知っている人だけが得をする
ボーナスとの上手な付き合い方

待ち望んでいたボーナスの季節がやってきました。ボーナスは一度にまとまったお金が手に入るので、上手に使えれば資産形成のチャンスになります。

しかし現実には、ボーナスのほとんどが目先の生活費やローン返済で消えていき、わずかに残った金額を貯蓄に回すのが精一杯…。せっかくのボーナスなんだから、自分へのご褒美も我慢はしたくない…。そんなふうに、ボーナスの使い方で頭を悩ませている人も少なくないことでしょう。

そこで、ファイナンシャルアカデミーでは、普通の会社員や公務員がボーナスを資産形成のチャンスにするにはどうすればよいのか、成功している人はどのようにボーナスを活用しているのかを数多くの事例で徹底的に分析してきました。その結果、ボーナスを「未来を変えるチャンス」として最大限に活かすには、多くの富裕層に共通する「考え方」が鍵を握っていることが判明したのです。

このセミナーでは、こうした富裕層が実践している「考え方」をベースに、ボーナスとの上手な付き合い方をわかりやすくポイント解説します。これらを学べば、目の前のボーナスをどう使うべきなのかを、自信を持って判断できるようになるだけでなく、将来やりたいことの実現へ近づく大きな一歩にすることができます。

人生は一度きり。お金を味方にして理想の人生を実現するために、ボーナスをムダにはできません。賢いボーナスの使い方を学んでみませんか?

このセミナーで学べること

  • 普通の会社員や公務員だからこそできる、賢いボーナスの活用法

  • 生活にゆとりを持ちながら、無理なく資産形成するための考え方

  • お金の不安から解放されるための、ボーナスとの付き合い方

  • 富裕層が実践している、資産形成に成功するための「考え方」

  • ボーナスを活用して、理想の人生を実現するための道筋

こんな人におすすめ

  • これまでなんとなくボーナスの使いみちを決めていた人

  • 目の前の出費で手一杯で、資産形成ができていないと感じている人

  • 将来のための資産形成もしながら、自分へのご褒美も減らしたくない人

  • 自分の夢や家族のために、ボーナスを上手に活用したい人

  • 富裕層の「考え方」を知って、資産形成に成功したい人

主要講師紹介

木村 謙吾 ファイナンシャルアカデミー講師

専門学校勤務時代にファイナンシャルアカデミーを受講し、金融経済教育に価値を感じ入社。不動産投資や株式投資など幅広い投資の知識を身につけ、投資家としての経験も交えた講義は評価が高い。現在は講演業のみならず、講座の新規企画なども多数手がける。

富裕層が絶対にしない、
ボーナスの使い方セミナー

動画セミナー(WEBセミナー)

収録されたWEBセミナーをいつでも受講することができます。
再生や一時停止、倍速再生などの操作ができるので、自分のペースで学習することができます。
申込み後すぐに受講いただけます。

受講時間 1.5時間
※講座の最後に、当校のスクールの紹介を行っています。
受講料 1,000円 → 無料
視聴期間 申込みから7日間 WEBで視聴できます

ファイナンシャルアカデミー
について

ファイナンシャルアカデミーは
「お金の教養」を身につけるための
日本最大級の総合マネースクールです。

開講年数No.1|受講生数No.1|受講生満足度98.7%

※調査実施期間:2021年9月21日〜2021年10月1日 ■開校年数:開校からの年数及び事業の継続期間 ■累計受講生数:開校から調査時点までの、講座受講申込者の総数。■受講生満足度:2021年上半期の有料講座が対象。当校調べ。■調査範囲:日本国内 ■第三者機関名:株式会社 ESP総研 調べ(2021年10月1日時点)

ファイナンシャルアカデミーグループロゴ
講師イメージ
受講イメージ
新宿校受講イメージ

2002年の創立以来、東京校・ニューヨーク校・オンライン校を通じて年間で累計万人が、お金の貯め方、使い方といった身近な生活のお金から、会計、経済などの学問的視点、株式投資や不動産投資などの資産運用まで、独自のカリキュラムで体系的に学んでいます。

私たちは、投資信託も株式も、保険も不動産も売りません。金融商品の販売や紹介を行わない当校の運営は、すべて授業料で成り立っています。授業料をいただく代わりに、受講生にとって本当に有益な情報のみを中立性ある立場で提供しています。
これが、私たち教育機関としてのこだわりです。さらに中立性に加えて、客観性を保つため、経済・金融・教育・法務の各分野における有識者で構成されたアドバイザリーボードを設置しています。

