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川島永嗣さん
ベルギー1部リーグ スタンダール・リエージュ
2010年より「お金の教養講座」と「不動産投資の学校」
に参加

確かな技術を持ち、高校時代から将来を嘱望されてきたプロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。
味方のピンチをスーパーセーブで救った絶対的守護神。
大宮アルディージャ・名古屋グランパスエイトで積んだ経験を生かし、川崎フロンターレで活躍。
2010年7月には、ベルギーの一部リーグに昇格したリールセに移籍。
1983年3月20日埼玉県与野市生まれ。


世界で活躍するため、僕は語学を学んだ。

Q.なぜ語学を学ぼうと思われたのですか?

僕は高校時代から、いつかは海外でプレーしてみたいという夢がありました。
『ゴールキーパーとして海外で活躍するには、指示を出すための語学が欠かせない。最低でも英語ぐらいはできないといけない』と思い、学生時代から語学の勉強に力を入れはじめ、プロになってからも継続しました。


Q.英語のみならず、ポルトガル語や、イタリア語も勉強されていたそうですね。

はい、もともと語学の勉強が好きでしたが、あこがれの欧州リーグで活躍ができるよう、英語以外の語学にも力を入れました。 日本人ゴールキーパーが、ヨーロッパでも成功できることを証明したかったんです。

世界で活躍し続けるためには、金融を学ぶ必要があった。

Q.なぜ、金融を学ぼうと思われたんですか?

僕は語学が趣味ですが、読書も欠かせない楽しみです。
スポーツ以外にも、栄養学やビジネス書籍、そして漫画なども読みます。 元々投資に興味がありましたが、ファイナンシャルアカデミー代表の泉さんの書籍、 『お金の大事な話』と、『お金の教養』の2冊に出会ったことで、より深く金融につ いて学んでみたいなと思いました。

泉さんの若くてお金がなかった時代のことから書かれていて、僕と近い目線でお金の ことについて書かれていたので、内容がすごくわかりやすかったです。 そして、学校の先輩でもある泉さんといろいろな話をしているうちに、生活や将来に 直結するお金のことをより考えるようになってきたのです。

プロスポーツの世界では、長年活躍される方もいらっしゃいますが、サッカー選手の 寿命は意外に短いんです。引退後も家族をしっかり支えられるように、資産を維持できる知識を手に入れる必要 があります。

語学と金融は、グローバル化社会での武器になると感じている。

Q.なぜ、サッカーだけでなく、金融もグローバルなんですか?

先輩方のおかげで、サッカーの世界でも結果を残せば、日本人でも世界で 活躍できる時代です。
でも僕はサッカーだけでなく、人としても世界で何かできるようになっていきたいと いう思いがあります。チームメイトとのコミュニケーションや、フィールドでの指示、リーダーシップな ど、世界で活躍するには、さらなる語学のスキルアップも欠かせません。

現在僕が所属するベルギーのチームは、10カ国以上の国籍の選手が所属しているの で、グローバルな視点で、各国の生活や文化の違いや、ビジネスを意識するようにな りました。また、世界には、日本よりも成長力の高い国や企業が数多く存在するようです。 これからは、僕の資産にも世界中で活躍して欲しいと考えています。

引退後豊かな生活を送るためにも、僕は金融を学び続けていく。

Q.これから、どのように金融を学んでいかれますか?

僕はさまざまな書籍や、ファイナンシャルアカデミーのような、金銭教育 を行なうスクールの授業などを通じて金融を学んでいこうと思います。そして世界の たくさんの人達とコミュニケーションをとっていろんな国や文化の中からまた新しい ことも学んでいけたらと思います。


スポーツの世界では、選手として大成功を収めながらも、資産の運用で失敗されるス ポーツ選手もいます。僕は引退後も家族をしっかりとささえられるよう、これからも金融を学んでいきたい と思います

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