Financial Academy お金の教養が身につく総合マネースクール|ファイナンシャルアカデミー

株式投資でも
成果す。

開講年数No.1|受講生数No.1|受講生満足度98.7%

※調査実施期間:2021年9月21日〜2021年10月1日 ■開校年数:開校からの年数及び事業の継続期間 ■累計受講生数:開校から調査時点までの、講座受講申込者の総数。■受講生満足度:2021年上半期の有料講座が対象。当校調べ。■調査範囲:日本国内 ■第三者機関名:株式会社 ESP総研 調べ(2021年10月1日時点)

体験セミナーを申込む(無料)

ワンランク上の暮らしを
手に入れたい

暮らしに安心と余裕を
感じたい

お金を眠らせておくのは
もったいない

やりたいことを躊躇なく
やりたい

こんな想いを、すべて「投資とその成果」が解決してくれることを私たちファイナンシャルアカデミーは知っています。

そして、ファイナンシャルアカデミーが用意したのは、本物の投資スクール。

コンサルティングとは名ばかりの営業や、推奨に頼ったまがい物の成功を提供するアドバイザー、ひたすら一辺倒のテクニックを伝えるだけの投資塾とは一線を画するものです。

ファイナンシャルアカデミーの株式投資スクールは、投資の本質を伝え、上質を提供し、受講生が自分自身の手で成果を出し、そして安心と余裕を手に入れるために作られました。

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キャンペーン期間:2022年6月30日まで

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2022年6月30日までに、教室セミナーに参加した人限定で、Amazonギフトカード(1,000円分)をプレゼント!

  • ※ZoomセミナーとWEB体験セミナーは対象外です。
  • ※Amazonギフトカードは教室で配布いたします。
  • ※キャンペーンの適用は1人1回までとなります。

いまや投資は「ビジネスマンの必須スキル」

現代のビジネスマンは金融商品の勧誘も多く、誰しもが資産運用に関心を抱いています。また、信用力と資金力を活かし、積極的に資産運用に取り組む人がどんどん増えています。

あなたのクライアントもアライアンスパートナーも、多くが「投資家」と言っても過言ではありません。

しかし、資産運用でも成果を出している人と、そうでない人がいるもの事実。なぜ投資ではうまく行かないのでしょうか。

資産運用はセンスではない、技術だ。

「◯◯部のあの人は、投資でも儲かっているらしい。センスがある人はいいよな。。。」などと思ったことがある人も多いかと思います。でも、資産運用はセンスではありません。正しい知識を身につけて、少しのトレーニングをするだけで成果の出せる「技術」なのです。

その「技術」を手に入れずにやるからいつまでも成果が出ないし、失敗する。ビジネスなら絶対にやらないような、うまい話に飛びついたり、相手のいいなりで手を出すようなことをして、大きな痛手を被ってしまうのです。

資産運用は、ビジネスと同じ。知識と研鑽で培ったスキルと経験を活かしてビジネスで成果を出してきたあなたなら、正しい知識と少しのトレーニングさえすれば、投資でもきちんと成果を出せるようになります。

最短距離で、
成果が出る仕組みは整っている。
あとは、あなた次第。

ファイナンシャルアカデミーの株式投資スクールは、全てがハイクラス。投資で成果を出すためのすべてが整っています。

株式投資スクールのポリシー

  • 講師はすべて「現役投資家」
    厳選された講師陣から学ぶ良質な講義

    現役投資家であり、成功者でもある「本格派の講師」がすべての授業を担当。「講師のあたりはずれ」は無く、ファイナンシャルアカデミーの株式投資スクールは「すべてあたりの講師陣」です。厳選された講師による「感動」と「発見」にあふれた講義が展開されます。

  • 自分で応用できる
    株式投資の本質が手に入るカリキュラム

    株式投資スクールでは、幅広く奥深い知識を得られ、投資の本質を知るための授業を行っています。そのための教材は、15年のスクールの歴史の中で改良を重ね、洗練された完全オリジナルの教科書を使用しています。

