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東京・大阪・ニューヨークで運営するお金の学校です。年前に創立し、これまで延べ万人の受講生が、家計管理から経済新聞の読み方、正しい資産運用などお金の教養を2年かけて学ぶコースを中心に受講しています。

お金の教養講座

年間3万人以上が受講する当校の定番講座。お金の貯め方から効果的な家計管理など、日々のお金の悩みから解放されるためのエッセンスを短時間で効率よく学べます。

お金があると幸せというより、『幸せになれる選択肢が増える』

  • 経済的不安から解放されて、ふたりの理想を叶えることができました。30代夫婦
  • お金の教養が高まり、付き合う人の層も変化しました。30代男性
  • もう一本のロープができて心に余裕が生まれました。40代男性
  • マネーを学んで、お金の管理が楽しくなりました。20代女性

富裕層の考え方、やり方から学ぶ
安定的リターンを得るためのポートフォリオ戦略

アセットマネジメントスクール

株式、債券、不動産、為替、商品など幅広い金融商品の知識を身につけ、
安定した高いリターンを得るための「集中と分散」テクニックを学びます。

イメージカバー写真
今、なぜ、
アセットマネジメントなのか。
投資はギャンブルではありませんが、資産を使い切ったらゲームオーバーという点だけは似ています。そんな事態にならないために必要なのが、投資資金を複数の異なった資産に分散して運用する「アロケーション」等の手法です。資産運用の世界では、アロケーションの手法を使いながら資産をマネジメントすることをアセットマネジメントと呼んでいます。
今こそ、アセットアロケーション。
200年以上の繁栄を続ける超富裕層。200年もの間、幾度となく押し寄せた世界情勢の変化、ピークから90%も株価が下落するような景気後退期や、リーマンショックをある手法で乗り越えてきました。その手法こそが、幅広い分散投資と適切な資産配分戦略で、資産を築き上げるアセットアロケーションです。

アセットアロケーションの3つの凄み

グラフ

相場に影響されず安定して収益を上げる。
それがアセットマネジメントの最大の魅力です

当スクールで得られる
5つのこと

こんな人にオススメです

1中長期的にリスクを減らし、安定した利益を得たい人

2富裕層やプロの運用手法を手に入れたい人

3少額からでも、自分だけのポートフォリオを作りたい人

4資産運用をしたいが、何をしていいかわからない人

5既に資産運用で資金を増やした人

6資産運用のテクニックをもっと極めたい人

不確実な世界、イノベーション時代、
だからこそアセットマネジメント。

未来が読める人。そんな人にはアセットマネジメントは必要ありません。
でも、時代の移り変わりが激しくて将来の見通しが読みにくい、そして不安もある、
そんな人には必要なのが、アセットマネジメント。

