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東京・大阪・ニューヨークで運営するお金の学校です。年前に創立し、これまで延べ万人の受講生が、家計管理から経済新聞の読み方、正しい資産運用などお金の教養を2年かけて学ぶコースを中心に受講しています。

お金の教養講座

年間3万人以上が受講する当校の定番講座。お金の貯め方から効果的な家計管理など、日々のお金の悩みから解放されるためのエッセンスを短時間で効率よく学べます。

お金があると幸せというより、『幸せになれる選択肢が増える』

  • 経済的不安から解放されて、ふたりの理想を叶えることができました。30代夫婦
  • お金の教養が高まり、付き合う人の層も変化しました。30代男性
  • もう一本のロープができて心に余裕が生まれました。40代男性
  • マネーを学んで、お金の管理が楽しくなりました。20代女性

家計簿から株式投資、不動産投資まで。
資産形成に必須の会計知識を身につける

会計スクール

株式投資における業績チェックや、不動産投資における減価償却、融資戦略。
資産形成において不可欠な会計知識について基本から実践まで幅広く学びます。

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「会計スクール」とは

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    不動産投資の減価償却をマスターする

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    あなたの家計簿まで落とし込んで、お金が貯まる仕組みを作る

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    企業の財務諸表を読み解き、株式投資戦略に役立てる

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    資産形成に活かせる、会計力を学ぶ

こんな人におすすめします

  • 会計知識を資産運用・投資に活かしたい人
  • 短期間で会計のポイントを学び、無駄のない資産運用をしたい人
  • 会計が苦手で、今までちゃんと会計を学んだ経験のない人
  • 会計士になるための知識ではなく、実践的で使える会計力を身につけたい人

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スクール概要

決算書の向こう側にある本質をつかむために

株式投資家ならば当然、将来の業績を占ううえでも、決算書を読むスキルを持っていなくてはいけません。
不動産投資家ならば、自分の決算書をどのように作り上げるかが銀行融資を有利に引き出すうえで重要になります。

決算書を読むことで、この会社が何を考え、
今後どうやって業績を伸ばしていくつもりなのか?
経営者の思考が読み解けるのです。

投資家の中で、そこまで決算書を読みこみ、
内容を理解し具体的な判断や行動にそれを活かしている人は
少ないのではないでしょうか。

しかし、決算書をただ何となく見ただけでは、
「この会社は儲かっていますね」
「この会社はお金をたくさん持っていますね」
など、事実の確認だけで終わってしまいます。

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会計とは本質をつかむためのスキル

決算書はその内容を理解したうえで、
自らの具体的な判断や行動に、結びつけてこそ、
初めてその意味を持ちます。

決算書は事後的な報告書ではなく、
未来に向けての情報を得るためのツールなのです。

そして、決算書を使ってお金についての情報を整理することを
「会計」といいます。
会計を学べば、決算書から浮かび上がる会社の本質を
つかみ取ることができるようになります。

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徹底的に会計のパワーを使いこなす

本スクールでは、決算書とは何か?
いったい何が書いてあるのか、会計的思考を身につけた上で、
「決算書からどう判断したらいいのか」
「どういう行動に結びつけていけばいいのか」を
受講生のみなさんと一緒に考えていきながら、
決算書をツールとして使い、会計を使いこなせるようになることを
目標としています。

さらには、実際の株式銘柄選び、不動産投資計画の作成まで実習し、
その後の行動に直接役立つ内容を用意しています。

受講生の声

20代 女性

30代 男性

20代 女性

30代 男性

30代 男性

30代 男性 K.H

女性 K.S

男性

40代 男性

30代 男性 T.Y

カリキュラム

世の中には「不必要な会計の知識」を学び続ける方がたくさんおられます。
みなさまが目指すのは果たして会計のプロなのでしょうか。
ファイナンシャルアカデミーの会計スクールでは、「投資と家計を結びつけるための会計知識」に絞ったカリキュラムで、
短期間に最大限の成果を発揮いただけるよう、一切無駄のないカリキュラムを組んでおります。
あなた自身の経済的自立を獲得するための、真のファイナンシャル・インテリジェンスをこのスクールを通じて身につけていただけます。

カリキュラム一覧はこちら
  • 第1部 未来につながる会計知識

    ○ 会計とは
    ○ 財務会計と管理会計
    ○ 家計簿と会計のポイント
    ○ 会計スクールで学べること

  • 第2部 株式会社のしくみと会計の役割

    ○ 株式会社の仕組み
    ○ 会社のお金の流れ
    ○ 会計の役割
    ○ 簿記の仕組みを理解しよう

  • 第3部 賃借対照表を学ぼう

    ○ 賃借対照表とは
    ○ 資産・負債・資本について
    ○ 流動と固定について
    ○ 企業の体質

  • 第4部 損益計算書を学ぼう

    ○ 損益計算書とは
    ○ 会社の活動の実積
    ○ 損益計算書の仕組み
    ○ 五つの利益
    ○ 粗利とは
    ○ 固定費と変動費
    ○ 売上原価と販売費及び一般管理費の区別
    ○ 損益分岐点とは

  • 第5部 キャッシュフロー計算書を学ぼう

    ○ キャッシュフローとは
    ○ キャッシュフロー経営とは
    ○ キャッシュフローと利益の関係
    ○ 資金繰りに悩む中小企業
    ○ 会社がつぶれる三つのパターン 黒字倒産とは

  • 第6部 株式投資編

    ○ 会計の知識を活かして株式投資をしよう
    ○ バリュー投資とは
    ○ ファンダメンタル分析をしてみよう
    ○ 実践、会計知識の活かし方

  • 第7部 不動産投資編

    ○ 会計の知識を活かして不動産投資をしよう
    ○ 減価償却とは
    ○ 購入前のバランスシートと、購入後のバランスシート
    ○ 実践、会計知識の活かし方