  • ストレスフリーに、自由自在に学べる
    受講スタイルと環境

    株式投資スクールは「オンラインLIVE受講」「教室LIVE受講」「収録映像受講」を準備していますので、ライフスタイルに合わせてアレンジすることができます。「東京・丸の内」という日本経済の中心に本校を構え、スタイリッシュで上質なスクーリング環境を提供しています。

株式投資スクール 受講開始1年後の運用実績

受講開始1年後の運用実績

運用実績のグラフ。74.1%がプラス。16.5%がプラスマイナスゼロ。9.4%がマイナス
  • 運用実績がマイナス

  • プラスマイナス0

  • 運用実績がプラス

受講生の74%
プラスの運用実績
平均利回り
+24.5%

※2017年4月に「株式投資スクール」の卒業生(57名)から得たアンケート回答を基にした数値です。

株式投資スクール 受講生の成果例

受講開始2年で利益4000万円。波乱相場の2020年でも1154万円の利益を獲得し、理想の家族ファースト人生を実現。 H.Mさん(40代・男性・東京都・派遣社員)

ファイナンシャルアカデミーに出会うまで

お金に対する感覚が変わるきっかけとなったのが、2010年頃、妻と一緒に出かけた香港旅行でした。今思えば不思議な出会いだったのですが、香港で私たちを案内してくれたバスガイドさんは、観光そっちのけで終始お金の話。「住む場所が違えば当たり前も変わる」ということかと思いますが、日本ではタブー視されかねないお金について、あまりにオープンに話してくるその様子に、とにかく大きな衝撃を受けました。「日本でも、身近な人たちとお金について、もっと自由に話せれば良いのに……。」その時はそんな想いを強く持ちましたね。
当時の私はというと、新卒で勤めていた会社での長時間労働に明け暮れ、「このままこの会社で、続けていくことはできない」と常に課題感を持っていたのですが、その香港での一件をきっかけに、それまで自分には無関係だと思っていた資産運用に対して具体的な関心を抱くようになりました。

ファイナンシャルアカデミーとの出会い

資産運用に興味を持ち、本を読んだり色々なセミナーに参加する中で、ファイナンシャルアカデミーの無料セミナー『お金の教養講座』に出会いました。金融商品を薦めることなく、中立的な立場で教えてくれることに、すごく好感を持ったことを覚えています。ただ、入学したいと思った『株式投資スクール』の受講料は当時30万円ほどで、最初は妻の反対がありました。ですが、自分のボーナスを受講料にあてることと、株を学ぶことで会社を見極める力が身につき、本業にも活かせそうであることから、体験セミナー参加から約半年後、無事入学となりました。当時、色々と調べる中で、スクール担当の先生が、投資で十分稼げているのにも関わらず、情熱を持って教壇に立っているというインタビュー記事を見つけ、そのエピソードも自分の中で、入学の後押しとなりました。ちなみに妻が株式投資を応援してくれるようになったのは、入学後、利益を出してからです。

ファイナンシャルアカデミーと出会ってから

4月に入学して、1ヶ月後のGWに「短期集中講座」に参加しました。これは朝から晩まで合計3日間で、スクールの全内容を学びきる講座です。そこで株式投資の「さまざまな数字で客観的に判断してく」というポイントがよく理解できたので、実際の株取引も開始しました。最初は3銘柄に合計50万円ほど投資したように記憶しています。実はそのタイミングで私は、「資産運用で1億円稼ぎ、長時間労働の職場を辞める」ということを妻に伝えました。一日のうち、18時から21時という時間を、会社での残業ではなく、家族と一緒に過ごす時間に充てたかったからです。もちろん自分の中では、成果を出された先生の話をもとに、目標達成までのロードマップが描けていたから伝えたわけなんですが、妻は当時、呆れ返っていましたね。

そこからは「新しい知識を学んでは実践の場で試し、自分のものにしていく」というサイクルの繰り返しです。学んでチャレンジし、成果が出ていくことは、純粋に面白かったです。もちろん1億円という大きな目標に向けて、もっと自分にあった資産運用がないか、さまざまなセミナーにも積極的に参加しましたが、私にとっては株式投資があっていたようです。順調に資産が増えていくと、最初は反対していた妻も協力してくれるようになりましたし、株式投資で身につけた知識は、本業の業務改善にも大いに活かされ、会社でもどんどん責任ある仕事が任されるようになりました。ただそれに比例して、仕事はさらに忙しくなり、仕事・投資・家族、それぞれへの時間配分に関して、ジレンマを抱えるようになりました。