富裕層やプロも、リスクを回避しながら、安定した高リターンを得る為に必ず行っています。
今だからこそ一緒に学びましょう。

カリキュラム一覧はこちら

vol テーマ 学べること・身につくこと 詳細
1 アセットマネジメントの世界 イメージ
  • アセットマネジメントとは
  • 資産保全と安定成長に欠かせない
  • 長期間で大きなメリット
  • 将来設計のためのAA
アセットマネジメントのコツ アセットマネジメントの意味
  • リスクリターン
  • 期間利益
  • 時間分散
  • 国際分散の意味
  • 様々な運用方法
  • マインドセットアップ
2 カレンシークラス 外貨(MMF・外貨預金・FX)
各通貨の特徴
  • なぜ外貨が必要なのか
  • インフレと通貨価値
  • ソブリンリスクと格付け
  • 金利の違い
  • 基軸通貨:米ドル
  • 2大通貨:ユーロ
  • ロイヤル通貨:GBP,AUD,NZD、CAD
  • 新興国通貨:ブラジルレアル、南アランド、トルコリラなど
為替の分析方法など
  • ファンダメンタルズ分析
  • テクニカル分析
  • 購買力平価
  • 実需
  • 金利見通し
3 アセットクラス(1) 日本株式
  • バリュー、グロース株の違い
  • セクターアロケーション
  • 相関、逆相関
  • 景気循環、循環相場
海外株式
  • なぜ海外株が必要なのか
  • 主な海外市場
  • 海外市場への投資の仕方
  • 海外株の主な銘柄
  • 海外株の特徴
  • 配当性向
  • 分析の仕方
4 アセットクラス(2) ETF(国内外)
投信信託(債券・株式・MIX)
  • 分別管理/信託保全
  • 債券投信(国内・国際)
  • 株式投信(国内・国際)
  • 資産複合投信(国内・国際)
  • パッシブ型/アクティブ型
  • 投信のコスト
  • レーティングとは
  • 毎月分配型
  • 税金
  • ETFとは
  • 外国ETFはすごい
  • 配当/配当に関わる税金
  • 投信/ETFの流動性
5 アセットクラス(3) 国内債券・外国債券
  • 債券は意外にすごい運用手段
  • 国内債券とは
  • 国債、社債
  • 外国債券(ソブリン債)
  • 劣後債券、転換社債
  • ハイイールド債券
  • 適格社債
  • CB
  • 優先出資証券
  • オファーとビット価格
  • 流動性
  • デュレーションと金利感応度
実物不動産・REIT
  • 実物である理由
  • 不動産投資の収益構造
  • 他の資産との保管性
  • インフレ対策
  • 今後の人口動向
  • 海外不動産
  • 国内REIT、海外REIT
  • REITファンド
6 アセットクラス(4) 仕組み債券、デリバティブ
  • 仕組み債券とは
  • 円建てと外貨建て
  • 株価連動、為替連動、指標連動
  • バスケット型仕組み債券
  • コリドー、スノーボール、アモチ
  • ノックイン、ノックアウト、コール条件付き
  • リスクとリターンを自分で計算する
  • 流動性
  • 元本確保型仕組債のわな
オルタナティブ・コモディティ
  • 金(ゴールド)
  • 原油(WTI/ドバイ/北海ブレンド)
  • VIX
  • コーン、小麦、大豆、小豆など
  • ワイン
  • 絵画
  • 動産
  • アンティーク
7 アロケーション手法(1) アロケーションの組み立て方(1)
アロケーションの組み立て方(2)
  • 自分のリスク許容度を知る
  • 各資産のリスク(変動幅)を知る
  • 資産のリスクリターンで考える
  • 通貨の変動率を考える
  • 運用期間を考える(中長期)
  • 資産を6つに分ける
  • 相関分析を行う
  • ヘッジ手段を考える
  • 中長期の経済見通しを立てる
  • 将来の目標を決める
  • 必要なリターンを逆算する
  • シミュレーションを行う
  • アロケーション(配分)を決める
8 アロケーション手法(2) 運用額別アロケーション
タクティカルアロケーション
  • 運用額により資産配分は異なる
  • 毎月運用額を増やす場合の資産配分方法
  • ストラテジックアロケーションを身につける
  • タクティカルアロケーションをマスターする
  • ゼロポジションにする
モニタリング・リバランス・リスク管理
未来への備え
  • モニタリングの必要性
  • 報告書の見方
  • マーケットの大きな変調に気付く方法
  • 教科書通りでない動きを見逃さない
  • 流動性を常に確認するクセを持つ
  • ゼロポジションにできる判断力と勇気
  • 収益力を飛躍的に高めるリバランス
  • リバランスの方法
  • 金融機関、カントリー・リスクを排除する
  • それでもシステマティックリスクはある
※カリキュラム内容は、一部変更になる可能性があります

講師紹介

  • 渋谷 豊
  • 渋谷 豊

    ファイナンシャルアカデミーグループ総合研究所代表
    ファイナンシャルアカデミー取締役

    邦銀勤務を経て大学院で経営学修士を修了。
    その後、米系銀行、フランス系銀行にて資産運用業に13年間従事。株式、債券、ヘッジファンド、オルタナティブ、デリバティブに精通。また、7年間の海外勤務経験を持つ。
    現在はファイナンシャルアカデミーの万人の受講生から蓄積された『お金の教養』に関するノウハウを多くの人に伝える活動を展開中。

    <セミナー実績>
    NYにて「お金の教養講座」を特別講演
    Jリーグ「湘南ベルマーレ」選手・スタッフ向けの「アスリート向けお金の教養講座」
    講談社「インベスターZ」の著者である三田紀房氏と共同講演
    この暴落をチャンスに変える7つの法則ー相場に動揺しない自分を作るーなど

私たちのポリシー

保険や投信などの金融商品や、不動産などの販売は一切いたしません。
自分の力で正しい判断ができる「お金の教養」を身につけるための教育を提供しています。

ファイナンシャルアカデミーについて

個人がより豊かに生活するために必要な「お金の教養」が学べる2002年創立の総合マネースクールです。

東京校・大阪校・ニューヨーク校・通信制・WEB自宅受講を通じて、 15年間で延べ万人の方が、貯蓄や家計管理といった生活に身近なお金から、 資産運用、キャリア、人生と社会を豊かにするお金の使い方までを学んでいます。

