこられました。


時には大きく利益が出ることも、また、大きな損失を出すこともありました。しかし、その積み重ねから、理論と実践の折り合い点を見つけるに至ったのです。


今回のセミナーでは、日経225オプションで戦ういために必要な理論的戦略を解説し、そして、それを実践する場合の具体的戦術についても完全にマスターしていただくことを目標といたしました。


御説明する戦略は以下の4つです。


・弱気の戦略 「ベア・スプレッド」戦略
 権利行使価格が高いプット買いと、権利行使価格が低いプットの売りの組み合わせ

・強気の戦略 「ブル・スプレッド」戦略
 権利行使価格が低いコール買いと、権利行使価格が高いコールの売りの組み合わせ

・中立戦略1 「ストラドルの買い」戦略
 権利行使価格が同一のコールとプットの買い

・中立戦略2 「ストラングルの買い」戦略
 権利行使価格が低いプットの買いと、権利行使価格が高いコールの組み合わせ



これらの戦略の考え方を、誰にでも分かる様に、平易な表現で、図を使って御説明します。
理論を御理解いただいたら、次は実践です。


実際に、どのような場面でどのような戦略を仕掛けていくのかを、
具体的且つ明瞭にお伝えし、

考え方だけでなく、実際の使い方まで完全マスターいただきます!


デリバティブを理解せずして、日本株投資は出来ない時代といわれます。
現代の株式市場の動向を見てみると、短期的には、デリバティブという尻尾が、
現物株という巨大な頭を振り回していると言っても過言ではありません。

現物株の上げ、下げは、デリバティブによって引き起こされているのは事実と言えます。


ならば、その最たるもの、
「日経225オプション」や「日経225先物」の動向を
しっかりと見据えていかなければ、本当に強い個人投資家にはなれません。



今回のセミナーを通して、本当に勝てる手法をマスターしてください!



 ■ こんな方にオススメ!

世界の指数先物市場から、マーケットを読み解く能力を身に付けたい方

情報収集のコストを時間的にも、金銭的にも低く抑えたい方

日経225オプショントレードをはじめて見たい方

日経225オプションで利益を上げたい方

日経225オプションを、実践投資家から学びたい方

スケジュール

2月17日(日)
受付開始  9:30〜

セミナー開始 10:00〜

第一部 指数先物市場を読む
10:00 〜 12:00 (途中休憩あり) 

・ 米国株価を読む
  NYダウ・S&P500・ナスダック


・ シカゴCMEを読む
  日経225先物


・ ナスダック100先物指数(QQQ)

・ ドル/円(ウェリントン市場)

・ 外資系証券経由の寄り付き注文

・ 日本の経済指標

・ シンガポール先物市場(SIMEX)
  日経225先物寄り付き

・ 個人投資家におすすめ!
  ロイターニュースの使い方!

第二部 前半 
日経225オプション 理論編
13:00 〜 15:00 (途中休憩あり)

・ 日経225オプションの魅力

・ オプションのリスク
  「買い手」と「売り手」


・ コールとプット

・ オプションプレミアム

・ 権利売買

・ スペキュレーション
  (投機的利用方法)


・ リスクヘッジ的利用方法

・ 「ベア・スプレッド」戦略

・ 「ブル・スプレッド」戦略

・ 「ストラドルの買い」戦略

・ 「ストラングルの買い」戦略

第二部 後半 
日経225オプション 実践編
15:00 〜 17:00 (途中休憩あり)

・ オプショントレード実践

・ 指数先物情報と戦略の立て方

・ 事例別 ポジション造成

・ SQを見据えたタイミング戦略

講師紹介
Tomoichiro Nakamaru
中丸友一郎 氏


1978年、一橋大学経済学部卒業(最終学歴は米国ジョージ・ワシントン大学経済学部博士課程終了<専門はマクロ経済、国際金融、および証券投資>)。同年、日本輸出入銀行(現国際協力銀行)入行。1981年、米国イエール大学大学院経済学部派遣留学。1987年、世界銀行(ワシントンDC)にヤング・プロフェッショナルとして入行、パキスタン、トルコ、担当エコノミスト、マクロ経済、産業、貿易、金融関係のプロジェクト等幅広く担当。1996年、米国リーマンブラザーズ証券日本担当エコノミスト。1997年、米国JPモルガン・アセット・マネジメント・インク主席日本エコノミスト(世界資産配分モデルを動かすグローバルマクロチーム<本部ロンドン>に所属)。2000年、株式会社マクロ・インベストメント・リサーチ代表。2007年、株式会社ロイター・ジャパン/リッパージャパン、チーフアセットマネジメントリサーチ(投資調査部長)。2007年末、ロイター・ジャパン退社。



【講師著書】



ギャンブルよりも面白い!!
1万円からはじめるオプション投資
(ダイヤモンド社)




機関投資家に学ぶ
デイトレーダーをカモにする
株式投資戦略
(ダイヤモンド社)




お金持ちだけが知っている
スマートマネー株式投資戦略
〈2007年版〉
(東洋経済新報社)




経済崩落7つのリスク
(あさ出版)



ただいまお申込み受付中です。
返金保証マーク

このセミナーを受講されて、「受講料が回収できるほどのノウハウがなかった」とお感じになられましたら、一週間以内にご連絡頂けましたら、弊社にお支払いいただいた受講料を、全額返金させて頂きます。