スクールを受講して3年後の2014年には運用額が1億円を越え、当初40歳を目標にしていた退職を前倒しで決行することを決意。仕事内容としては好きな仕事であったため、長時間労働のない「派遣社員」という形で別の会社に転職をして現在に至ります。もちろん今は定時で帰宅。子どもが4人いるので毎日大変ですが、家族みんなで過ごす時間を確保でき、充実した毎日を送れています。

今後目指していく未来

現在40代ですが、60歳までの残り20年弱で、運用額を3億円にまで大きくすることを目指しています。現在の運用額は1億5千万円ほどですが、これが倍の3億円になれば、利回りが3%だったとしても毎年900万円が手に入る計算になります。900万円という金額は、特別な贅沢をしなければ、生活に困らない金額ですし、この仕組みがあれば、家族との時間を大切にした人生を、末永く送れると考えています。

投資歴2年で4940万円の利益。自分の力量で戦える株式投資に魅了される。 案山子さん(60代・男性・東京都・定年リタイア)

ファイナンシャルアカデミーに出会うまで

60歳定年を翌年に控えた2018年。地方公務員として長年勤務していた私は、その後の生き方について悩んでいました。最初に考えたのは、嘱託員としての継続勤務。しかし、年下の管理職員が、既に嘱託員として働く諸先輩方に対して偉そうに指示しているのを間近に見て、これは自分には耐えられないと思うようになりました。次に考えたのが、資格を取得して独立開業するという道。しかし、数年の受験勉強期間中、自分の生活費はどうなるのか。資格取得後に新人として経験を積む期間、自分のメンタルは耐えられるのか。そして何より、独立開業後の営業活動はスムーズに進むのか……。 真剣に考えれば考えるほど、独立開業についても現実的ではないと考えるようになりました。

ファイナンシャルアカデミーとの出会い

定年後の進路について悩む日々でしたが、ある日偶然、ファイナンシャルアカデミーのインターネット広告に出会います。それまで、私の頭の中には全くなかった「投資をする」という選択肢。しかし、どこか惹かれるものがあり、当時新宿の教室で無料で行われていた『お金の教養講座』と『株式投資スクール体験セミナー』に参加してみることにしました。投資の基礎を学んでみると、「定年後に時間とお金を投じ、新たにチャレンジするにはうってつけだ」と感じられ、セミナー終了後、『株式投資スクール』と『外貨投資・FXスクール』への入学をその場で決意。新しい一歩を踏み出したのです。

ファイナンシャルアカデミーと出会ってから

受講開始後は、収録動画での受講を中心に学習を進めました。マイページ上では現在進行中の授業だけでなく、過去に開催されたものも受講ができるので、私は過去の授業も全て受講し、株取引の全体像をできるだけ早めに理解するよう努めました。それとあわせて、藤川講師が授業でおすすめしていた書籍をほぼ全て読破。投資家マインドを養うようにしました。受講開始3ヶ月目にはネット証券で口座を開設。ただ「キリが良い来年から始めよう」と考え、取引は始めず。しかし、新年を迎えても状況は変わらず。「勤め先から給料を貰っている間に株取引で利益を得るのはまずい。退職後に始める方が良いでのはないか。」そんな風に自分の中で言い訳をするようになっていました。

2020年3月。長年勤めた職場を退職。5月には退職金も振り込まれました。投資にコミットする時間も資金も揃ったわけです。しかし、株取引は結局始めず。「損を出すのが怖い。利益を出し続ける自信がない。」それが私の本音でした。 なかなか一歩が踏み出せずにいた私は、インターネット取引には新しいパソコンが必要になると考え、2019年8月にパソコンを購入。その勢いでスマホも最新機種に変更しました。

