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Case 1 マイホームを
誰よりも賢く買いたい

一生に一度の大きな買い物である「マイホーム」。
このページでは、多くの人が陥る失敗談やその克服方法を題材に、
いかにマイホーム購入を成功させるかを解説します。

マイホーム購入に潜む3つの壁とは?

「賃貸料ってムダだよな」「そろそろ家庭が欲しいな」など、 人生においてマイホームの購入を検討する機会は一度はあるのではないでしょうか。 その際、いざ本気で考えようとすると、多くの人は以下の3つの壁のどれかにぶち当たり、頭を抱えることが多いのです。

  1. 1の壁

    賃貸と購入

    「一般的に賃貸料ってムダって言われるけど、実際一生分で計算したことないし・・」

    「購入して失敗するくらいなら賃貸のほうがお得ってことはないのだろうか?」

    都心部の場合、学生時代から賃貸物件に賃料を払い続けている人は多いことでしょう。わりと若い頃からこの疑問にぶちあたる方は多いのではないでしょうか?

  2. 2の壁

    資金の壁

    「頭金っていくら必要なんだろうか?物件価格や仲介不動産屋によって変動するものなの?」

    「住宅ローンはわりとメジャーだと思うものの、何だか一生追われている人が多い印象があるなあ」

    物件そものもの価格だけ見てしまうと、自分の財布や預金通帳とは縁遠い価格でしょう。 そこをクリアする不動産「ならでは」の資金繰りルールに右往左往する人が多いようです

  3. 3の壁

    独特な業界慣習・しきたり

    「賃貸を借りるのはアッサリできたけど、購入となるとオーナーや仲介不動産など登場人物が大勢出て来そうだ・・」

    「路線価、マイソク、…そもそも用語が難しすぎてよく分からない」

    「投資のなかでも、歴史が古い不動産投資の世界。業界用語・慣習など分からないことが多いことに加え、不動産関連だけではなく銀行などの金融機関などステークホルダーが多く、気疲れする声もよく聞かれます

これらの不安・疑問にどの程度即答できるでしょうか? 多くの方はそれらに対し「難しそうだ」「漠然と不安だ」という思いを解消しないまま、 最初の一歩を踏み出して痛い思いをするケースが多いのです

マイホーム購入の現実とは?

では実際「痛い思い」をする現実とはどのようなものでしょうか? 少し関連データやリサーチを見てみましょう

マイホームを購入するまでの
見学件数
10件以下が
85%
住宅ローンの
返済期間
平均
31.8
住宅ローンの
受け止め方
「負担感がある」と回答した人
71%

「人生の三大支出」とも言われる不動産購入。
少ない見学でまだ「見る目」が養われていないままに購入にいたるケースが多い驚きのリサーチ結果です。 また、そのような経験・知識不足のまま住宅ローンをかかえた結果、 7割以上の人が負担感を感じながら30年以上過ごすという皮肉な状態をもたらすのではないでしょうか?

マイホーム購入の武器となる「知識」とは?

前述のように多くの方が壁にぶち当たったり悩んだりする現状がある一方で、
その壁を克服し「マイホーム購入、大成功」と胸を張る人も一定数は存在します。
その成功者に共通するのは、専門知識を持っている点です。

例えばこんな専門知識を持った上で、成功者たちは物件選びをしています。

【200倍の法則】
「200倍の法則」とは
不動産の価格を、その物件に賃貸で住んだ場合(もしくは貸した場合)の賃料と比較して、購入したほうがお得かどうかを判断する指標。マンションの購入価格が、家賃の200倍以内であれば、その物件は購入したほうがお得となり、200倍以上であれば、借りたほうがお得ということになる。

※WEBメディア「マネラボ | お金と投資の知っトク研究所」の掲載記事より一部引用
【7割の法則】
「7割の法則」とは
不動産の資産価値を、時間の経過とともにどの程度下落していくかの率を計るための指標。30年後に購入価格の7割以上で売れる物件を選ぶと、一般的には良しとされている。この幅の下落率で収まるように各種観点で立地の良さをチェックする必要がある。

※WEBメディア「マネラボ | お金と投資の知っトク研究所」の掲載記事より一部引用

ご紹介した2つの法則はいずれも「未来の資産価値予測」に関する知識・ナレッジです。 購入時にこのような法則を知っているだけで、知識がない人と選ぶ物件に格段の差がつきます。 また、勘やフィーリングのみで購入し、数十年も漠然とした不安を抱えることもありません。 さらには、購入時に未来予測までできるため、価格交渉などにも説得力が出ることでしょう

マイホーム購入成功のための知識を得るには?

一生に一度の買い物にも関わらず、「練習」ができないのがマイホームなどの大きな買い物の特徴です。
つまり、「購入経験」をベースにした専門知識を獲得する=練習することが要諦なのです。

こんな知識が不可欠です

  • 住宅ローンの仕組み、適切な金利を選択する判断基準を知る
  • マンションor戸建て、新築or中古など、購入時に迷うポイントを自分で判断できるものさしを身につける
  • マイホームを持ちながらも、部分的に賃貸化し継続的な家賃を得る方法
  • 土地や間取りの段階から収益化が狙える設計をする方法
  • 30年後も資産価値が落ちない家を手に入れる方法

これらを短期間で学べるのが

ファイナンシャルアカデミーの
「不動産」関連スクールです

集中的に専門家が持っている知識・ナレッジを吸収することで、
一生後悔しない知恵を授かることができます。


【ゴールデンウィーク期間のお知らせ】

ファイナンシャルアカデミー事務局(0120-104-384)は、ゴールデンウィーク期間(2019年4月27日〜5月6日)中、以下の日程で電話受付をいたします。

2019年4月27日(土) 10〜19時
2019年4月28日(日) 休
2019年4月29日(月) 休
2019年4月30日(火) 10〜19時
2019年5月01日(水) 10〜19時
2019年5月02日(木) 10〜19時
2019年5月03日(金) 休
2019年5月04日(土) 休
2019年5月05日(日) 休
2019年5月06日(月) 休

なお、お金の教養講座Plus、体験学習会の申込み・日程変更・キャンセルにつきましては、
以下のフリーダイヤルに問合せください。
0120-104-749 9〜21時(全日)

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