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定年後設計スクール

老後の不安を徹底解消!
いまから始める定年後のお金対策

  • WEB受講
  • WEB +
    教室受講

家計、年金、住まい、仕事、資産運用、医療・介護、相続・終活まで
定年前のいつからでも間に合う定年後のお金への備え方を体系的に学べます。

定年後設計スクールとは

「長生き」をリスクにしないために、お金の7つの備えを。

20年、30年と続くであろう「定年後」を豊かに生きがいを持って暮らすために必要なお金の知識を、体系的・実践的に学べるスクールです。

世界有数の長寿国である日本。私たちには、定年からさらに20 〜 30 年という人生が残されていますが、そこには常に現実的な問題がつきまといます。「老後破産」「下流老人」「老老介護」「争続」「孤独死」「介護難民」――こうした言葉の数々は、もはや一部の人の話ではなく、社会全体の問題になりつつあります。
とはいえ、国の財政難に対する打開策は今のところありません。公的年金をはじめとする社会保障だけに頼るのではなく、“自分の定年後は自分で守る”という自助努力が必要な時代なのです。
年金、仕事、保険、住まい、医療費、相続、介護。定年後の不安のほとんどはお金の不安と直結しています。つまり、“自分の定年後は自分で守る”ための近道は、お金について学ぶこと。そうすれば安心して定年後を迎えることができ、20 〜 30 年という残された時間を、豊かに生きがいを持って過ごすことも可能なのです。

「長生き」をリスクにしないで、豊かに生きがいを持って暮らす時間にしてほしい――これまで延べ万人にお金を人生の味方につける方法を伝えてきたファイナンシャルアカデミーが、こんな想いで『定年後設計スクール』を運営しています。

定年後設計スクール6つの特徴

  • 定年後のお金問題が解消できる

  • ノウハウが超実践的

  • 知識ゼロでも最短3カ月で完全習得

  • 1年で82%が貯蓄を増やした実績
    ※カリキュラムのベースとなっている「お金の教養スクール」の実績

  • 講師はFP、税理士などの専門家

  • お金の心配のない穏やかな未来を自らの手で築ける

こんな人におすすめ

  • 定年後の生活設計を“見える化”したい人
  • 自分や親の医療や介護にかかるお金が心配な人
  • 定年後も生きがいを持って仕事や趣味に取り組みたい人
  • 穏やかで豊かな定年後の生活を築きたい人
  • 年金・保険・税金・資産運用などの、正しい知識を身につけたい人
  • 定年後に必要なお金の知識のすべてをまとめて学びたい人

速効性の高いカリキュラム

実際に利益を上げているプロの投資家から集めたノウハウを分かりやすく総括し、 基礎から応用まで効率的に学べるカリキュラムを準備。 ターム毎に履修が出来るため、自分の学びたい内容から受講する順番を選択できる仕組みとなっています。

授業時間:
基本90分 × 22
受講期間:
教材発送日から2年間
  1. vol.1定年後の家計設計とマネープラン

    study 1

    定年後のイメージを“見える化”する

    • ・定年後の生活イメージ
    • ・会社経営にたとえるとわかる家計経営プランニングの大切さ
    • ・ミッション・ステートメントをつくる
    study 2

    定年後にかかるお金

    • ・老後破たんする6つのパターン
    • ・定年後の生活資金はいくら必要か
    • ・生活費以外の大きな出費
    • ・知っておきたい「詐欺から身を守る方法」
    study 3

    老後破たんを避けるために

    • ・老後破たんにつながるいろいろなケース
  2. vol.2安心老後の家計設計

    study 1

    家計改善のための基礎知識

    • ・家計改善を行う必要性
    • ・家計の見直しのコツ
    • ・特別支出を洗い出す
    • ・ふるさと納税を活用する
    • ・行動経済学を知る
    study 2

    B/S で家計を見直す

    • ・家計の B/S をつくろう
  3. vol.3保険の再設計

    study 1

    生命保険・医療保険の基本

    • ・保険の仕組み
    • ・基本的な保険の種類
    • ・公的保障制度と必要保障額
    study 2

    定年後に向けた保険の再設計

    • ・現在の保険契約を確認する
    • ・保険契約を見直そう
    • ・さまざまなリスクへの賢い備え方
    • ・保険代理店は「販売のプロ」と考える
  4. vol.4公的年金制度の仕組み

    study 1

    公的年金制度の仕組み

    • ・公的年金制度の現状
    • ・公的年金制度の全体像
    • ・年金スタートは生年月日によって異なる
    • ・年金受給のケーススタディ
    study 2

    年齢や立場の変化と公的年金

    • ・配偶者の死亡と公的年金
    • ・女性の環境変化と公的年金
    • ・転職と公的年金
    • ・熟年離婚と公的年金
    study 3

    自分の年金受給額を知る

    • ・ねんきん定期便を確認しよう
    • ・「ねんきんネット」を活用しよう
  5. vol.5年金受給額を増やすには

    study 1

    「納め方」で増やす

    • ・厚生年金に入れる仕事をする
    • ・「任意加入」「後納」で増やす
    • ・簡単で効果の高い「付加年金」
    • ・「国民年金基金」で増やす
    • ・「確定拠出年金」で増やす
    study 2

    「受け取り方」で増やす

    • ・繰上げ・繰下げ支給
    • ・給与と年金のバランス
    • ・退職金の受け取り方
    • ・iDeCoと絡んだ受け取り方
  6. vol.6自分年金のつくり方

    study 1

    自分年金づくりのための金融商品

    • ・自分年金づくりに向く金融商品
    • ・個人年金保険
    • ・小規模企業共済
    • ・個人向け国債
    • ・一時払い終身保険
    • ・投資信託の積み立て
    • ・自分年金のプランニング
  7. vol.7「定年」との向き合い方

    study 1

    定年について考える

    • ・定年になった後に一番大事なこと
    • ・孤立しないための友人づくり
    • ・地域でもインターネットでも居場所をつくろう
    • ・タイムデザイン
  8. vol.8定年後の仕事の選択肢

    study 1

    定年後のキャリアプラン

    • ・キャリアを後悔しないためにやるべきこと
    • ・早期退職制度
    • ・定年後の働き方の3 つのパターン
    • ・知っておきたい雇用保険
    • ・副業で収入を増やす
    study 2

    定年起業という選択肢

    • ・定年起業のメリット
    • ・個人事業主か法人設立か
    • ・起業に向いている人、向いていない人
  9. vol.9老後の生きがいを考える

    study 1

    生きがいについて考える

    • ・どのようなときに生きがいを感じるか
    study 2

    仕事以外の活動について考える

    • ・定年後に続けられる趣味を持つ
    • ・生涯学習活動
    • ・地域貢献活動
    • ・ボランティア活動
    • ・孤独にならないためのコミュニケーション
    study 3