2019年9月。受講開始から既に1年が経過。退職して時間もでき、投資資金の4000万円も準備できた。投資環境も整った。株式投資をしない理由はもうどこにもありません。そこで重い腰をようやく上げ、取引を始めることにしたのです。しかし、損は絶対にしたくないと思っていた私。何か確実性の高い方法がないか模索していた時に、株主優待を活かした方法に目をつけたのです。私の場合は優待品が目的ではなく「権利落日に株価が下がる」という傾向を活かした投資手法です。権利確定日以前に株を売建てで購入し、株価が下がった時に決済すれば利益が得られるはずだと予想し、証券会社で特集されていた優待銘柄の中から、優待品が豪華な銘柄を5つほど選び、過去3年分の9月上旬から10月上旬までの株価を徹底リサーチ。その結果、9月24日に外食系の銘柄を100株購入し、30日に決済。13,084円の利益獲得で無事、株式投資家デビューを果たしたのです。

これに気を良くして、10月には5銘柄を選定し、合計2,300株を購入。しかしその中の1社が、予想しない動きを見せたのです。その会社の株は、権利落日になっても全く下がらず。11月にやっと株価が下がったと思ったら、なんと持ち株数が増加。株式分割がされていたのです。「そんなの、聞いてないよ!」と叫びたい気持ちでした。現状を何とかしなければと思い、売建てで株を買い増しするも、その後も株価は上昇し、含み損は膨らむばかり。そこで少し冷静になって「このまま株価の上昇が続くのなら、普通に買建てで株を購入すれば、利益を得られるのではないだろうか。」と発想を切り替えたのです。これが転機となりました。翌2020年の利益獲得に大きく貢献してくれたのが、まさにこの銘柄だったのです。

株デビューを果たした2019年は、結果的には270,402円の損失で着地。「私の人生はこれからどうなって行くのだろう。」 そう思いながら迎えた2020年1月のある日。17.6万円の利益を獲得。一度に10万円以上の利益を出したのはそれが初めてでした。結局1月は94.7万円の利益でゴール。なぜ利益が出たのかイマイチ理由が分からなかったため、それを検証するためにも、 2月に追加購入する銘柄は、購入理由をより明確にして注文をしました。損切りしたこともあり、2月単月では38万円の利益でしたが、その後、3月は287万円、4月は673万円、5月635万円、そして6月には685万円と、順調に利益が出始めました。7月には過去最高の989 万円の利益を獲得。1月から7月末までの累計利益は3,400万円に上りました。

しかし8月25日に状況は一変。これまで利益獲得に大きく貢献してくれていた株が、わずか1日で240円下げ、数日後にはさらに520円も値を下げたのです。これには焦りました。含み損は一時2,900万円を超えていました。しかし、企業の報告や様々なアナリストの分析を参考にし、この下落は一時的なものだと判断。買建てで購入を続け、11月に入り無事株価は上昇に転じたのです。この経験は、私に大きな教訓を与えてくれました。12月に入り、来年支払うであろう税金が心配になり、将来利益を出す見込みが無い株を決済し762万円の損失を計上。年間の利益4,940万円で、株式投資家としての2年目を終えたのです。

2021年に入り、1月の利益は1,600万円、2月は1,800万円を超えましたが、その後5月には大きな危機が訪れますが……、これはまた別のお話ということで。まだまだ勉強することがあるなと感じる日々です。自分の力量で未経験からでも成果を出せる株式投資の世界。退場せず、末永く付き合っていきたいと思っています。

今後目指していく未来

40年近く続いた公務員生活は、我慢我慢の日々でしたが、自分の力量だけが頼りとなる株式投資は、性に合っていると感じます。今の株式投資中心の生活は70歳頃まで続け、金融資産10億円を目指したいです。その後は、親戚やお世話になった方々に恩返しが出来るような生活を送りたいと思っています。

投資資金ゼロ・知識ゼロからのスタート。
今では年間500万円超の利益を出す兼業投資家に。 茂樹さん(30代・男性・大阪府・会社員)

ファイナンシャルアカデミーに出会うまで

まだ私が子どもだった頃、バブル崩壊期の祖父の死去に伴い、家族で真剣に「相続税」と向き合わざるを得ない時期がありました。幸い大きなトラブルにはならずに済んだのですが、幼いながらも痛烈に「ちゃんとお金のことを知っておかないと、いつか大変な目に遭うかもしれない」と感じたことを覚えています。その経験もあり、将来に対しては、漠然としたお金に対する不安を常に抱えていました。