この制度は、当社企画のセミナーに受講された全ての方にご満足頂けるために、当社規定の講師選別を行い、リハーサルを行い、さらに講義クォリティを高める努力を日々行っている当社だからこそ、自信を持って満足保証を付けることの出来る制度ですので、安心してお申し込みくださいませ。 詳しくはこちらをご覧下さい。


日時 2008年2月17日(日) 13:00-17:00

 第一部(10:00-12:00) 指数とロイターで国際経済を読み解くセミナー
 第二部(13:00-17:00)    1万円ではじめるオプション投資セミナー
開催場所

金融財務研究会 日進ビル2F会議室
東京都中央区日本橋茅場町2-9-5

地下鉄 日比谷線・東西線 茅場町駅 2番出口すぐ前
(日比谷線<北千住方面>ホームの後方出口)
地図は下記をご覧ください。
http://www.f-academy.jp/seminar_image/nissin.html

※当日の緊急連絡先: 03-3265-8882 (事務局転送)

料金

第一部(10:00-12:00) 指数とロイターで国際経済を読み解くセミナー
 2008年2月5日までお申込みの方・・・早期割引 12,000円(税込)
 2008年2月6日以降お申込みの方・・・ 15,000円(税込)
 通信講座(DVD版)・・・21,000円(税込)

第二部(13:00-17:00) 1万円ではじめるオプション投資セミナー
 2008年2月5日までお申込みの方・・・早期割引 24,000円(税込)
 2008年2月6日以降お申込みの方・・・ 30,000円(税込)
 通信講座(DVD版)・・・42,000円(税込)

両方のセミナー、通信講座を「同時」にお申し込みの場合、さらに2,000円割引!
(割引は同時申し込みに限ります。御注意くださいませ)

ポイント銀行振込・代引なら 10%ポイント還元!
支払

代金引換
代金引換にて封筒をお届け致しますので、配達員の方に受講料をお支払いください。
(チケットの発券はございませんので、封筒の内容物はございません。)

クレジットカード
VISA、MASTER、DC、JACCS、AMERICAN EXPRESS、JCBカードをご利用いただけます。
※お支払い金額1万円以上で「一括払い」の他、「分割払い」「リボ払い」もご選択頂けます。

銀行振込
お申し込みから1週間以内に以下口座宛お振込ください。
スルガ銀行 イービジネスダイレクト支店 普通 2550955 ニホンファイナンシャルアカデミー(カ
※誠に申し訳ございませんが当日の現金受付はご遠慮願います。

注意事項 ● セミナー内容、講師が変更になる場合がございます。
● ネットワークビジネス、宗教、その他営業行為等は禁止いたします。
● 3営業日前以降のキャンセルはご返金できませんのでご注意下さい。
● 講義中の録音、録画等はご遠慮頂いております。
● 一定人数に達しない場合、または講師の急病などにより、セミナーの開講を、延期または中止する場合があります。

セミナーのお申し込みはこちら
  第一部(10:00-12:00) 指数とロイターで国際経済を読み解くセミナー  
  第二部(13:00-17:00)    1万円ではじめるオプション投資セミナー  
       第一部セミナーと第二部セミナーを同時に申し込む(2,000円割引)  名 
通信講座の御予約はこちら
  指数とロイターで国際経済を読み解く 通信講座(3月中旬発売予定)   
  1万円ではじめるオプション投資 通信講座(3月中旬発売予定)   
       上記2つの通信講座を同時に申し込む(2,000円割引)  名 


※ 上記から送信が上手くいかない場合、お名前・電話番号・参加人数をご記入の上info@jfa.ac へお願いします。件名には「08/02/17 オプション投資セミナーセミナー参加メール」とご記入頂ければ幸いです。ご住所の記入をされたくない方もこちらからお願いします。 
【企画・運営】 日本ファイナンシャルアカデミー株式会社

このページのトップへ


【ゴールデンウィーク期間のお知らせ】

ファイナンシャルアカデミー事務局(0120-104-384)は、ゴールデンウィーク期間(2019年4月27日〜5月6日)中、以下の日程で電話受付をいたします。

2019年4月27日(土) 10〜19時
2019年4月28日(日) 休
2019年4月29日(月) 休
2019年4月30日(火) 10〜19時
2019年5月01日(水) 10〜19時
2019年5月02日(木) 10〜19時
2019年5月03日(金) 休
2019年5月04日(土) 休
2019年5月05日(日) 休
2019年5月06日(月) 休

なお、お金の教養講座Plus、体験学習会の申込み・日程変更・キャンセルにつきましては、
以下のフリーダイヤルに問合せください。
0120-104-749 9〜21時(全日)

スクールや講座に関する
事務局への問合せ先

問合せ前に受講検討者や受講生からの「よくある質問」もご覧ください。

よくある質問

問合せはメールでも受け付けております。事務局が対応します。

メールフォーム
  • 講座の申込み/講座内容や受講に関して

    0120-104-384受付:9-21時 [月-金]・10-19時 [土]
  • 各講座の日程変更・キャンセル

    0120-104-749受付:9-21時[毎日 ※年末年始を除く]
  • その他の問合せ

    0120-104-749受付:10-19時[月-土]

ページトップに戻る