    健康について考える

    • ・健康について考える
  10. vol.10「終の棲家」を考える

    study 1

    定年後の住まいを考える

    • ・定年後の住まいの選択肢
    • ・どこに暮らすのか@都心暮らしと地方暮らし
    • ・どこに暮らすのかA海外暮らし
    study 2

    高齢期の住まい

    • ・高齢期の住まいをイメージしておく
    • ・高齢者施設の種類と特徴
  11. vol.11定年後のマイホームとの付き合い方

    study 1

    マイホームの行く末を考える

    • ・住宅ローンを完済したら
    • ・マイホームで手持ち資産を増やす「リバースモーゲージ」
    study 2

    二世帯住宅という選択肢

    • ・二世帯住宅の種類
    • ・二世帯住宅のローンの組み方
  12. vol.12住居費・リフォーム費用

    study 1

    「住居費」の負担を減らす方法

    • ・住宅ローンの残高を賢く減らす
    • ・住宅ローンの借り換えも合わせて検討を
    • ・退職金で一括繰り上げ返済するべきか
    study 2

    リフォームの基本

    • ・リフォームの目安
    • ・バリアフリーリフォームに関する制度
    • ・リフォームの進め方
    • ・高齢期の住まいの資金計画
  13. vol.13資産運用の基本

    study 1

    定年後と資産運用の必要性

    • ・定年後にこそ資産運用が必要な理由
    • ・お金が流れる5つの島
    study 2

    資産運用の基本

    • ・リスクについて考える
    • ・リスクを減らすためのポートフォリオ戦略
  14. vol.14投資信託と税金

    study 1

    投資信託

    • ・投資信託の基本
    • ・投資信託の主な種類と選び方
    • ・選ぶべきではない投資信託
    study 2

    証券投資と税金

    • ・証券投資の税金
    • ・「NISA」「iDeCo」を賢く使おう
  15. vol.15不動産投資

    study 1

    不動産投資とは何か

    • ・不動産投資とは
    • ・不動産投資の世界で何が起きているのか
    • ・不動産投資のさまざまなタイプ
    • ・不動産投資のケーススタディ
    • ・定年後にこそ不動産投資が向いている理由
    study 2

    自宅を兼ねて収益を得る方法

    • ・収益マイホーム
    • ・収益不動産で相続税対策
  16. vol.16医療と長生きリスク

    study 1

    老後の健康と医療を考える

    • ・医療にかかるお金
    • ・老後の医療の現実と心構え
    study 2

    公的健康保険制度の仕組み

    • ・いざというとき知っておきたい公的制度
    • ・定年後の健康保険の変化
  17. vol.17介護の現実を知る

    study 1

    公的介護保険の仕組み

    • ・介護の現状と公的介護保険の仕組み
    • ・公的介護サービスの内容
    • ・介護にかかる費用のケーススタディ
    study 2

    介護にかかるお金を軽減する

    • ・公的な負担軽減制度
    • ・民間の介護保険を活用する
  18. vol.18親の介護を考える

    study 1

    親の介護費用を考える

    • ・親の介護の費用をどうするか
    study 2

    親の介護、こんなときはどうする?

    • ・親がひとり暮らしになったら
    • ・いざ、親の介護が必要になったら
    • ・介護離職を避けるために
    • ・認知症について知る
    • ・親の最期を看取る
  19. vol.19相続の基本と相続税対策

    study 1

    相続の基本

    • ・相続の基本
    • ・相続の流れ
    • ・相続税が課税される人、されない人
    study 2

    相続税対策

    • ・相続税対策の基本
    • ・家族で考える相続
    • ・事業承継の基本
    • ・ケーススタディ
  20. vol.20賢い生前贈与の方法

    study 1

    贈与の基本

    • ・贈与とは
    • ・生前贈与の方法
    study 2

    贈与税を節税しながら生前贈与する方法

    • ・贈与税を節税しながら生前贈与する方法
    • ・相続時精算課税制度を活用する
    study 3

    家族信託を使った贈与の方法

    • ・家族信託を使った贈与
  21. vol.21理想のエンディングを考える

    study 1

    最期を迎える前にしておきたいこと

    • ・財産目録をつくる
    • ・遺言書を書いておこう
    study 2

    葬儀とお墓

    • ・葬儀の種類と費用
    • ・お墓の種類と費用
    • ・身内が亡くなったときの手続き
  22. vol.22定年後設計ノート「ミライボ」の手引

    study 1

    自分の定年後のイメージを言語化する

    study 2

    自分の現状を把握する

    study 3

    定年後のさまざまなケースを想定する

    study 4

    定年後に必要なお金を把握する

    study 5

    豊かな定年後を迎えるための対策をたてる

実際の教科書と資料

実際の授業で利用している教科書と資料の一部を以下より確認できます。

知らないと損する「定年後のお金」の現実

受け取り方で大きく変わる年金総額

普通に年金を納付しているだけでは、定年後の生活費が不足する現実。 その問題は、年金の仕組みを理解し、有利な選択をすると解決し、生涯で750万円も多く受け取ることができるのです。 ※65歳(平均受給開始年齢)から平均寿命まで受け取った額で算出

死別・離婚・再婚で損しないための年金対策

一気に受給額が減らされる遺族年金。離婚で大幅に減る年金分割。 しっかり制度を理解して、万が一のときにも経済的に損しない対策が必要です。

年金減・収入減・医療費増の恐怖は事前準備で回避する

長生きリスクに備える働き方、保険の加入方法、介護費用対策など、10年の準備期間があれば解決できるのです。

得する税金・補助金・給付金

知っているだけで得する制度を学び、相続・葬儀・離婚などのライフステージ別支出を最小限にする方法を学びます。

定年後設計スクールで不安解消できる理由

  1. 定年後の不安を、お金の面から解消します

    年金、仕事、保険、住まい、医療費、相続、介護――。定年後の不安のほとんどはお金の不安と直結しています。お金を中心にそれらを網羅して学ぶことで、ほとんどの定年後の不安を解消することができます。

  2. 超実践的なノウハウだから、短期間で成果が出ます

    「このままのペースで貯蓄していては定年後の生活費が不足する」と知りながら成果が出せなかった人でも、定年前のいつからでも取り組める実践的なノウハウを学ぶことで、短期間で確実に成果につなげることができます。

  3. 先延ばしにしていた定年後対策を、スタートできます

    総まとめにあたる「定年後設計科」では、今からできることや定年後のプランを授業の中で丁寧に書き出していきます。授業を受けることがそのまま定年後対策につながるカリキュラム構成になっています。

  4. 定年後について家族やまわりの人と話し合えます

    生活と切っても切り離せないにも関わらず、お金の問題は面と向かっては話しにくいもの。でも、夫婦でスクールに参加したり、受講生同士で交流したりすることで、お金の問題を建設的に話し合えるようになります。

