まずは無料WEB体験 メニューボタン
マイページ

お電話でのお問い合わせ 月〜金|9〜21時・土日祝|10〜19時 0120-104-384


たった1.5時間で、人生を激変させる。






Financial Academy

2020
12.22

weekly

通信

たった1.5時間で、人生を激変させる。

「すべての人に、お金の教養を。」

私たちファイナンシャルアカデミーは、このミッションを掲げて2020年も活動を続けてきました。

そして今年ほど、このミッションの大切さを痛感した年は近年ありませんでした。

9月に日銀が行った「生活意識に関するアンケート調査」では、2020年3月以降の半年間の収入状況について、「勤務日数や勤務時間が減り、給与収入が減った」との回答が23.0%、「勤め先や経営する事業所の業況が悪化し収入が減った」との回答が19.4%にもなりました。反対に「収入が増えた」と答えた人は、わずか2.1%しかありませんでした。

もはや私たちは、あの「リーマン・ショック」以来の「大減収時代」を迎えていると言えるのかもしれません。

また、減収で済んでいるのであればまだマシで、職そのものを失う人が増えていることも統計から伺えます。総務省の「労働力調査」によれば、10月時点での完全失業者数は215万人で、前年同月と比べて51万人増と大幅に悪化。失業率も3.1%と増えています。失業率だけ見ていると、雇用状況はそう悪化しているように見えないかもしれませんが、これは休業者がカウントされていないことが大きな要因です。今後、休業者の多くが職を失うことになると失業率は一気に跳ね上がり、10%を超えるという「戦後最悪の数字」が試算されています。

このような時代に、俄然注目を浴びているのが「資産運用」です。

会社からの収入アップもなかなか期待できる状況になく、かといって貯蓄だけで資産を増やそうと考えても、この「超低金利時代」ではまったくといってよいほど資産は増えていきません。

コロナ禍の今こそ、個人が自らの裁量と判断で「正しい資産運用」を行い、自分や家族の生活基盤を守っていくことが大切なのです。

しかし、一言で「正しい資産運用」と言っても「何をどう始めるのが、自分に一番合っていて正しいのか」という疑問を抱き、「資産運用の必要性を頭では分かっているけれど、実際に踏み出せない」という状態に陥ってしまっている人は少なくありません。

そこで私たちファイナンシャルアカデミーでは、延べ58万人の人が受講した「お金の教養講座」に、新たに「資産運用編」を設置し、12月18日から無料公開をスタートしました。

この新しい講座では、前半で資産運用をする際の基盤となる基礎知識や考え方を学び、後半では投資信託、株式投資、外貨投資、不動産投資という、言わば「資産運用の王道」とも言える4つの運用方法を取り上げて、それぞれの仕組みや失敗しないための重要なポイントを約1.5時間という短い時間に凝縮して学ぶことができるようになっています。

2021年こそ、資産運用にきちんと向き合い、お金の不安を解消するための第一歩の年としませんか。たった1.5時間の投資が、あなたの人生を良い方向に激変させるきっかけになるかもしれません。

私たちファイナンシャルアカデミーは来たる2021年も「すべての人に、お金の教養を。」をミッションに、一人ひとりが豊かな生活を送るための、正しいお金の知識を普及させることを使命として、全力で活動していきます。

dot

投資信託で大損しないために!守るべき7つのルール

投資信託で大損したくないなら、まるごと人まかせの気分で手を出すことはやめましょう。「投資で資産を○○万円まで貯められました!」という話もリアルなら「投資で退職金を大きく減らしてしまった」という話もリアルなのが投資の世界です。リスクをともなう投資信託を始めるためには、初心者でも最低限のルールを知っておく必要があります…

moneylab dot

準富裕層になってリタイアしたい。金融資産5,000万円で可能?

準富裕層での早期リタイアは現実的でしょうか。野村総合研究所(NRI)などは、金融資産5,000万~1億円未満の約322万世帯を準富裕層と位置づけています。富裕層手前のこの段階で、好きな時だけ仕事をするセミリタイアも含め、早期リタイアできる可能性を考えてみます…

STAGE dot


School Counseling

『お金の学校チャンネル』で毎週動画配信中

オカネチャンネル


自然にお金が貯まっていくたった1つのコツ〜2:6:2の法則〜

この動画は、
0:09 自然にお金が貯まっていくたった1つのコツ
0:38 お金が貯まる人 貯まらない人の違いは?
1:56 給料が振り込まれたら「2:6:2の法則」で振り分け
などその他について解説していきます…


トウシチャンネル


日銀ETF購入の裏側!今後予想される株価への影響は?