  • ファイナンシャルアカデミーについて イメージ1
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  • ファイナンシャルアカデミーについて イメージ3

メディア掲載情報

▼ 新聞・テレビ

  • 日本経済新聞
  • 朝日新聞
  • TV TOKYO
  • TBS
  • フジテレビ
  • NHK

▼ 雑誌

アセットマネジメントスクールの申込みはこちら

  • WEB受講コース

    パソコンやスマートフォンを活用して
    自宅や通勤中など好きな場所や時間に
    自分のペースで学べるコースです。

    こんな方にオススメ ・好きな時間に自分のペースで学びたい方
    ・教室に通うことができない方

    受講料 158,000円(税別)
    受講時間 12時間(90分×8回)
    ※ワークの時間など、実際の講座内容を一部編集して配信しています
    受講期間 教材受け取りから2年間。
    ※教室受講の映像を配信しています。(年に1回程度更新)
    セット内容 ・WEB受講パス
    ・教科書4冊
    支払い方法 * クレジットカード
    (一括払い・分割払い・リボ払い)
    クレジットカードロゴ * 銀行振込
    ※教育ローンも利用可能です。詳しくは事務局まで問合せください。
                                    
  • WEB+教室受講コース

    WEB受講と、教室での授業への参加の
    両方がセットになったコースです。
    それぞれのメリットを活かして学べます。

    こんな方にオススメ ・講師の話を直接聞きたい方
    ・WEBと教室それぞれのよさを活かして学びたい方

    受講料 188,000円(税別)
    家族優待 ご家族で参加いただく場合、2人目は79,000円(税別)で受講いただけます。 下記申込みボタンより進んでいただき、申込み情報の備考欄に「家族で参加希望」と記入の上、「1名」にて申込みください。2人目の決済については、追ってご連絡差し上げます。
    受講日程 開催日決まり次第公開します
    * WEB受講コースをお申込みの方には
    開催日決まり次第メールにてご案内します。
    受講場所 東京・新宿本校  会場地図はこちら
    セット内容 ・教室受講パス
    ・WEB受講パス
    ・教科書4冊
    支払い方法 * クレジットカード
    (一括払い・分割払い・リボ払い)
    クレジットカードロゴ * 銀行振込
    ※教育ローンも利用可能です。詳しくは事務局まで問合せください。
                                    
                    

安心の受講制度

  • 受講料返金制度

    スクールの内容に満足できなかった場合は、受講料を全額返金します。教材の受け取りから30日以内にご連絡ください。30日間学んだうえで、継続して学ぶかどうかを判断することができます。内容に自信があるからこそ実施できる制度です。

    ※1人1回(1講座)まで利用可能です。
    ※返金制度を利用したスクールに再度申込むことはできません。

  • 家族優待

    授業料を同時決済(同時支払い)する場合において、夫婦・婚約者・親子・兄弟姉妹に限り、2人目のWEB受講料が半額、教室受講パスが無料になります。

    ※教室受講パスが無料になるのは、1人目が教室受講パスを購入している場合に限ります。1人目がWEB受講のみの場合には2人目もWEB 受講のみとなります。

  • 継続会員コース

    スクールを受講して2年が経過し、受講期間が終了した場合、所定の受講料を支払うことで受講期間を2年間延長することができます。

ファイナンシャルアカデミー制度規約


この制度規約(以下『本規約』)はファイナンシャルアカデミーが開催するメインスクール、ゼミ、ミニスクール、その他の講座の受講にあたっての規約を定めるものです。

メインスクールとは、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FXスクール、お金の教養スクール、定年後設計スクールの5つのスクールの総称です。 その他のゼミ、ミニスクールに該当する講座の一覧はこちらで確認できます。

T.受講期間
・メインスクール
WEB受講    教材の受け取りから 2 年間
WEB+教室受講  初めて教室で受講してから 2 年間(通算で最大 3 年間)
*教室での初回受講は、原則教材を受け取ってから 1 年以内となります。1 年を越えても受講することができますが、その場合でも有効期間は教材受け取りから 3 年間となり、教室での受講可能期間は2年間より短くなります。

・ゼミ、ミニスクール
WEB受講    教材の受け取りから 2 年間
WEB+教室受講    教材の受け取りから 2 年間
*受講の有効期限内で教室受講が1回できます。

U.受講方法
〈WEB受講について〉
・マイページから視聴できます。
*最新の講義は開催日から3営業日以内に動画配信されます。
*動画配信は、全ての開催講座が対象ではありません。