学生時代には、お金について学びたいと考え、経営サークルにも入りました。しかし、そこで学んだことは「簿記」。勉強が無駄だったとは思いませんが、お金が増えるイメージは全く持てませんでした。社会人になっても、資産形成の手段と言えば、貯金、財形貯蓄、生命保険の個人年金。会社に導入されていた確定拠出型年金でも、運用方法は全額「定期預金」を選択していました。当時の私にとっては、株式投資=損するもの、でした。

ファイナンシャルアカデミーとの出会い

30歳手前になり、投資に関するセミナーや儲け話など、色々な話が周囲から入るようになりました。その多くは、ローンを比較的自由に組める20代後半〜30代前半の会社員をターゲットにした、高額商品を売りつけるビジネスでした。騙されることはありませんでしたが、世の中には怪しい誘いもあるものなんだな、とつくづく感じました。

「お金に対してちゃんと知りたいけれど、どこで知れるんだろうか。」ぼんやりとそう考えていた頃、たまたま表示されたWeb広告で、ファイナンシャルアカデミーの存在を知ることになります。世の中には怪しい投資関連セミナーが多い中、ファイナンシャルアカデミーはホームページもしっかりしていましたし、口コミを見ても金融商品を押し付けることはないことがわかったので、まずは投資の基礎が学べる『お金の教養講座』に参加してみることにしました。セミナーで聴く投資の話はどれも興味深く、不動産投資も外貨投資も全部やってみたい!と思ったほどですが、自分が取り組める現実的な選択肢として一番惹かれたのは、金額的にも始めやすい株式投資でした。セミナー中に聴いた「個人投資家の8割が負けている現実はあるが、きちんと勉強しそれを実行すれば、勝てる確率をあげられる」という言葉が心に残り、株式投資スクールへの入学を決意したのです。

ファイナンシャルアカデミーと出会ってから

2017年5月に『株式投資スクール』に入学したものも、当時は投資資金がなかったために、2年の受講期間中は軍資金と知識を蓄えることに専念しました。この間に給与アップを目指して、新卒で入った会社から別の会社に転職もしました。

2019年8月にはネットニュースで、米国株の長期投資が好調であることを知り、『投資信託スクール』の受講も開始。長期的な資産形成には昔から関心があったものの、当時私が行っていたことと言えば、会社で勧められるがまま加入した「個人年金」のみ。利回りの低さがずっと気になりながらも、毎月、結構な金額を出資していました。そこで、スクールを受講してからは、この個人年金を思い切って、投資信託やETFの積立に切り替えたのです。すると嬉しいことにすぐに利益が!知識をつけて良い商品を選べれば、自分でも投資で成果が出せるんだ、と自信を持つきっかけとなりました。

これを機に、個別株にも本格的に挑戦することを決心します。2019年後半の話です。転職を機に軍資金を100万円程度準備することができたので、それを元手にまずは3銘柄購入しました。それまにで知識をつけていたこともあり、順調に利益が出始めたのですが、その矢先に、まさかのコロナショックの到来。マザーズや中型株銘柄を中心に暴落してしまったのです。正直ダメージはありましたが、感情をコントロールしてうまく損切りができたおかげで、最小限の損失に留められたと思っています。またその一方で、市場を俯瞰してみると、東証一部やS&P500は大きな下落がないことにも気付きました。最初はこの現象に違和感を感じたのですが、授業で「暴落初期はリスクの大きな中小型株から資金が出ていく」と教わっていたことを思い出し、ピンチをチャンスに変えるべく、自分の投資戦略もシフト。徐々にキャッシュポジションを増やし、結果的には荒れ相場をうまく切り抜けることができたと思います。2020年トータルでは、コロナショック時の損失はありながらも、その後、4倍にも成長する急成長株をうまく見つけ出せたこともあり、500万円を超える利益を獲得することができました。