ファイナンシャルアカデミーが
選ばれる7つの理由

選ばれる理由1

選ばれる理由 絶対的な中立性

ファイナンシャルアカデミーでは、投資信託や株式、保険、不動産といった金融商品の紹介や販売は一切行いません。受講料をもらい、受講生にとって本当に有益な情報のみを、中立性ある立場で提供しています。
さらに情報の客観性を保つため、経済・金融・教育・法務の各分野における有識者で構成されたアドバイザリーボードを設置しています。

選ばれる理由2

選ばれる理由 体系的なカリキュラム

ファイナンシャルアカデミーの教科書は徹底的に分かりやすさにこだわり、すべてオリジナルでつくっています。
短期間で成果を上げるため、開校以来培ってきた必要なノウハウがすべて含まれています。体系的なカリキュラムの中から自分に最適なカリキュラムを選択し、徹底的に学ぶことで、最短で大きな成果を出すことができます。

選ばれる理由3

選ばれる理由 実践的なケーススタディ

授業は物件の図面や、企業の財務諸表、シミュレーションツールなどを使って、実践的に進められます。
独学や書籍では得られない、受講生だけが手に入れることができる、その時々の旬な情報が満載の補足資料を使って学ぶことができるのも、ファイナンシャルアカデミーのスクールならではといえます。また、学びを"見える化"したアクションリストによって最短距離で目的地に到着することができます。

選ばれる理由4

選ばれる理由 選び抜かれた講師陣

スクールの講師は全員、それぞれの分野で活躍している専門家、もしくは現役の投資家です。深い知識と数多くの経験を活かしたリアリティのある授業で受講生の理解を促します。
WEB受講、生放送LIVE受講、教室受講ともに授業は常にアップデート。体系的なカリキュラムで学びつつも、講師から最新の情報や実体験を聞けるのも大きな魅力です。

選ばれる理由5

選ばれる理由 共に成長する仲間

受講生同士が気軽に交流できる交流会「Family Party」や「Frendship Meeting」、受講生限定プレミアムサービス「Letus」など、励ましあえる仲間づくりができる機会を数多く提供しています。
さらに、教室受講では、授業中に行うグループワークや意見交換などを通じて、共に成長できる仲間をつくることができます。

選ばれる理由6

選ばれる理由 圧倒的な成果

受講生の多くが、授業の内容を忠実に実践することで高い成果を出しています。例えば「不動産投資スクール」では、受講生の2人に1人が、2年間の受講期間内に家賃収入を得ています。また「株式投資スクール」では、受講生の7割以上がプラスの運用を実現しています。圧倒的な実績が信頼を呼び、現役受講生はゆうに9,000名を超えています(2020年6月現在)。

選ばれる理由7

選ばれる理由 選べる受講スタイルと安心のサポート

スクールの受講スタイルは「WEB受講」「生放送LIVE受講」「教室受講」から選ぶことができます。受講期間はたっぷり2年間あり、好きな時に好きな方法で何度でも繰り返し学べます。また、教材発送日から30日以内であれば、受講料が全額返金される「受講料返金制度」も用意。安心の制度やバックアップ体制で無理なく学びを続けられます。

ファイナンシャルアカデミーとは?

ファイナンシャルアカデミーとは
「お金の教養」を身につけるための
日本最大級の総合マネースクールです。

貯蓄や家計管理といった生活に身近なお金から、
資産運用、キャリア、人生と社会を豊かにする
お金の使い方までを学ぶことができます。

2002年の創立以来、東京校・大阪校・ニューヨーク校・オンライン校を通じて、年間で延べ万人が、お金の貯め方、使い方といった身近な生活のお金から、会計、経済などの学問的視点、株式投資や不動産投資などの資産運用まで、独自のカリキュラムで体系的に学んでいます。

私たちは、投資信託も株式も、保険も不動産も売りません。金融商品の販売や紹介を行わない当校の運営は、すべて授業料で成り立っています。受講料をいただく代わりに、受講生にとって本当に有益な情報のみを中立性ある立場で提供しています。これが、私たち教育機関としてのこだわりです。さらに中立性に加えて、客観性を保つため、経済・金融・教育・法務の各分野における有識者で構成されたアドバイザリーボードを設置しています。

誰もが一生の付き合いとなるお金。義務教育で教わらない「お金の教養」を正しく学び、育むことで、受講生一人が目標を達成し、それぞれの夢に近づいていく。そのための徹底した教育への「こだわり」と「想い」が、多くの受講生から支持されています。

メディア掲載

新聞・テレビ
雑誌

ファイナンシャルアカデミー書籍

当校および代表の泉正人などが著作・監修した書籍は、累計160万部超。
代表自身の経験や知識に基づいた「豊かな人生を送るための指南書」から、お金の教養が一冊で分かる入門書まで、
お金の教養が高まる書籍を100冊以上出版されています。

イベント

お金の教養フェスティバル

2005年からスタートし、毎年1回以上開催している、
延べ2万3,000人以上を動員した、日本最大級のお金のイベントです。
前回は3,400名を超える申込みがあり、会場は熱気に包まれました。

企業研修

ファイナンシャルアカデミーでは法人向けの研修も行っています。
研修を実施した企業は30社を超えており、豊富な実績があります。

  • ANAエアサービス東京労働組合
  • 足利銀行
  • アントステラ
  • エス・アンド・アイ
  • SBSHDS
  • オプトホールディングス
  • 北日本銀行
  • 金融広報中央委員会
  • 資生堂労働組合
  • ソフトバンクテレコム株式会社
  • 千代田区男女共同参画センター
  • 東京証券取引所
  • 東京新聞
  • 東京労働組合
  • 日本FP協会
  • 日本経済新聞社
  • 日本証券業協会・証券知識普及プロジェクト
  • パソナ株式会社
  • パレット共済会
  • 富士ゼロックス
  • 不動産証券化協会
  • ボストン・コンサルティング・グループ
  • マルイ
  • 三越労働組合
  • 三菱鉛筆
  • メットライフアリコ
  • 守谷商会
  • 読売新聞
  • リビング新聞社
  • リロ・フィナンシャル・ソリューションズ
  • ルネサステクノロジー
  • レンドリース・ジャパン
  • ロイヤルホスト など
  • (敬称略。50音順)

有識者による
アドバイザリーボード

当校では、バランスの取れた多様で中立的な意見・提言を得ることを目的として、
各分野における有識者で構成されるアドバイザリーボードを設置しています。
それぞれの専門の立場から、ファイナンシャル教育のあり方や、
当校の運営などについてアドバイスをもらっています。

