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金利3%時代、あなたはどう活かす?

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9月に入り、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りが一時3.0%台まで上昇しました。2024年に日銀がマイナス金利政策を解除して以降、段階的に利上げが進み、ついに1996年9月以来30年ぶりとなる3%の大台が記録されました。

メガバンク各社も9月適用の変動型住宅ローン基準金利の引き上げを発表するなど、私たちの暮らしに身近な金利を取り巻く環境は大きく変化し始めています。

このように、日々の生活の中で金利に関するニュースを目にする機会は増えてきていますが、「家計にどのような影響があるのか」「資産形成にどう活かせばよいのか」は、まだピンときていないという声も少なくありません。

ゼロ金利や低金利が30年以上も続いたため、これまでの感覚をすぐに切り替えるのは難しいかもしれませんが、これからの時代においては金利そのものが強力な資産形成の武器になります。

とはいえ、現状は金利の上昇スピード以上に物価が上がっている局面でもあり、ただ銀行にお金を預けておけば安心というわけでもありません。モノの値段が上がり続ける経済においては、現金のまま放置することが、知らず知らずのうちにお金の価値を目減りさせてしまうリスクをはらんでいるからです。

では、どのように「金利のある世界」を味方につけながら、今後の資産設計を考えていくのが正解なのでしょうか。

そこで今回、30年ぶりに訪れた歴史的な転換期をチャンスに変え、新たな資産形成の第一歩を踏み出してもらいたいという想いから特別セミナーを開催することにしました。

その名も、「金利3%時代のお金の置き場所〜30年ぶりの金利上昇局面、資産運用はどう変わるか〜」です。

今回のセミナーでは、「金利とは何か」といった基本の仕組みから、昨今の金利上昇が私たちの家計や資産に与える影響、そして金利上昇を味方につけて資産を育てるための考え方までを分かりやすくレクチャーします。

登壇するのは、日経ヴェリタスのアナリストランキングで長年トップクラスの評価を受け、大和総研理事など金融市場の第一線で活躍し続ける大橋講師。市場を熟知したトップアナリストが、一見難しく思える金利の全体像を、初心者にもわかりやすく丁寧に解説します。

日頃は聞きにくい基礎的な疑問や、これからの家計への不安をその場で解消できるよう、講師へ直接質問できる質疑応答の時間も用意。参加者一人ひとりの疑問や悩みと向き合い、リアルな会場ならではの熱量とともに学びを持ち帰っていただくべく、今回はオンライン配信を行わず、東京・有楽町校の教室限定で開催します。

セミナーは9月24日(水)19時スタート、参加費は無料です。定員は30名、先着での案内となりますので、少しでも気になる人は早めの申込みをおすすめします。

金利のある時代をもやもやとした状態で過ごすのではなく、いつかは正しい知識を身につけて賢く活用する。そして、自分のお金を効率よく育てていく。その「いつか」を今日に変えて、新しい時代を豊かに生きるための第一歩を、一緒に踏み出してみませんか。

\先着30名限定!無料開催/
『金利3%時代のお金の置き場所』
〜30年ぶりの金利上昇局面、資産運用はどう変わるか〜

申込みはこちら

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受講生の声

30代OLがゼロからスタート。
4棟36室を所有し年間1900万円の家賃収入を実現

ちい さん(不動産投資スクール受講生)

投資に興味をもったのは、32歳のときでした。当時は独身で実家暮らしだったこともあり、プライベートでは、趣味の海外旅行やネイルにお金をかけ、友人との食事、ジムやホットヨガに通ったり、お金も時間も自由に使うこ… <続きはこちら>

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