投資を本格的に始めて2年が過ぎようとしています。今実感していることは、株式投資スクールで投資の基礎を体系的に学んだことで、ギャンブルのような投機をすることが減り、勝てる確率が高まったことです。また私の場合は投資信託スクールで、「複利」という資産形成における強力な力の活かし方を学んだことで、「個別株で出た利益を、投資信託やETFの積立てに回し投資効率を上げる」という良い手法を取り入れられていると感じます。株式投資、投資信託、両方の良さを活かして、自分なりの資産形成を続けていきたいと思っています。

今後目指していく未来

短期的な目標としては、今行っているETFや投資信託での長期投資と個別株の短期投資以外に、下落相場でも利益が狙える「信用取引」を身につけて、投資の幅を広げたいと考えています。また長期的な目標としては、定年するまでに、積み立てたETFや投資信託のキャピタルゲインだけで生活できるところまでを目指したいです。老後は、海の近くで悠々自適な生活を送ることが夢です。

体験セミナーを申込む(無料)

ファイナンシャルアカデミーとは

“お金の教養”を身につけるための
日本最大級の総合マネースクールです。

2002年の創立以来、東京校・ニューヨーク校・オンライン校を通じて年間で累計万人が、お金の貯め方、使い方といった身近な生活のお金から、会計、経済などの学問的視点、株式投資や不動産投資などの資産運用まで、独自のカリキュラムで体系的に学んでいます。

絶対的な中立性

私たちは、投資信託も株式も、保険も不動産も売りません。金融商品の販売や紹介を行わない当校の運営は、すべて授業料で成り立っています。受講料をいただく代わりに、受講生にとって本当に有益な情報のみを中立性ある立場で提供しています。これが、私たち教育機関としてのこだわりです。さらに中立性に加えて、客観性を保つため、経済・金融・教育・法務の各分野における有識者で構成されたアドバイザリーボードを設置しています。

63万人の受講生に選ばれてきた結果、
数多くのTVや新聞の取材実績があります。
週刊東洋経済・日経新聞・WBSでも話題に。

週刊東洋経済

代表 泉が取材協力をしました

朝日新聞

株式投資スクールが紹介されました

日本経済新聞

当校について紹介されました

ZIP!

小学生向け講座「ハピプロ」が紹介されました

ワールドビジネスサテライト

『不動産投資スクール』の授業風景などが紹介されました

ニュースウォッチ9

お金の教養講座が紹介されました

Live News イット!

講師 小野原のインタビューが紹介されました

読売新聞

定年後設計スクール体験会が紹介されました

多くの有名企業の研修に採用されています!
実績のあるカリキュラムが評価されています

研修企業実績一覧
国民の年金を運用する
「厚生労働省 年金局」への研修も行っています
アスリートのセカンドキャリアを応援
Jリーグのチームへの「お金の教養講座」を毎年開催

通学もオンライン配信スタジオも
日本の金融の中心地 丸の内・有楽町が学び舎

受講生の声

語学と金融を学んだことで
僕は世界のプレイヤーになった。

川島永嗣(プロサッカー選手)

2012年に「不動産投資スクール」を受講

2020年1月よりファイナンシャルアカデミー
公式アンバサダー就任

Q なぜ、「お金」について学ぼうと思われたんですか?
サッカー選手というのは来年が保証されている職業ではないですし、そんな中で自分の中にある「お金に対する不安」というのを取り除きたいな、と感じていたのがきっかけです。
Q ファイナンシャルアカデミーの無料講座を受講してみてどうでしたか?
お金を使っていく上での基準や軸が自分のなかにできました。ファイナンシャルアカデミーのように、中立的に物事を教えてくれるところはなかなかないと思いますし、お金というものを根本的に教えてくれるので、ただ良いことだけを言うのではなくて、ちゃんと自分自身に身に付くお金の教養を教えてもらった気がします。
Q これからお金の勉強をする方へのメッセージをお願いします。
お金に対して実際に正しい知識を得ることで「お金に対する不安」だったり、自分が実際に「どう向き合っていったらいいのか」ということを学べるいい機会だと思うので、お金に対して真剣に向き合うことで自分の人生というのはより豊かになっていくとおもうので、ぜひ頑張って勉強していってもらいたいなと思います。