誰もが一生の付き合いとなるお金。義務教育で教わらない「お金の教養」を正しく学び、育むことで、受講生一人ひとりが目標を達成し、それぞれの夢に近づいていく。そのための徹底した教育への「こだわり」と「想い」が、多くの受講生から支持されています。

ファイナンシャルアカデミーは、
「すべての人に、お金の教養®を。」というミッションのもと、
1人ひとりが豊かな生活を送るための、正しいお金の知識を普及させる活動をしてきました。

採用企業数100社超

多くの学校や企業で授業・研修を実施。実践につながるカリキュラムが評価されています。

  • 品川女子学院高等部での家庭科の授業でも毎年「お金の授業」を実施。

  • Jリーグのチームへの「お金の教養講座」でアスリートのセカンドキャリアを応援!

  • 公的年金の運用を管轄する厚生労働省年金局でも研修を実施。

累計160万部超

お金の教養が高まる書籍をこれまで100冊以上出版しています。

万人の受講生に選ばれてきた結果、
数多くのTVや新聞の取材実績があります。
週刊東洋経済・日経新聞・WBS、他多数。

  • TBS『サンデー・ジャポン』
    2022年6月12日放送

  • テレビ東京『WBS』
    2021年10月8日放送

  • MBS毎日放送 『日曜日の初耳学』
    2021年7月4日放送

  • フジテレビ 『Mr.サンデー』
    2021年2月28日放送

  • フジテレビ『Live News it!』
    2020年9月11日放送

  • NHK『あさイチ』
    2019年5月9日放送

  • 週刊東洋経済 資産運用マニュアル

    代表泉が取材協力しました

  • 朝日新聞 DIGITAL

    株式投資スクールが
    紹介されました

  • 日本経済新聞

    当校について紹介されました

  • BRUTUS

    雑誌『BRUTUS』の
    お金特集を監修しました

私たちのこだわり

絶対的な中立性

私たちは、巷の多くのマネーセミナーやマネースクールのように、投資信託や保険、不動産を販売することを目的にしていません。販売も紹介も一切行わず、中立的な立場で「本当に価値のある」知識とノウハウを提供すること。このことに徹底的にこだわっています。
この創業以来20年間変わることのない「絶対的な中立性」が、多くの受講生に支持されています。

アドバイザリーボード

当校では、バランスの取れた多様で中立的な意見・提言を得ることを目的として、各分野における有識者で構成されるアドバイザリーボードを設置しています。それぞれの専門の立場から、ファイナンシャル教育のあり方や、当校の運営などについてアドバイスをもらっています。

  • 竹中 平蔵

    竹中 平蔵

    東洋大学国際地域学部教授
    慶應義塾大学名誉教授

  • 岩井 重一

    岩井 重一

    弁護士
    元東京弁護士会会長

  • 漆 紫穂子

    漆 紫穂子

    品川女子学院 理事長
     

  • 森本 美成

    森本 美成

    元野村證券顧問
    元ジャフコ専務取締役等

よくある質問

ファイナンシャルアカデミーの受講実績を教えてください。
2002年の創立以来、年間で累計万人以上の受講生が受講している、実績がある学校です。各スクール、1年間の受講期間があり、現役受講生は9,000人を超えています。
お金について勉強しなくてはと思ってはいるのですが、いつ始めるのがよいのかがわかりません。
将来、予想外の支出や収入減、株価の暴落などが起こってから慌てて勉強しようと思っても、そこから知識やノウハウを身につけるには時間がかかります。いざというときに備えて今、勉強をするのがおすすめです。
証券会社などの無料セミナーとファイナンシャルアカデミーのスクールを受講するのでは何が違いますか?
証券会社やファイナンシャルプランナーなどが開催している無料のマネーセミナーは、投資信託や保険などの金融商品を販売して手数料を得るのが目的です。ファイナンシャルアカデミーでは中立な立場で作成したカリキュラムでお金知識を体系的に学ぶことができます。
受講生の年齢層や男女比を教えてください。
30〜40代を中心に、幅広い年代・性別の人が学んでいます。
受講生の全体像については、こちらで紹介していますのでご覧ください。