  • 竹中 平蔵

    竹中 平蔵

    東洋大学国際地域学部教授
    慶應義塾大学名誉教授

    1951年和歌山県和歌山市生まれ。一橋大学経済学部卒。日本開発銀行などを経て慶應義塾大学教授に就任。2001年小泉内閣で経済財政政策担当大臣。2002年に金融担当大臣を兼務。2004年参議院議員当選。2005年総務大臣・郵政民営化担当大臣。現在、東洋大学国際地域学部教授、慶應義塾大学名誉教授。その他、アカデミーヒルズ理事長などを務める。

  • 岩井 重一

    岩井 重一

    弁護士
    元東京弁護士会会長

    1968年中央大学法学部卒業。1969年司法試験合格。1972年弁護士。2004年東京弁護士会会長、日本弁護士連合会副会長兼務。日本司法支援センター(愛称法テラス)時代には、常勤弁護士推進本部長として、市民と司法の架け橋を目指し、司法アクセスの改善のための取り組みを行なった。

  • 漆 紫穂子

    漆 紫穂子

    品川女子学院 理事長
     

    1961年東京都品川区生まれ。早稲田大学国語国文学専攻科修了。「28プロジェクト〜28歳になったときに社会で活躍する女性の育成」を教育の柱に、社会と生徒を直接結ぶ教育により、従来の役割を超えた学校作りを実践している。著書に『伸びる子の育て方』(ダイヤモンド社)、『女の子が幸せになる子育て』(かんき出版)など。

  • 森本 美成

    森本 美成

    元野村證券顧問
    元ジャフコ専務取締役等

    1947年和歌山県和歌山市生まれ。1970年慶應義塾大学商学部卒。野村證券時代は外国株式営業の立ち上げと営業展開に参画し、ジャフコ移籍後は、ベンチャー企業の発掘、投資の第一線で活躍した。現在もそうしたベンチャー企業の経営者との人脈が豊富である。

受講生について



50代女性A.Rさん

50代男性S.Sさん

50代女性K.Mさん

50代女性O.Kさん

50代女性O.Tさん

50代女性W.Nさん

50代男性T.Kさん

50代女性


受講生の声

  • 高田 智子さん

    2017年12月受講開始 主婦

    知るべきことは、山ほどある

    家計簿もつけたことがなく、この年まできてしまいましたが、定年後設計のプランをまとめるミライボと出会ったことで、知るべきことが山ほどあることがわかりました。定年後に必要なことがわかるスクールの受講を、教室受講とWEB受講を使いながら、夫と一緒に学んでいきたいと思っています。

  • 坂田 信志さん

    2017年12月受講開始 会社員

    老後の不安(4K)の対処法も学べた

    ファイナンシャルアカデミーといえば、お金の学校なので、定年後設計スクールは、経済的な対策を教えてくれるものだと思っていました。実際に受講すると、お金の面だけではなく、老後の総合的な不安4Kについての対処法を学べました。お金、健康(医療)、介護は「知っていること」が大きな武器になりますし、孤独への気づきとヒントもありました。老後の住まいやお墓事情まで最新の情報がカバーされていたのも、大変興味深かったです(笑)。

  • 石川 純一さん

    2017年10月受講開始 会社員

    『講座ごとに1つづつ行動を』

    年金、介護、終活など、テーマが多岐に渡ったので、講座ごとに、何か1つ行動することを心がけてました。相続の回では2人の子どもたちへの相続対策を考えてみたり、先日の終活の回の後は、エンディングノートも買ったりしました。こうやって1つ1つ行動を増やしていこうと思ってます

  • 島津 信枝さん

    2018年2月受講開始

    夫の定年のタイミングで受講

    今まではお金の苦労をしないできましたが、夫の定年退職がいよいよ迫っていたタイミングでこのスクールと出会い、老後に苦労することのないよう、勉強を始めました。受講して、年金の受給額への不安もなくなり、保険を見直してみようとか、終活を考えたりだとか、具体的なイメージが湧いてきました。年金、介護、運用など、テーマごとの教科書は、部屋の一角にコーナーを設けて辞書のように使っています。

推薦者の声

現実から目を背けても残るのは後悔だけ

私は50歳を超えてから、残りの人生をそれまで以上に考えるようになりました。 そして、住まい、医療、介護、お墓、相続――すべてがおカネに関わっていることに気づきました。
おカネがあれば幸せというわけではないとしても、おカネによって選択肢が増えるのは事実です。 60代からの人生が当たりになるかハズレになるかは自分次第。現実から目を背けても残るのは後悔だけです。 このスクールで、定年後に「当たりの人生」を送るためのおカネのすべてを学び、残りの人生をハッピーにしていきましょう。

蟹瀬誠一氏

国際ジャーナリスト・キャスター/ 明治大学国際日本学部教授、初代学部長 米AP通信社記者、仏AFP通信社記者、米『TIME』誌特派員を経て、91年にTBS『報道特集』キャスターとして日本のテレビ報道界に転身。

「自分は大丈夫」と思わずに
一億総老後崩壊への備えを

今、日本に「下流老人」が大量に生まれています。老後に生活が困窮する人の中には、現役時代に高収入を得ていた人も少なくありません。「自分は大丈夫」と思っていても、医療や介護、住居の問題などちょっとした”想定外”をきっかけに一気に「下流」へと転落する可能性は誰にでもあります。
2035年には貧困高齢者が30%を超えるという試算もありますが、問題が起こってからの事後的な支援には限界があるのも事実。「自分は大丈夫」と思わずに、”想定外”への対処の方法を自助努力で学んでおくことが重要です。

藤田孝典氏

NPO法人ほっとプラス代表理事/反貧困ネットワーク埼玉代表、聖学院大学客員准教授。『下流老人一億総老後崩壊の衝撃』(朝日新聞出版)、『続・下流老人 一億総疲弊社会の到来』(朝日新聞出版)など著書多数。

正規受講生バックアップ

メインスクールで学んでいる受講生を正規受講生といいます。ファイナンシャルアカデミーでは、入学後も受講生が学びへのモチベーションを保ち続け、一人ひとりの夢や目標を実現に導いていけるように、様々な面からバックアップしています。
※メインスクールとは、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FX スクール、投資信託スクール、お金の教養スクール、定年後設計スクールの6つのスクールです。

資産設計と夢実現の
ナビゲーションツール
「S Compass(エスコンパス)*」

正規受講生になると、マイページ内にあなた専用の「S Compass(エスコンパス)*」が設置されます。
2年間の受講期間中、一人ひとりに最適なタイミングで、学びの効果を最大化するさまざまな学習動画やツールが提案されますので、スクールの受講と並行して進めるようにしましょう。

*「S Compass」は、お金の教養を味方につけ、理想の人生に近づいていくための、正規受講生に向けたファイナンシャルアカデミーオリジナルの「資産設計と夢実現のナビゲーションツール」です。人生の夢や目標の言語化・見える化からスタートし、お金の教養STAGEの定点観測、収入・支出の分析、延べ万人を超える受講生の成功事例をAIに組み込んだ資産設計プランの提示などを通じて、"最短距離"かつ"最適な方法"であなたの夢や目標を実現へと導きます。