ファイナンシャルアカデミーの
オンラインメディア「STAGE」でも、
多くの著名人が「お金」に向き合った
示唆あるコメントを寄せています。

  • 西野 亮廣 実業家・タレント

  • 佐渡島 庸平 株式会社コルク 代表取締役社長

  • 草刈 民代 女優

  • 前田 裕二 SHOWROOM株式会社 代表取締役

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<新型コロナウイルス感染症に関する対応について>

ファイナンシャルアカデミーでは、できるだけ外出を避け、自宅で受講をしたいという方のために教室セミナーの再開後も引き続き、WEB体験セミナーの無料開放を継続してまいります。

  • 教室
    セミナー
  • 動画セミナー
    (WEBセミナー)

教室という集中しやすい学習環境で学べ、講師や他の受講生の熱量を感じながら学ぶことでモチベーションを高く保つことができます。

  1. 講師と座席との距離が2メートル以上離れるように設置します。
  2. 講師・スタッフはマスク着用を徹底します。
  3. 授業中も可能な限り換気を行います。
  4. 利用する机・ドアノブ等の消毒・殺菌を講座ごとに徹底します。
  5. グループワークは基本的に行いません。(グループワークがどうしても必要な授業については、受講生間の距離を保ちながら実施します。)
詳細はこちら
  1. 教室参加時にはマスク着用をお願いします。マスクを着用されていない場合、参加をお断りいたします。
  2. 入室時、検温を実施します。37.0度以上の発熱がある場合は、教室参加をお断りいたします。
  3. 入室時、教室に設置しているアルコール消毒液で手指のアルコール消毒をお願いします。
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受講料 無料
授業時間 1.5時間
※講座の最後に、当校のスクール紹介を行っています。
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収録されたWEB体験セミナーをいつでも受講することができます。
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受講時間 1.5時間
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受講期間 申込みから7日間
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メッセージ

投資の成果がもたらす
「安心と余裕」

そもそも投資は、利益のためのテクニックや
ほったらかしにするものではなく、
プロセスから学び、楽しむもの。
例えるなら、投資家は酒好きではなく、
ワイン愛好家。
投資は苦しいだけのトレーニングではなく、
体と対話しながら行うエクササイズ。

人々の関心やトレンドを知り、
ビジネスの価値を知り、
社会の仕組みを深く理解することで
利益を得るのが投資です。

また、投資を理解していくにつれて、
将来のことが想像できるようになり
「この先どうすればどうなる」
というイメージができるようになってきます。
わからないことや、
漠然とした不安が解消され、心の余裕が得られ、
投資の利益も合わさり、
本来自分がやりたかったことが
躊躇なくできるようになります。

投資をするなら知識の準備を、
ファイナンシャルアカデミーの株式投資スクールで。

ファイナンシャルアカデミー受講規約

この受講規約(以下『本規約』)は株式会社FinancialAcademy(以下、『当校』)が提供する全ての講座の受講にあたっての規約を定めるものです。

T.受講に際しての禁止事項

  • ・授業内容の録音、録画、写真撮影等はお控えください。
  • ・授業は申込者のみ受講できます。複数人での視聴はお控えください。
  • ・企業・団体による受講は、他の受講生に迷惑がかかる場合があるため、事前の許可がある場合を除いてお断りしています。
  • ・受講に必要なID、パスワード、URL等の譲渡及び貸与は一切禁止します。譲渡及び貸与の事実が発覚した場合は、当校は受講生に対して、本サービスの全部もしくは一部の利用を制限することができるものとします。
  • ・当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為は一切禁止します。
  • ・以下に該当する人は、円滑な授業運営のため、受講をお断りする場合があります。
  • 1. 授業を録音、録画、写真撮影等した人
  • 2. 教科書や授業で使用する資料の転写・複写または、ウェブサイト等へ公開した人
  • 3. ネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘目的の人※
  • 4. 他の受講生や講師に対し、暴言、暴力、セクハラ行為、プライバシーを侵害する行為等を行った人
  • 5. 受講に必要なID、パスワード、URL等を譲渡及び貸与した人
  • 6. ひとつの受講権利を使い、複数人で受講した人
  • 7. 授業の進行に支障をきたす言動をする人
  • 8. 飲酒している人
  • 9. 立ち入り禁止エリアへ不当に侵入した人
  • 10. その他、当校の運営上、事務局が不適切と判断した人