ファイナンシャルアカデミー受講規約

この受講規約(以下『本規約』)は株式会社FinancialAcademy(以下、『当校』)が提供する全ての講座の受講にあたっての規約を定めるものです。

T.受講に際しての禁止事項

  • ・授業内容の録音、録画、写真撮影等はお控えください。
  • ・授業は申込者のみ受講できます。複数人での視聴はお控えください。
  • ・企業・団体による受講は、他の受講生に迷惑がかかる場合があるため、事前の許可がある場合を除いてお断りしています。
  • ・受講に必要なID、パスワード、URL等の譲渡及び貸与は一切禁止します。譲渡及び貸与の事実が発覚した場合は、当校は受講生に対して、本サービスの全部もしくは一部の利用を制限することができるものとします。
  • ・当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為は一切禁止します。
  • ・以下に該当する人は、円滑な授業運営のため、受講をお断りする場合があります。
  • 1. 授業を録音、録画、写真撮影等した人
  • 2. 教科書や授業で使用する資料の転写・複写または、ウェブサイト等へ公開した人
  • 3. ネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘目的の人※
  • 4. 他の受講生や講師に対し、暴言、暴力、セクハラ行為、プライバシーを侵害する行為等を行った人
  • 5. 受講に必要なID、パスワード、URL等を譲渡及び貸与した人
  • 6. ひとつの受講権利を使い、複数人で受講した人
  • 7. 授業の進行に支障をきたす言動をする人
  • 8. 飲酒している人
  • 9. 立ち入り禁止エリアへ不当に侵入した人
  • 10. その他、当校の運営上、事務局が不適切と判断した人

※当校では、受講生間における当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為を一切禁止しています。これらに該当する営業・勧誘を受けた際は、事務局までお知らせください。
これらの勧誘行為が発覚した場合、受講生への迷惑、及び当校の信用が大きく毀損する悪質な行為として然るべき対処をさせていただきます。
被害を最小限に抑えるため、次の方法にて名前・斡旋先名・企業名などを公開する場合があります。

  • (1)教室やイベント会場での掲示
  • (2)当校ウェブサイトへの掲載
  • (3)受講生へのメール送付等

U.Zoom授業規約

ファイナンシャルアカデミーが提供する全てのZoomでの授業にあたって適用されます。

  • ・補助資料がある講座について、補助資料は、事前の案内を確認のうえご準備ください。
  • ・最低開催人数は5名とします。
  • ・開催3日前の時点で、開催予定講座の予約人数が5名を下回る場合、講座の開催を中止する場合があります。
  • ・授業内容や講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。
  • ・当校は、システム若しくは通信回線等の障害又は停電、騒乱、火災若しくは天災地変等の不可抗力によって、予告なくサービスの一部又は全部の提供を一時停止することがあります。
  • ・当校は、当校または当校から委託を受けた者が前項に基づく修理又は復旧を行っている間、受講生が動画視聴できないことについて、当校に故意又は重過失がある場合を除き、一切責任を負わないものとします。

V.教室授業規約

ファイナンシャルアカデミーが提供する全ての教室での授業にあたって適用されます。

  • ・最低開催人数は5名とします。
  • ・開催3日前の時点で、開催予定講座の予約人数が5名を下回る場合、講座の開催を中止する場合があります。
  • ・開催時期や、授業内容・講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。
  • ・授業中のパソコンの使用や撮影は原則禁止とさせていただきます。一部の使用が許可されたスクール・講座におきましても、タイプ音や撮影音などが他の受講生の迷惑にならないようにご注意ください。
  • ・15歳未満の方については、他の受講生の集中を妨げる可能性があるため入室をお断りしています。
  • ・資料は授業に参加した人にのみ配布しています。
  • ・授業中に、当校及び当校グループのウェブサイト等に開催報告を掲載するための写真撮影や、講師トレーニングのための映像撮影をする場合があります。最大限、個人が特定されない写真を使用させていただきますが、万が一写真の変更希望がある場合には、事務局までご連絡ください。

W.動画授業規約

ファイナンシャルアカデミーが提供する全ての動画での授業にあたって適用されます。

  • ・補助資料がある講座については、マイページの動画授業受講画面から確認できます。
  • ・配信される授業や公開の時期は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。
  • ・当校は、システム若しくは通信回線等の障害又は停電、騒乱、火災若しくは天災地変等の不可抗力によって、予告なくサービスの一部又は全部の提供を一時停止することがあります。
  • ・当校は、当校または当校から委託を受けた者が前項に基づく修理又は復旧を行っている間、受講生が動画視聴できないことについて、当校に故意又は重過失がある場合を除き、一切責任を負わないものとします。
  • 2006年1月1日制定・施行
  • 本規約は、2018年6月1日より改定されました。
  • 本規約は、2019年3月15日より改定されました。
  • 本規約は、2019年11月11日より改定されました。
  • 本規約は、2020年7月1日より改定されました。
  • 本規約は、2021年1月5日より改定されました。
  • 本規約は、2022年1月6日より改定されました。
  • 本規約は、2022年4月1日より改定されました。
  • 本規約は、2022年9月1日より改定されました。