〈教室受講について〉
教室受講をするためには、教室受講パスの申込みが必要となります。教室受講は当該講座のWEB受講を申し込んでいる場合のみ可能です。また、すべてのメインスクール、ゼミ、ミニスクールにおいて、各講座で定められた開催単位ごとに教室予約が必要となります。

*WEB受講期間中に教室受講パスを追加で申込みした場合、受講期間は、初めて教室で受講してから2年間となります。ただし、WEB受講期間の開始から1年を経過して申込みした場合、受講期間はWEB受講の開始から通算で最大3年間となり、教室での受講可能期間は2年間より短くなります。

・メインスクール
開催日の45日前からマイページで教室予約ができます。 スクールごとに1度に予約できる回数に上限があります。上限に達した場合も、予約した講座の開催日を過ぎると、過ぎた回数分をまた予約できるようになります。

・ゼミ、ミニスクール
新規開催の公開と同時にマイページから教室予約ができます。
教室受講パス(1回参加権利)を利用して、教室に参加できるのは1回限りですが、教室受講パス(1回参加権利)を追加申込みすることで複数回参加することも可能です。

マイページの詳しい利用方法については、教材に同梱している『受講の手引』をご確認ください。

V.受講に関する制度

(1)受講料返金制度
ファイナンシャルアカデミーが開催するすべての講座に適用されます。
受講した講座の内容に満足しなかった場合、以下の条件をすべて満たしていれば、1人1回まで受講料を全額返金いたします。

・教材受け取りから30日以内に、当校事務局へ「受講料返金制度」の利用を希望する旨を申し出ること。(教材がない講座の場合は、講座に参加した日から30日以内)
・受講料返金制度利用の申し出から7日以内必着で、以下の書類・教材をすべて事務局に送付すること。
  ・当校指定の返金依頼書
  ・顔写真付きの身分証明書(運転免許証、パスポートなどのコピー)
  ・教材一式(教材がある講座のみ)
・返金を希望する理由が受講料返金制度の主旨から外れていないこと。

[受講料返金制度の利用の流れ]
1. 受講料返金制度の利用を希望する旨を、事務局に連絡してください。
2.事務局から「返金依頼書」をメール送付もしくは郵送いたします。
3.返金依頼書に必要事項を記入のうえ、顔写真付きの身分証明書(運転免許証・パスポート等のコピー) とすべての教材を事務局にお送りください。
その際の送料はご負担ください。
4.事務局にて内容を確認し、不備・不足がなければ返金時期をメールでお知らせします。返金のタイミングおよび返金方法は、申込み時の条件により異なります。

[受講料返金制度の対象とならないケース]
・教材受け取り日より31日以上が経過している場合
・申し出から7日以内必着で、すべての書類・教材を返却できない場合
・規定回数を超えて制度の利用を希望した場合
・当校の教材であっても第三者からの売買・譲渡を通じて二次的に取得した場合
・その他、当校が受講料返金制度の主旨から外れる利用と認めた場合

[注意点]
・内容に満足しなかった場合にのみ利用できる制度です。そのため「受講料返金制度」を利用した講座には再申込みできません。
・教材返送時の送料はご負担ください。着払いで返送された場合、送料を差し引いた額を返金いたします。
・受講料返金制度の利用は、すべての講座を通じて1人1回までとなります。例えば,不動産投資スクールにて受講料返金制度を利用した場合は,株式投資スクールなど他のスクールでは受講料返金制度は利用できません。
・講座同時受講優待などを利用した場合、「受講料返金制度」は1講座のみ適用となります。例えば、不動産投資スクールと株式投資スクールを申込んだ場合、「受講料返金制度」はどちらかの講座のみ適用となり、受講料については優待適用後の金額を返金いたします。

(2)複数講座同時受講優待
メインスクールのうち、いずれか2つ以上のスクールを同時に申込んだ場合に限り適用されます。同時に申込んだ2つ目以降のスクールすべてのWEB受講料が一部優待されます。

*優待される受講料は申込み講座の組合せによって異なりますので、詳細は事務局まで問合せください。
*他の特典と併用することはできません。

(3)家族優待
メインスクール、ミニスクールのうち、同じスクールを、家族で同時決済(同時支払い)する場合に限り適用されます。夫婦・婚約者・親子・兄弟姉妹に限り、2人目のWEB受講料が半額、教室受講パスが無料になります。