※当校では、受講生間における当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為を一切禁止しています。これらに該当する営業・勧誘を受けた際は、事務局までお知らせください。
これらの勧誘行為が発覚した場合、受講生への迷惑、及び当校の信用が大きく毀損する悪質な行為として然るべき対処をさせていただきます。
被害を最小限に抑えるため、次の方法にて名前・斡旋先名・企業名などを公開する場合があります。

  • (1)教室やイベント会場での掲示
  • (2)当校ウェブサイトへの掲載
  • (3)受講生へのメール送付等

U.Zoom受講規約

ファイナンシャルアカデミーが提供する全てのZoomでの受講にあたって適用されます。

  • ・補助資料がある講座について、補助資料は、事前の案内を確認のうえご準備ください。
  • ・最低開催人数は5名とします。
  • ・開催3日前の時点で、開催予定講座の予約人数が5名を下回る場合、講座の開催を中止する場合があります。
  • ・授業内容や講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。
  • ・当校は、システム若しくは通信回線等の障害又は停電、騒乱、火災若しくは天災地変等の不可抗力によって、予告なくサービスの一部又は全部の提供を一時停止することがあります。
  • ・当校は、当校または当校から委託を受けた者が前項に基づく修理又は復旧を行っている間、受講生が動画視聴できないことについて、当校に故意又は重過失がある場合を除き、一切責任を負わないものとします。

V.教室受講規約

ファイナンシャルアカデミーが提供する全ての教室での受講にあたって適用されます。

  • ・最低開催人数は5名とします。
  • ・開催3日前の時点で、開催予定講座の予約人数が5名を下回る場合、講座の開催を中止する場合があります。
  • ・開催時期や、授業内容・講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。
  • ・授業中のパソコンの使用や撮影は原則禁止とさせていただきます。一部の使用が許可されたスクール・講座におきましても、タイプ音や撮影音などが他の受講生の迷惑にならないようにご注意ください。
  • ・15歳未満の方については、他の受講生の集中を妨げる可能性があるため入室をお断りしています。
  • ・資料は授業に参加した人にのみ配布しています。
  • ・授業中に、当校及び当校グループのウェブサイト等に開催報告を掲載するための写真撮影や、講師トレーニングのための映像撮影をする場合があります。最大限、個人が特定されない写真を使用させていただきますが、万が一写真の変更希望がある場合には、事務局までご連絡ください。

W.動画受講規約

ファイナンシャルアカデミーが提供する全ての動画での受講にあたって適用されます。

  • ・補助資料がある講座については、マイページの動画受講画面から確認できます。
  • ・配信される授業や公開の時期は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。
  • ・当校は、システム若しくは通信回線等の障害又は停電、騒乱、火災若しくは天災地変等の不可抗力によって、予告なくサービスの一部又は全部の提供を一時停止することがあります。
  • ・当校は、当校または当校から委託を受けた者が前項に基づく修理又は復旧を行っている間、受講生が動画視聴できないことについて、当校に故意又は重過失がある場合を除き、一切責任を負わないものとします。
  • 2006年1月1日制定・施行
  • 本規約は、2018年6月1日より改定されました。
  • 本規約は、2019年3月15日より改定されました。
  • 本規約は、2019年11月11日より改定されました。
  • 本規約は、2020年7月1日より改定されました。
  • 本規約は、2021年1月5日より改定されました。
  • 本規約は、2022年1月6日より改定されました。
  • 本規約は、2022年4月1日より改定されました。

<新型コロナウイルス感染症に関する対応について>

2021年6月22日追記

当校では、受講生および講師・スタッフの安全・安心を最優先に考え、政府・東京都の最新の方針に則り、教室定員を緩和し、感染予防・拡大防止策を十分に講じた上で教室での講座を開催・運営しております。

取り組みの詳細についてはこちらをご確認ください。

株式会社FinancialAcademy
代表取締役 泉 正人

スクールや講座に関する
事務局への問合せ先


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