「S Compass」で利用できる学習動画・ツール(一部抜粋)

  • 効率化のための Study ハック
  • あなたのお金の状況がわかるパーソナルマネー診断
  • 長期戦略のプランニングができるPECDシミュレーション
S Compassについて詳しく見る

質問メール

教科書や授業の内容で分からないことが出てきたら、1スクールにつき12回まで、事務局へのメールを通じて講師に質問することができます。(無料)

※具体的な投資案件についての質問には答えられません。
※質問への回答には 3-5 日かかる場合があります。
※12回を超えて質問を希望する場合は別途料金がかかります。

Friendship Meeting

先輩受講生がどのようにして成果を出してきたのかを聞いたり、受講生同士の交流によって仲間を見つけたりすることができるイベントです。(無料)

※正規受講生以外でも該当講座の受講生であれば参加できます。

Family Party

受講生数百人が一堂に介し、立食形式で、自分の夢や受講の成果について語り合いながら交流を深める懇親会です。(有料)

プレミアムサロンの利用

ファイナンシャルアカデミーの講座や制度を熟知した受講相談のスペシャリストに、学び方・学びの方向性・学びの深め方などを1対1で相談できます。(無料)

※来校・電話・オンラインから選ぶことができます。
※相談可能時間は約 45 分です。

Stepup meeting

2年間の受講期間を終了する前後で、これまでの学びを振り返り、その後の目標を定めるためのイベントです。(無料)

プレミアムサービス
「Letus」

投資仲間と、オンラインでのコミュニケーションや勉強会を通じて互いに高め合い、成果につなげていく、月額制の受講生限定プレミアムサービスです。(有料)

※入会は「抽選制」です。

講師紹介

  • 大江 英樹

    仕事と生きがい科

    経済コラムニスト
    株式会社オフィス・リベルタス代表取締役

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)、1級FP 技能士、日本証券アナリスト協会検定会員、行動経済学会会員ほか。企業年金、行動経済学、資産運用、セカンドライフ支援の専門家として各種講演や執筆活動等を行う。日経電子版にコラム執筆中。

  • 藤川 太

    家計・マネープラン科

    生活デザイン株式会社代表取締役
    家計の見直し相談センター代表

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)、宅地建物取引主任者。個人向けの家計の相談に対応するサービスを展開し、これまでに延べ2万世帯を超える相談を受けてきた。「分かりやすい、納得できる、利用しやすい」サービスを目指して活動中。

  • 黒田 尚子

    医療・介護科

    黒田尚子FP-Office代表

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)、乳がん体験者コーディネーター、消費生活専門相談員。日本総合研究所に入社後、自己啓発の目的でFP の資格を取得し独立。がんなど病気に対する経済的備えの重要性を訴える活動を行うほか、老後・介護・消費者問題にも注力している。

  • 阿久津 美栄子

    医療・介護科

    NPO 法人UPTREE 代表

    NPO法人UPTREE代表。子育てと同時に両親の遠距離介護生活を経験したことから、介護者の"居場所"を作るための活動を始める。介護者支援NPO法人のUPTREEにて「認知症カフェ」「1Dayケアラーズカフェ」を運営する。

  • 渋谷 豊

    資産運用科

    ファイナンシャルアカデミー総研代表

    外資系銀行のプライベートバンク部門で十余年に渡り富裕層向けサービスを提供した後、独立系の資産運用会社で経験を積む。現在は、ファイナンシャルアカデミーで取締役を務める傍ら、グローバル経済に関する分析・情報の発信や、コンサルティング・アドバイスを行っている。

  • 束田 光陽

    資産運用科

    不動産投資家

    サラリーマン生活4年目で人生に不安を感じて不動産投資を開始。現在の年間家賃収入は4,000万円を超える。その実績と経験に基づく、不動産投資への愛情と多彩な趣味に彩られた講演は抜群の説得力を持ち、多くの受講生に不動産投資を始めるきっかけを与え続けている。

  • 福島 えみ子

    公的年金・自分年金科

    マネーディアセオリー株式会社代表取締役

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)、1級ファイナンシャルプランニング技能士、住宅ローンアドバイザー。銀行や法律事務所に勤務後、「お金を通じて人生を豊かにするお手伝いができれば」とFPに。その人に合う実現可能なマネープランをセミナー、執筆等を通じて日々伝えている。

  • 菅沼 尚宏

    老後の住まい科

    株式会社タカプランニングジャパン代表取締役

    ファイナンシャルプランナー、宅地建物取引士、不動産コンサルタント、相続コンサルタントほか。不動産投資で収益を得て、 2014 年秋にサラリーマンを卒業。現在は、全国各地で行うセミナー等で、自らの経験をもとに不動産との正しい付き合い方やマネーリテラシーの大切さを伝導している。

  • 平野 泰嗣

    家計・マネープラン科

    FPオフィス Life & Financial Clinic共同代表

    ファイナンシャルプランナー(CFP®認定者)。パートナーとともに夫婦FPとして活動。「その人らしい幸せな人生をサポートする」ことをモットーに、夫婦で取り組む家計管理や、ライフプラン実現のためのコンサルティングを数多く手がける。All Aboutマネーにて、コラム「ふたりで学ぶマネー術」を連載中。

  • 武藤 頼胡

    相続・終活科

    一般社団法人終活カウンセラー協会代表理事
    リンテアライン株式会社代表取締役
    一般財団法人葬務事業振興会理事

    「終活カウンセラーの生みの親」として、テレビ、新聞、雑誌などメディアへの出演多数。「終活」という考えを普及するべく起業し、全国の公民館や包括センターにて通算1200 回以上のセミナーを行っている。

安心の受講サポート制度

  • 受講料返金制度

    スクールの内容に満足できなかった場合は、受講料を全額返金します。教材発送日から30日以内にご連絡ください。30日間学んだうえで、継続して学ぶかどうかを判断することができます。内容に自信があるからこそ実施できる制度です。

    ※1人1回(1講座)まで利用可能です。
    ※返金制度を利用したスクールに再度申込むことはできません。

  • 複数講座・家族同時
    受講優待制度

    アセット 2
  • 休学・復学制度

  • 継続受講制度

※制度についての詳細は事務局に問合せください。

ファイナンシャルアカデミー制度規約・受講規約

この制度規約(以下『本規約』)はファイナンシャルアカデミーが開催するメインスクール、ゼミ、アドバンススクール、その他の有料講座の受講料等や受講サポート制度の適用に関する規約を定めるものです。

メインスクール、ゼミ、アドバンススクールに該当する講座の一覧はこちらで確認できます。

Ⅰ.受講料等

・受講を希望する講座ごとに定められた受講料を納入することで、該当講座の受講権利が得られるものとします。なお、メインスクールを初めて受講する際は、特に優待・免除されている場合を除いては入学金を納入するものとします。