日銀は市場の状況に応じETFを購入してます。2010年までは年間4500億円までの購入枠でしたが、現在では年間最大12兆円まで膨れ上がり、買い入れの限界が懸念されます。日銀のETF購入にはどんな理由があるのでしょうか?そしてこの行動によって株価にはどんな影響が予想されるのでしょうか?不透明だった「日銀のETF購入」の実態を解説していきます…

School Schedule

スクール日程&進捗状況

(丸の内本校の平日と生放送LIVE受講の進捗状況です)

不動産投資スクール

12月22日(火)vol.12

物件のバリューアップ

  • 空室を埋める方法
  • 物件のバリューアップ

株式投資スクール

12月23日(水)vol.12

定性分析

  • 定性分析の最重要ポイントは「独自の強み」
  • 強さの持続性・発展性は、経営者と経営の仕組みで決まる
  • 主な投資テーマのポイント

外貨投資・FXスクール

12月22日(火)vol.12

テクニカル分析(オシレーター系2)

  • RCI
  • サイコロジカルライン
  • 移動平均線乖離率

投資信託スクール

1月15日(金)vol.5

ETFの仕組みと賢い活用方法

  • ETFの仕組み
  • ETFを賢く選ぶ

お金の教養スクール

1月18日(月) vol.8(H)

老後の生活保障制度

  • 老後資金はいくら必要か
  • 公的年金制度の仕組み

定年後設計スクール

2月13日(土)vol.1(A)

定年後の家計設計とマネープラン

  • 定年後のイメージを”見える化”する
  • 定年後にかかるお金
  • 老後破たんをさけるために

各スクールの受講生の学びの様子がツイッターから見られます。
ファイナンシャルアカデミーの公式ツイッターアカウントはこちら

Seminar Info

無料WEBセミナー案内


お金の教養講座 Plusコース

お金の教養・株式投資・FX・不動産投資が1日で学べる!

全国で毎月3,000名が参加する「お金の教養講座」では、”毎日の家計管理”や”将来かかるお金の準備”などの具体的な取り組み方。 また、将来収入を増やすための効率的な…


不動産投資スクール体験会

生涯続く家賃収入を手に入れる。卒業生の2人に1人が大家さん

年間1,000人以上が学び、2人に1人が大家さんとなり、安定的に家賃収入を得ています。物件選び、収支計算、融資、節税、リフォーム等の実践スキルを24 時間で身につけ…


株式投資スクール体験会

根拠ある銘柄選びで受講生の7割以上がプラスの運用実績

なんとなくの「勘」やメディアの情報に左右されずに銘柄を選び、安定して利益を出すための、株式投資の仕組みとセオリーが体系的に学べます。成功した投資家が…


投資信託入門セミナー

投資したいけどリスクが怖いあなたへ。

投資信託は、資産形成には欠かせない金融商品です。しかし、私たちが購入できる投資信託の数は約6,000本もあり、その中から優れた商品を探し出すのが難しいと…


定年後設計スクール体験会

老後の不安を徹底解消!いまから始める定年後のお金対策

私たちの多くが不安を持つ定年後の生活。生活、住まい、年金、医療費、相続、介護、補助金まで、「お金を中心に定年後のすべて」を最短3カ月で学ぶスクールを体験します…

School Counseling

無料入学相談

ご希望の相談日時で対応可/オンライン相談/相談料:無料

ファイナンシャルプランナーとライフプランを実現するための最適なカリキュラムを探していきます。
「入学相談」の詳細ページはこちら

中村亨のビジネスEYE

ミスマッチをなくす人事評価項目の設定とは?

従業員の人事評価に課題意識を持つ経営者や人事担当の声を耳にします。人事評価制度は、給与額を決定する物差しの役目だけではなく、モチベーション向上や人材定着、メンバーやマネジメント層の成長を通して、結果的に業績に跳ね返ってくる非常に重要な制度です。しかしながら、「会社の方針や業務内容」と「評価の項目」のミスマッチが原因でうまく機能しないことが多々あります…

dot

TIME DESIGN

おわりに①

ぼくが時間と真剣に向きあうようになって、10年が経とうとしています。最初は、時間というものがあまり見えず、ぼやーっとしていましたが、このように時間というものを9つに分けて考えてみると、自分の現在の位置が見え、そしてなにをすれば良いかがわかってくるようになりました。

