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BRUTUS「お金の、答え。」ができるまで

そのきっかけは、
ファイナンシャルアカデミー代表の
泉の想いからでした。

給料は増えているけど、若い頃のほうが裕福に感じるのはなぜだろう。

ふとした瞬間に、こんなことを考えた人も多いのでは?

私たちは、給料の額に目を向けることはあっても、支出の額にはなるべく目を背けるようにしてしまいます。

いつも傍にいる「お金」という存在。
なかなか向き合ったことのない「お金」ですが、
これからの時代では、お金は「教養の一つ」となっていきます。

「お金がすべてじゃない」と口にするけど、やっぱり気になるお金。
気がつくと、お金が目的となって、お金によって判断軸がブレてしまうこともある、不思議なお金という存在。

1980年の創刊以来、
37年間で初のお金や
経済特集で、
お金との関わり方が
大きく変わる
きっかけになる
企画です。

BRUTUS

そんな身近にいるお金のことを様々な視点から考えてみようという企画が、5月15日発売のBRUTUSで「お金の、答え。」として刊行されることになりました。これは、日本を代表するカルチャー誌BRUTUSが、創刊37年を経て初めて、お金や経済という内容を取り扱う特集を作ったのです。それは、お金のことは一部の人だけが考えることではなく、もうすでにカルチャーになってきていることを意味します。つまり「教養の一つ」となっているのです。

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BRUTUSでまるごと
一冊「お金の教養」
という特集となり、
取材対応で大忙でした。

この「お金の、答え。」の特集は、私たちファイナンシャルアカデミーグループ代表の泉 正人の強い想いを発端に、刊行されることになりました。

お金についての雑誌記事は、為替予測、上がる株下がる株、経済評論家のコメント、などがほとんどを占めているので、とっつきにくいと感じる人が多い分野です。毎日あつかっているはずのお金なのに、とっつきにくいと思うのはすこしおかしいことだと思います。もっとお金のことをニュートラルに捉え、そして向き合える存在になるといいな、という想いがずっとありました。

そしてお金を扱うこと自体をリベラルアーツとして定義付けして「お金の教養(大和書房)」という書籍を出版したり、社会にでて自立するためにお金のことを学ぶカルチャーを作りたいという考えから、日本中の小中高校生へお金の授業を広げたりしてきました。

そしてさらに、社会に出た大人に対して、BRUTUS視点でお金のことを見てみると、もっと大きな気づきが得られて、多くの人がお金と向き合うきっかけになるだろうと考え、この「お金の、答え。」の特集ができあがったのです。

そしてその内容は、いままでお金という概念を大きく変えるものとなります。

私たちファイナンシャルアカデミーの
ビジョンとミッション

  • お金が人生に大きな影響を与えることは知っているのに、あえてお金のことを知ろうとしてこなかった。そんな人も、一度まっさらな視点でこのBRUTUSの「お金の、答え。」を読んでいただけたら、お金に対する考えが大きく変わり、ライフスタイルにプラスの変化をもたらすはずです。この特集を通して、1人でも多くの人にそんな変化を感じてもらえたら、私たちにとってこんなに嬉しいことはありません。

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