Ⅱ.受講期間

・メインスクール、ゼミ、アドバンススクール

WEB受講    教材発送日から 2 年間
WEB+生放送LIVE受講*  教材発送日から2年間
WEB+教室受講  教材発送日から 2 年間
*生放送LIVE受講は、一部の講座のみが対象です。

・メインスクール

WEB受講期間中に限り、生放送LIVE受講パス・教室受講パスを追加申込みすることができます。その場合の受講期間は、WEB受講の教材発送日から2年間のまま変更はありません。
*受講期間中に教室受講パスから生放送LIVE受講パスへ変更することはできません。生放送LIVE受講パスから教室受講パスへの変更も同様です。

・ゼミ、アドバンススクール

WEB受講期間中に限り、教室受講パス(1回参加権利)を何度でも追加で申込みすることができます。追加で購入したパスの受講期間は、WEB受講の教材発送日から2年間のまま変更はありません。

Ⅲ.受講方法

〈WEB受講について〉

・マイページから動画を視聴できます。
*動画配信は、教室開催された授業すべてが対象となるものではありません。
*動画配信の対象となる授業については、開催日から原則として3営業日以内に動画が配信されます。

〈生放送LIVE受講について〉

生放送LIVE受講をするためには、生放送LIVE受講パスの申込みが必要となります。各講座で定められた開催単位ごとに生放送LIVE受講予約が必要となります。
開催日の公開と同時に、マイページから生放送LIVE受講予約ができます。

・メインスクール

マイページで生放送LIVE授業の予約ができます。
受講期]限中は何度でも生放送LIVE授業に参加できますが、1度に予約できる回数にはスクールごとに定められた上限があります。上限に達した場合には、予約した講座の開催日を過ぎると、その回数分が新たに予約できるようになります。

〈教室受講について〉

教室受講をするためには、教室受講パスの申込みが必要となります。各講座で定められた開催単位ごとに教室受講予約が必要となります。

・メインスクール

開催日の45日前からマイページで教室受講予約ができます。
受講期間中は何度でも教室での授業に参加できますが、1度に予約できる回数にはスクールごとに定められた上限があります。上限に達した場合には、予約した講座の開催日を過ぎると、その回数分が新たに予約できるようになります。

・ゼミ、アドバンススクール

教室受講パス(1回参加権利)がある場合、教室での授業開催予定の公開と同時に、マイページから教室受講予約ができます。
教室受講パス(1回参加権利)を追加申込みすることで複数回の参加も可能です。

Ⅳ.受講サポート制度

(1)受講料返金制度

ファイナンシャルアカデミーが開催するすべての有料講座に適用されます。
受講した講座の内容に満足できなかった場合、以下の条件をすべて満たしていれば、1人1回まで受講料を全額返金します。

  • 教材発送日から30日以内(教材がない講座の場合には、講座に参加した日から30日以内)に、当校事務局へ「受講料返金制度」の利用を希望する旨を申し出ること
  • 受講料返金制度利用の申し出から7日以内必着で、以下の書類・教材をすべて事務局に送付すること
    1. 当校指定の返金依頼書
    2. 顔写真付きの身分証明書(運転免許証、パスポートなど)のコピー
    3. 教材一式(教材がある講座のみ)
  • 返金を希望する理由が受講料返金制度の主旨から外れていないこと

[受講料返金制度の利用の流れ]

  1. 受講料返金制度の利用を希望する旨を、事務局にご連絡ください。
  2. 事務局から「返金依頼書」をメール送付もしくは郵送します。
  3. 返金依頼書に必要事項を記入のうえ、顔写真付きの身分証明書(運転免許証・パスポートなど) のコピーとすべての教材を事務局にお送りください。
    その際の送料はご負担ください。
  4. 事務局にて内容を確認し、不備・不足がなければ返金時期をメールで通知します。返金のタイミングおよび返金方法は、申込み時の条件により異なります。

[受講料返金制度の対象とならないケース]

  • 教材発送日より31日以上が経過している場合
  • 制度を利用する旨の連絡を事務局が受領してから7日以内に当校必着で、すべての書類・教材を返却できない場合
  • 規定回数を超えて制度の利用を希望した場合
  • 当校の教材を第三者からの売買・譲渡を通じて二次的に取得した場合
  • その他、当校が受講料返金制度の主旨から外れる利用と認めた場合

[注意点]

  • 内容に満足しなかった場合にのみ利用できる制度です。そのため受講料返金制度を利用した講座には再申込みできません。
  • 教材返送時の送料はご負担ください。着払いで返送があった場合、受講料から送料を差し引いた金額を返金します。
  • 受講料返金制度の利用は、当校が開催するメインスクール、ゼミ、アドバンススクール、セミナーのWEB受講・生放送LIVE受講・教室受講(対象講座一覧はここから)の、すべての講座を通じて1人1回までとなります。たとえば、不動産投資スクールで受講料返金制度を利用した場合、株式投資スクールなど他の講座では受講料返金制度は利用できません。
  • 複数講座・家族同時受講優待制度を利用した場合、受講料返金制度は同一生計内にて1講座のみ適用となります。たとえば 、不動産投資スクールと株式投資スクールを複数講座・家族同時受講優待制度にて申込んだ場合、受講料返金制度はどちらか一方の講座にのみ適用となります。
    また、受講料返金制度を利用することで単独の受講となった場合、複数講座・家族同時受講優待が適用されなくなるため、2つ目の優待金額分を差し引いた金額を返金します。

    (例)複数講座・家族同時受講優待制度を利用して申込み、1つ目の講座に受講料返金制度を適用する場合
    ・1つ目(1人目)不動産投資スクール 基本受講料 298,000円(税別)
    ・2つ目(2人目)株式投資スクール  基本受講料 198,000円(税別)(申込み当初、受講料100,000円(税別)を優待)

    2つ目(2人目)が100,000円(税別)優待されているため、298,000円(税別)から100,000円(税別)を差し引いた198,000円(税別)を返金します。

(2)複数講座・家族同時受講優待制度

複数のメインスクールを同時に決済(同時支払い)する場合、2つ目(2人目)以降のメインスクールの基本受講料が一部優待されます。
基本受講料に違いがあるメインスクールを同時に申込む場合、受講料が低いほうのメインスクールに優待が適用されます。
希望する場合、手続き方法を案内しますので、事務局までご連絡ください。
・1つ目(1人目)の基本受講料 298,000円(税別)
 2つ目(2人目)の基本受講料 298,000円(税別) → 100,000円(税別)優待
・1つ目(1人目)の基本受講料 298,000円(税別)
 2つ目(2人目)の基本受講料 158,000円(税別) → 50,000円(税別)優待
・1つ目(1人目)の基本受講料 158,000円(税別)
 2つ目(2人目)の基本受講料 158,000円(税別) → 30,000円(税別)優待