10年前は1分でも無駄に使わないように時間管理をしっかりしていました。1日の時間のほとんどを仕事に費やしていたので、その1分の大切さはとてもよく理解していて、食事の時間を削ってまで時間を大切にしていた自分がいました。

でも、今はあえて時間をゆったり使うように意識をし、実際にも時間の余裕ができるようになりました。すぐにその状態になったわけではなく、本当に時間のことを突き詰めてくる間で、そのことがわかってくるようになったのです。

時間管理については、様々な意見も、考え方もあると思いますが、

現在、日々時間がないからという理由でこの本を手にとっていただいた方は、まずは時間の価値を知り、管理ができるようになっていただきたいと思います。

誰もが平等にもっている時間。時間の貯蓄は不可能なので、世界中だれもが共通の時間を持っています。その共通する時間を持っている私たちですが、人によって時間の扱い方は様々なのです。

時間の管理ができている人は、時間をかせぐ方法、時間に稼いでもらう方法、を実践してみてください。

それができたら、使い方、生かし方、積み重ねを学びましょう。

その後、精一杯、時間を楽しんでいきましょう。(続きは次回のWeekly通信で)

STAGE dot

Our Group

私たちのサービスグループ

Fanancial Academy
Fanancial Academy

「お金の教養」を身につけるための総合マネースクール

FPwoman
FPwoman

女性ファイナンシャルプランナーによるお金の総合クリニック

FPwoman
FPwoman

小学生から大学生になるまでに金融教育を行う社団法人




このページのトップへ


<新型コロナウイルス感染症に関する対応について>

2021年3月5日追記

3月5日(金)に政府から発表されました「緊急事態宣言」の延長を受け、教室での開催時間の変更を2021年3月21日(日)まで延長いたします。
なお、講座開催にあたりましては引き続き、感染予防・拡大防止策を十分に講じた上で教室定員を緩和し、実施いたします。 取り組みの詳細についてはこちらをご確認ください。

2021年2月2日追記

2月2日(火)に政府から発表されました「緊急事態宣言」の延長を受け、教室での開催時間の変更を2021年3月7日(日)まで延長いたします。
なお、講座開催にあたりましては引き続き、感染予防・拡大防止策を十分に講じた上で教室定員を緩和し、実施いたします。

2021年1月8日追記

1月7日(木)に政府から発表されました「緊急事態宣言」を受け、1月8日(金)から2月7日(日)までの間、教室で開催するすべての講座において20時までに終了するようにいたします。これに伴い、一部の講座につきましては開催中止または開催時間の変更をさせていただきます。

2020年9月30日追記

9月11日(金)に政府から発表されました「11月末までの催物の開催制限等について」の内容を受け、10月1日(木)より感染予防・拡大防止策を十分に講じた上で教室定員を緩和し、講座を実施いたします。

2020年6月1日追記

5月25日(月)に政府から発表されました「緊急事態宣言」の解除を受け、教室での講座を順次再開いたします。

2020年5月4日追記

本日政府から発表されました「緊急事態宣言」の延長を受け、 教室での講座開催の中止を2020年5月31日(日)まで延長いたします。

2020年4月8日更新

政府からの「緊急事態宣言」を受け、2020年3月28日(土)から2020年5月6日(水)まですべての教室での講座開催を中止いたします。
また、同期間において、対面による対応をすべて休止させていただきます。

<対象校舎>
・丸の内本校
・丸の内本校2号館
・有楽町校

<同期間中の講座開催について>
・スクール及びゼミ
開催を予定していたすべての講座について
受講生なしで撮影を行い、収録受講できるようにいたします。
準備が出来次第、順次マイページにアップいたします。

・各種入門講座
同内容のWEB体験セミナーを期間限定で無料開放します。
(通常1,000円)

5月7日(木)以降の対応につきましては感染状況等を踏まえて都度対応していく所存です。
最新の情報につきましては、ウェブサイト、メール等にて随時お知らせいたします。

日本ファイナンシャルアカデミー株式会社
代表取締役 泉 正人

スクールや講座に関する
事務局への問合せ先

問合せ前に受講検討者や受講生からの「よくある質問」もご覧ください。

よくある質問

問合せはメールでも受け付けております。事務局が対応します。

メールフォーム
  • スクールの申込み/講座内容/受講に関して

    0120-104-384受付:9-21時 [月-金]・10-19時 [土日祝]
  • 無料体験セミナーの申込み/受講に関して

    0120-104-749受付:9-21時[毎日 ※年末年始を除く]
  • その他の問合せ

    0120-104-749受付:10-19時[月-土]

ページトップに戻る