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ファイナンシャルアカデミーの投資セミナー、スクールの特徴

ファイナンシャルアカデミーとは
「お金の教養」を身につけるための
日本最大級の総合マネースクールです。

貯蓄や家計管理といった生活に身近なお金から、
資産運用、キャリア、人生と社会を豊かにする
お金の使い方までを学ぶことができます。

ファイナンシャルアカデミーの特長

  • 「絶対的な中立性」
  • 私たちは、投資信託も株式も、保険も不動産も売りません。受講料をいただく代わりに受講生にとって本当に有益な情報のみを中立性ある立場で提供しています。これが、私たち教育機関としてのこだわりです。
    さらに中立性に加えて、客観性を保つため、経済・金融・教育・法務の各分野における有識者で構成されたアドバイザリーボードを設置しています。

有識者によるアドバイザリーボード

竹中 平蔵
東洋大学国際学部教授
慶応義塾大学名誉教授
岩井 重一
弁護士
東京弁護士会元会長
漆 紫穂子
品川女子学院 理事長
森本 美成
元野村證券顧問
元ジャフコ専務取締役等

お金の教養とは

私たちファイナンシャルアカデミーが伝えている「お金の教養」には7つの要素があります。
これらをバランスよく身につけることで、 豊かで不安のないライフスタイルを実現することができるようになります。

  1. お金の考え方

    物事の本質をつかむ
    思想を持つ

  2. お金の貯め方

    収入、支出の管理を
    習慣化する

  3. お金の使い方

    投資・消費・浪費を
    見分ける

  4. お金の稼ぎ方

    自分のスキルアップ
    収入につなげる

  5. お金の増やし方

    お金に働いてもらう
    仕組みをつくる

  6. お金の維持管理

    創りあげた資産を
    保ち続ける

  7. 社会還元

    お金や経験を
    社会に還元する

  8. これら7つの「お金の教養」を学べる
    お金の教養講座
    全国で無料開催しています。

誰もが一生の付き合いとなるお金。
改めて、向き合ってみませんか?

いまから20年程前、社会に出て何年も経つのに
貯金すらまともにできていないという現実に私はぶつかっていました。

お金の正しい使い方、管理の仕方、増やし方など、お金のマニュアルを
誰からも教わっていないことに、社会に放り出されてから気づいたのです。

その頃の私は、わずかなお金を頭金に、身の丈以上の車を多額のローンで購入し、
車に見合う家に住み、家賃とローンの返済に充てるために生活費を削るという
生活を送っていました。月末になるといつもお金が足りなくなり、仕事にも集中できず、
将来への不安を抱えたまま悶々とした日々を過ごしていたのです。

「一生懸命に勉強し、良い大学に入り、良い会社に勤めなさい」
両親は私にこう言い続けてきました。
私と同じような教育を受けてきた人は少なくないでしょう。

では、その教育を受けた私たちは、真に豊かな生活を送ることができているでしょうか?

良い会社に勤めたとしても、正しいお金の扱い方を知らないと、
本来便利であるはずのお金が平和な日常を圧迫し、ときには凶器となり、
自分や家族の人生を狂わせてしまいます。

信用経済の中で溺れないために、正しい「お金の教養」を身につける。
豊かで不安のない生活を送るために、正しい「お金の教養」を身につける。

義務教育で教わらない「お金の教養」を正しく学び育むことが、
私たちの人生に心理的・経済的なゆとりをもたらすのです。

ファイナンシャルアカデミー代表    ファイナンシャルアカデミー代表 泉

受講生の割合

受講生の男女比

かつては男性が8割でしたが、現在は女性が優勢。女性の意識の高まりを感じる結果に。

受講生の年代

自己投資意欲が活発な30代が半数近くを占めます。その他の世代もバランスよく在籍。

受講生の年収

受講生の年収は実に様々。どんな年収の人にも対応できるカリキュラムがあります。

受講生の純資産

入学時の受講生の純資産は、1,000万円以下が71%。多くの人が2年間で大きく資産を増やしています。

受講生の声

将来に向けて、
自分の選択肢が
増えました。

当スクールが選ばれる7つの理由

ファイナンシャルアカデミーのスクールが多くの受講生から選ばれる理由 −−
それは「成果」にあります。受講生一人ひとりが、スクールでの学びを通じて目標を達成し、
それぞれの夢に近づいていく。そのための徹底したこだわりが、多くの受講生から支持されています。

  1. 絶対的な中立性

  2. 体系的なカリキュラム

  3. 実践的なケーススタディ

  4. 選び抜かれた講師陣

  5. 共に成長する仲間

  6. 圧倒的な成果

  7. 安心の受講サポート制度

メディア掲載

新聞・テレビ
雑誌

ファイナンシャルアカデミー書籍

当校および代表の泉正人などが著作・監修した書籍は、累計160万部超。
代表自身の経験や知識に基づいた「豊かな人生を送るための指南書」から、
お金の教養が一冊でわかる入門書まで、
お金の教養が高まる書籍を100冊以上出版しています。

イベント

お金の教養フェスティバル
2005年からスタートし、毎年1回以上開催している、
延べ2万3,000人以上を動員した、日本最大級のお金のイベントです。
前回は3,400名を超える申込みがあり、会場は熱気に包まれました。

企業研修

ファイナンシャルアカデミーでは法人向けの研修も行っています。
研修を実施した企業は30社を超えており、豊富な実績があります。
  • ANAエアサービス東京労働組合
  • 足利銀行
  • アントステラ
  • エス・アンド・アイ
  • SBSHDS
  • オプトホールディングス
  • 北日本銀行
  • 金融広報中央委員会
  • 資生堂労働組合
  • ソフトバンクテレコム株式会社
  • 千代田区男女共同参画センター
  • 東京証券取引所
  • 東京新聞
  • 東京労働組合
  • 日本FP協会
  • 日本経済新聞社
  • 日本証券業協会・証券知識普及プロジェクト
  • パソナ株式会社
  • パレット共済会
  • 富士ゼロックス
  • 不動産証券化協会
  • ボストン・コンサルティング・グループ
  • マルイ
  • 三越労働組合
  • 三菱鉛筆
  • メットライフアリコ
  • 守谷商会
  • 読売新聞
  • リビング新聞社
  • リロ・フィナンシャル・ソリューションズ
  • ルネサステクノロジー
  • レンドリース・ジャパン
  • ロイヤルホスト など
  • (敬称略。50音順)