*複数講座・家族同時受講優待制度を利用している2人目の受講生を基準にして、本制度を利用することはできません。必ず正規の基本受講料を納入した1人目の受講生が基準となります。
*本制度を適用する場合、2人目以降の受講生の入学金[30,000円(税別)]は免除されます。

(3)休学・復学制度

メインスクール、ゼミ、アドバンススクールに限り適用されます。
やむを得ない理由により一時的に受講の継続が困難な場合に、受講期間中に1度、最大1年間休学することができます。

[休学・復学制度の利用の流れ]

  1. 「休学・復学制度」の利用を希望する旨を、事務局に連絡してください。
  2. 事務局から「休学届」もしくは「復学届」をメール送付もしくは郵送します。
  3. 届出書に必要事項を記入のうえ、事務局にお送りください (送料はご負担ください)。
  4. 事務局にて内容を確認し、不備がなければ、届出を受領した旨をメールでお知らせします。

[注意点]

  • 「休学届」を提出した場合、休学開始日からWEB受講、生放送LIVE受講、教室受講、該当講座の受講生を対象としたイベントへの参加ができなくなります。「復学届」を提出した場合、復学日からWEB受講、生放送LIVE受講、教室受講、その他イベントへの参加ができます。
  • 休学期間を問わず、休学が申請できるのは受講期間中に1度限りです。

(4)継続受講制度


メインスクール、ゼミ、アドバンススクールに限り適用されます。

受講期間終了後3カ月以内であれば、所定の受講料を納入することで、受講期間終了日からさらに2年間延長することができます。

(例)不動産投資スクールを継続受講制度を利用して受講する場合
WEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
WEB + 生放送LIVE受講   378,000 円(税別) → 189,000円 (税別)
WEB + 教室受講 378,000 円(税別) → 189,000円 (税別)

2006 年1月1日制定・施行
本規約は、2018年 6月 1日より一部改訂施行されました。
本規約は、2019年 3月15日より一部改訂施行されました。
本規約は、2019年11月11日より一部改訂施行されました。
本規約は、2020年7月1日より一部改訂施行されました。


ファイナンシャルアカデミー受講規約

この受講規約(以下『本規約』)はファイナンシャルアカデミーが開催する全ての講座の受講にあたっての規約を定めるものです。

Ⅰ.受講に際しての禁止事項

・講座内容の録音、録画等はお控えください。
・複数人での受講はお控えください。
・企業・団体による受講は、他の受講生に迷惑がかかる場合があるためお断りしています。
・受講に必要なID、パスワード、URL等の貸与は一切禁止します。貸与の事実が発覚した場合は、当校は受講生に対して、本サービスの全部もしくは一部の利用を制限することができるものとします。
・当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為は一切禁止します。
・以下に該当する人は、円滑な授業運営のため、受講をお断りする場合があります。
1. 授業を録音、録画した人
2. 教科書の転写・複写または、ウェブサイト等へ公開した人
3. ネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘目的の人*
4. 他の受講生や講師に対し、暴言、暴力、セクハラ行為、プライバシーを侵害する行為等を行った人
5. 受講に必要なID、パスワード、URL等を貸与した人
6. ひとつの受講権利を使い、複数人で受講した人
7. 授業の進行に支障をきたす言動をする人
8. 飲酒している人
9. 立ち入り禁止エリアへ不当に侵入した人
10. その他、当校の運営上、事務局が不適切と判断した人

*当校では、受講生間における当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為を一切禁止しています。これらに該当する営業・勧誘を受けた際は、事務局までお知らせください。
・これらの勧誘行為が発覚した場合、受講生への迷惑、及び当校の信用が大きく毀損する悪質な行為として然るべき対処をさせていただきます。
被害を最小限に抑えるため、次の方法にて名前・斡旋先名・企業名などを公開する場合があります。
(1)教室やイベント会場での掲示
(2)当校ホームページへの掲載
(3)受講生へのメール送付等

Ⅱ.生放送LIVE受講規約

ファイナンシャルアカデミーが開催する全ての生放送LIVEでの受講にあたって適用されます。
・授業当日に提供される学習に必要な補助資料は、受講生が授業開始前までに予め準備するものとします。
・最低開催人数は5名とします。
・開催3日前の時点で、開催予定講座の予約人数が5名を下回る場合、講座の開催を中止する場合があります。
・授業内容や講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。

Ⅲ.教室受講規約

ファイナンシャルアカデミーが開催する全ての教室での受講にあたって適用されます。
・最低開催人数は5名とします。
・開催3日前の時点で、開催予定講座の予約人数が5名を下回る場合、講座の開催を中止する場合があります。
・授業内容や講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更される場合があります。
・授業中のパソコンの使用や撮影は原則禁止とさせていただきます。一部の使用が許可されたスクール・講座におきましても、タイプ音や撮影音などが他の受講生の迷惑にならないようにご注意ください。
・15歳未満の方については、他の受講生の集中を妨げる可能性があるため入室をお断りしています。
・資料は授業に参加した人にのみ配布しています。当日欠席した場合はマイページよりダウンロードをお願いします。
・講義中に、当校及び当校グループのホームページ上に開催報告として掲載するための写真撮影や、講師トレーニングのための映像撮影をする場合があります。最大限、個人が特定されない写真を使用させていただきますが、万が一写真の変更希望がある場合には、お気軽に事務局までご連絡ください。

2006 年1月1日制定・施行
本規約は、2018年 6月 1日より一部改訂施行されました。
本規約は、2019年 3月15日より一部改訂施行されました。
本規約は、2019年11月11日より一部改訂施行されました。
本規約は、2020年7月1日より一部改訂施行されました。

ファイナンシャルアカデミー制度規約・受講規約

教材セット内容

教材セットが届いたらすぐに学び始められます。
ファイナンシャルアカデミーで使用する教材は、すべてオリジナルで制作されたものです。

・教科書22冊
・ミライボ
・アクションリスト
・S Compassスターターキット
※S Compassスターターキットは新規の入学時のみの送付となります。

「定年後設計スクール」の
申込みはこちら

定年後設計スクールは「WEB 受講」と「WEB+教室受講」の2種類から選ぶことができます。

WEB受講・教室受講いずれも2年間何度でも繰り返し受講することが可能です。

繰り返し学び定着させる「WEB受講」

リアルな刺激を感じる「教室受講」

下記の2つのコースからお選びください。

  • WEB受講コース

    教室での授業を撮影した動画(収録映像)をマイページで視聴して学ぶスタイルです。

    動画は、再生速度の調整や一時停止が可能で、PCだけでなくスマートフォンでも学ぶことができるため、移動のスキマ時間など時間を有効活用して学ぶことができます。
    24時間・365日、自分が好きな場所や時間で学ぶことができるので、理解するまで自分のペースで繰り返し学ぶことができます。