(例) 不動産投資スクールを家族優待を利用して夫婦で受講する場合
2人目のWEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
※教室受講パスが無料になるのは、1人目が教室受講パスを申込んでいる場合に限ります。1人目がWEB受講のみの場合には2人目もWEB受講のみとなります。

(4)休学・復学制度
メインスクールに限り適用されます。
やむを得ない理由により受講の継続が困難な場合に、受講期間中に1度、最大1年間休学することができます。

[休学・復学制度の利用の流れ]
1. 「休学・復学制度」の利用を希望する旨を、事務局に連絡してください。
2. 事務局から「休学届」もしくは「復学届」をメール送付もしくは郵送します。
3. 届出書に必要事項を記入のうえ、事務局にお送りください (送料はご負担ください)。
4. 事務局にて内容を確認し、不備がなければ、届出を受領した旨をメールでお知らせいたします。
[注意点]
・「休学届」を提出した場合、休学開始日から教室受講予約、WEB受講ができなくなります。「復学届」を提出した場合、復学日から教室受講予約、WEB受講ができます。
・休学中は、教室受講、WEB 受講、質問会、合同懇親会への参加ができません。
・休学期間を問わず、休学が申請できるのは受講期間中に1度限りです。

(5)継続会員コース
メインスクール、ゼミ、ミニスクールに限り適用されます。

受講期間終了後3ヵ月以内であれば、所定の受講料を納入することで受講期間をさらに2年間延長することができます。

(例)不動産投資スクールを継続会員コースを利用して受講する場合
WEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
WEB + 教室受講 378,000 円(税別) → 189,000円 (税別)

なお、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FXスクールについては、受講期間を終了しても利益が出なかったときは、所定の要件に基づいて申請を行うことで、継続会員コース(WEB受講のみ)の受講料の納入が免除になる制度があります。
希望する場合は、事務局にご連絡ください。申請方法と提出書類をご案内いたします。

2006 年1 月1 日制定・施行
本規約は、2018年8 月1 日より改訂施行する。

■教室受講規定

・授業中の録音、録画等はお控えください。
・授業中のパソコンの使用や撮影は原則禁止とさせていただきます。一部の使用が許可されたスクール・講座におきましても、タイプ音や撮影音など他の受講生の迷惑にならないようにご注意ください。
・小さなお子様については、他の受講生の集中を妨げる可能性があるため入室をお断りしています。
・授業内容や講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更する場合があります。
・一定人数に達しない場合や、講師の急病などにより、授業の開催を延期または中止する場合があります。
・当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為は一切禁止いたします。
・以下に該当する人は、円滑な授業運営のため、受講をお断りする場合があります。
(1) 授業を録音、録画した人
(2) ネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘目的の人
(3) 授業の進行に支障をきたす言動をする人
(4) 飲酒している人
(5) 他の受講生や講師に対し、暴言、暴力、セクハラ行為、プライバシーを侵害する行為等を行った人
(6) 立ち入り禁止エリアへ不当に侵入した人
(7) その他、事務局が不適切と判断した人
・企業・団体による受講は、他の受講生に迷惑がかかる場合があるためお断りしています。
・資料は授業に参加した人のみ配布しています。当日欠席した場合はマイページよりダウンロードをお願いします。
・講義中に、当校及び当校グループのホームページ上に開催報告として掲載するための写真撮影や、講師トレーニングのための映像撮影をする場合があります。最大限、個人が特定されない写真を利用させていただきますが、万が一写真の変更希望がある場合には、お気軽に事務局までご連絡ください。


■勧誘行為に関する禁止規定

・当校では、受講生間における当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為を一切禁止しています。これらに該当する営業・勧誘を受けた方は、事務局までお知らせ下さい。
・これらの勧誘行為が発覚した場合、受講生への迷惑、及び当校の信用が大きく毀損する悪質な行為として然るべき対処をさせていただきます。被害を最小限に抑えるため、名前・斡旋先名・企業名などを(1)教室やイベント会場での掲示、(2)当校ホームページへの掲載、(3)受講生へのメール送付等によって受講生への注意喚起を行うことがあります。

2018年8 月1 日より改訂施行

スクールや講座に関する
事務局への問合せ先

問合せ前に受講検討者や受講生からの「よくある質問」もご覧ください。

よくある質問

問合せはメールでも受け付けております。事務局が対応します。

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  • 講座の申込み/講座内容や受講に関して

    0120-104-384受付:10-19時[月-土]
  • 各講座の日程変更・キャンセル

    0120-104-749受付:9-21時[毎日 ※年末年始を除く]
  • その他の問合せ

    0120-104-749受付:10-19時[月-土]
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