    入学金 30,000円(税別)
    基本受講料
    (WEB受講)
    158,000円(税別)
    教室
    受講パス
    -
    総額 188,000円(税別)
    教材
    セット内容
    • 教科書22冊
    • ミライボ
    • アクションリスト
    • S Compassスターターキット
  • WEB+教室受講コース

    WEB受講で学びながら、東京・大阪にある教室で直接、講師の授業を受けるスタイルです。

    教室という集中しやすい学習環境で学べるだけでなく、講師や他の受講生とコミュニケーションを取りながら学ぶことでモチベーションを高く保つことができます。
    また、同じようにお金や資産運用について学ぶ仲間ができるのも魅力です。
    教室に通いやすい人、受講生同士で交流したい人、講師に直接質問したい人におすすめです。

    入学金 30,000円(税別)
    基本受講料
    (WEB受講)
    158,000円(税別)
    教室
    受講パス
    80,000円(税別) 開催日程
    総額 268,000円(税別)
    教材
    セット内容
    • 教科書22冊
    • ミライボ
    • アクションリスト
    • S Compassスターターキット

申込みフォーム

申込むコース※必須
受講料

0円(税別)

※入学金30,000円含む
支払い方法
* クレジットカード
(一括払い・分割払い・リボ払い)
クレジットカードロゴ
* Amazon Pay
* 銀行振込
* 教育ローン
申込み手続きに進む

※すでに他のスクールを受講したことがある方はマイページより申込みください。

受講までの流れ

  1. WEBまたは電話で申込み

  2. 受講料の納入

    クレジットカード

    VISAやMASTERなど、ほぼすべてのクレジットカードが利用できます(分割払いも可)。デビットカードも利用できます。

    Amazon Pay

    Amazonアカウントを使って支払いができます。

    銀行振込

    みずほ銀行 新宿南口支店
    【口座番号】 2099648[普通]
    【名義】 ニホンファイナンシャルアカデミー(カ

    教育ローン

    株式会社セディナ(三井住友ファイナンシャルグループ)が提供する教育ローンが利用できます。※最大5年まで

  3. 教材受け取り&受講

    安心の受講料返金制度

    スクールの内容に満足できなかった場合は、受講料を全額返金します。教材発送日から30日以内にご連絡ください。30日間学んだうえで、継続して学ぶかどうかを判断することができます。内容に自信があるからこそ実施できる制度です。

    ※1人1回(1講座)まで利用可能です。 ※返金制度を利用したスクールに再度申込むことはできません。

申込み方法

定年後設計スクールを
体験してみたい人へ
2つのおすすめ

「定年後設計に興味はあるものの、何から勉強をスタートしたらいいか分からない」
「授業でどのような知識が得られるか具体的に知りたい」という方の疑問・要望にこたえるために
開催しています。
定年後設計の世界から実際の学びのステップまで、コンパクトに学べるセミナーです。

<新型コロナウイルス感染症に関する対応について>

ファイナンシャルアカデミーでは、できるだけ外出を避け、自宅で受講をしたいという方のために教室講座の再開後も引き続き、すべてのWEB体験会の無料開放を継続してまいります。

収録されたWEB体験セミナーをいつでも受講することができます。
再生や一時停止、倍速再生などの操作ができるので、自分のペースで学習することができます。
申込み後すぐに受講いただけます。

受講料 1,000円→無料
※自宅学習を応援するため、特別に無料で開催しています。
受講時間 2.5時間
※講座の最後に、当校のスクールの紹介を行っています。
受講期間 申込みから7日間

教室という集中しやすい学習環境で学べ、講師や他の受講生の熱量を感じながら学ぶことでモチベーションを高く保つことができます。

<新型コロナ感染症に関する講師・スタッフの取り組み>
・教室の座席は、適切な教室空間と受講生同士の距離を保つために、座席が前後左右最低1メートル離れるように設置します。
・講師と座席との距離が2メートル以上離れるように設置します。
・教室内の授業前後の定期的な換気を徹底します。また、授業中も可能な限り換気を行います。
・利用する机・ドアノブ等の消毒・殺菌を講座ごとに徹底します。
・講座中のグループワークは行いません。
詳細はこちら

<受講生のみなさんへのお願い>
・教室参加時にはマスク着用をお願いします。マスクを着用されていない場合、参加をお断りいたします。
・体調がすぐれない場合、37.0度以上の発熱がある場合は、教室への参加を控えていただくようお願いします。
・開場時間(授業開始15分前)に合わせての来校をお願いします。
・会場入口に並ぶ場合、密集状態になることを避けるため、お互いの間隔をなるべく1メートル以上取ってください。
・入室時、教室に設置しているアルコール消毒液で手指のアルコール消毒をお願いします。
・講師への質問は、講師との間隔を2メートル空けた位置からお願いします。

開催場所
日程
受講料

無料

受講時間 2.5時間
※講座の最後に、当校のスクールの紹介を行っています。


<新型コロナウイルス感染症に関する対応について>

2020年6月1日追記

5月25日(月)に政府から発表されました「緊急事態宣言」の解除を受け、教室での講座を順次再開いたします。
教室での感染予防・拡大防止の取り組みの詳細はこちらをご確認ください。

2020年5月4日追記

本日政府から発表されました「緊急事態宣言」の延長を受け、 教室での講座開催の中止を2020年5月31日(日)まで延長いたします。

2020年4月8日更新

政府からの「緊急事態宣言」を受け、2020年3月28日(土)から2020年5月6日(水)まですべての教室での講座開催を中止いたします。
また、同期間において、対面による対応をすべて休止させていただきます。

<対象校舎>
・丸の内本校
・丸の内本校2号館
・有楽町校
・大阪校

<同期間中の講座開催について>
・スクール及びゼミ
開催を予定していたすべての講座について
受講生なしで撮影を行い、WEB受講できるようにいたします。
準備が出来次第、順次マイページにアップいたします。

・各種入門講座
同内容のWEB講座を期間限定で無料開放します。
(通常1,000円)

5月7日(木)以降の対応につきましては感染状況等を踏まえて都度対応していく所存です。
最新の情報につきましては、ウェブサイト、メール等にて随時お知らせいたします。

日本ファイナンシャルアカデミー株式会社
代表取締役 泉 正人

スクールや講座に関する
事務局への問合せ先

問合せ前に受講検討者や受講生からの「よくある質問」もご覧ください。

よくある質問

問合せはメールでも受け付けております。事務局が対応します。

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  • 講座の申込み/講座内容や受講に関して

    0120-104-384受付:9-21時 [月-金]・10-19時 [土日祝]
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    0120-104-749受付:9-21時[毎日 ※年末年始を除く]
  • その他の問合せ

    0120-104-749受付:10-19時[月-土]

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