  • 第8部 会計スキルを身につけるためにやるべきこと

    ○ 「見る」のではなく「読む」習慣をつけよう
    ○ 身の回りのことに置き換えてみる
    ○ 身の回りの数字を読んでみよう
    ○ 自分自身のたな卸しをして現状を把握しよう
    ○ 現状をベースに数字を使って目標を立てよう
    ○ 前年度と比較して、数字の変化を把握

講師紹介

  • 中村 亨
  • 中村 亨 / Toru Nakamura

    株式会社コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング 代表取締役
    公認会計士・税理士
    株式会社バックスグループ(JASDAQ4306)社外取締役
    株式会社エムアウト 取締役
    アニコム株式会社 監査役

    1968年富山県生まれ。1993年早稲田大学政治経済学部卒業。
    監査法人トーマツを経て、2002年中村公認会計士事務所(現コーポレート・アドバイザーズ会計事務所)を設立。
    2005年株式会社コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティングを設立。
    現在は、中小企業・成長企業の会計・税務実務、IPOコンサルティング、M&Aに関するサービス等幅広く展開している。

    現実に会計事務所を経営し、知識の切売りではなく、マネジメントレベルで求められるアドバイス力を有している。
    また、コンサルティング先の取締役等に就任し、数社のIPO実績を有している。
    いわゆる「コンサルティング」よりももう一歩踏み込んだ「実務支援」によりアウトプットを提供し、
    ベンチャー企業のバリューアップを図ることができる。
    また、この「実務支援」を標準化、組織化により均一のサービスとすることを目標に掲げている。

    著書に「『俯瞰』でわかる決算書  中村 亨(ダイヤモンド社)」がある。

  • 野瀬 大樹
  • 野瀬 大樹 / Nose Hiroki

    公認会計士。
    大手監査法人にて会計監査、株式公開支援、財務調査、内部統制構築業務にかかわる。

    会計のプロとしての視点から家計のリストラに着手し、支出を1年で50%減らす。
    さらに自身の労働時間を年間1000時間減らす中で、所得の増加にも成功している。
    公認会計士協会主催の講習の講師も務め、小中学生に会計とお金の話をわかりやすく伝える授業には定評がある。

    著書に「20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとやばいですよ!」
    (クロスメディア・パブリッシング)がある。

  • 安田 恵子
  • 野瀬 裕子 / Nose Hiroko

    公認会計士。
    大手監査法人にて会計監査、学校法人監査、医療向けのコンサルティング業務にかかわる。

    住み込みで働きながら大学を卒業し、専門学校でも働きながら公認会計士試験に合格。
    2008年より不動産投資を開始し不労所得を100倍にする。
    増えた所得の分だけ労働時間を減らし、1年で720時間の労働時間の圧縮に成功。
    さらなるワークライフバランスの充実を追求する。

    著書に「20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとやばいですよ!」
    (クロスメディア・パブリッシング)がある。

申込みはこちら

  • WEB受講コース

    パソコンやスマートフォンを活用して
    自宅や通勤中など好きな場所や時間に
    自分のペースで学べるコースです。

    こんな人におすすめ ・好きな時間に自分のペースで学びたい方
    ・教室に通うことができない方

    受講料 38,000円 (税別)
    受講時間 6時間(90分×4回)
    ※ワークの時間など、実際の講座内容を一部編集して配信しています
    受講期間 教材受け取りから2年間。
    ※教室受講の映像を配信しています。(年に1回程度更新)
    セット内容 ・WEB受講パス
    ・教科書4冊
    支払い方法 * クレジットカード
    (一括払い・分割払い・リボ払い)
    クレジットカードロゴ * 銀行振込
    ※教育ローンも利用可能です。詳しくは事務局まで問合せください。
                                    
  • WEB+教室受講コース

    WEB受講と、教室での授業への参加の
    両方がセットになったコースです。
    それぞれのメリットを活かして学べます。

    こんな人におすすめ ・講師の話を直接聞きたい方
    ・WEBと教室それぞれのよさを活かして学びたい方

    受講料 48,000円 (税別)
    家族優待 ご家族で参加いただく場合、2人目は19,000円(税別)で受講いただけます。 下記申込みボタンより進んでいただき、申込み情報の備考欄に「家族で参加希望」と記入の上、「1名」にて申込みください。2人目の決済については、追ってご連絡差し上げます。
    受講日程 2018年10月13日(土)
    10時00分−17時30分
    ※コース申込み後、マイページより教室受講の参加登録を行ってください。
    受講場所 東京・新宿本校  会場地図はこちら
    セット内容 ・教室受講パス
    ・WEB受講パス
    ・教科書4冊
    支払い方法 * クレジットカード
    (一括払い・分割払い・リボ払い)
    クレジットカードロゴ * 銀行振込
    ※教育ローンも利用可能です。詳しくは事務局まで問合せください。
                           

安心の受講制度

  • 受講料返金制度

    スクールの内容に満足できなかった場合は、受講料を全額返金します。教材の受け取りから30日以内にご連絡ください。30日間学んだうえで、継続して学ぶかどうかを判断することができます。内容に自信があるからこそ実施できる制度です。

    ※1人1回(1講座)まで利用可能です。
    ※返金制度を利用したスクールに再度申込むことはできません。

  • 家族優待

    授業料を同時決済(同時支払い)する場合において、夫婦・婚約者・親子・兄弟姉妹に限り、2人目のWEB受講料が半額、教室受講パスが無料になります。

    ※教室受講パスが無料になるのは、1人目が教室受講パスを購入している場合に限ります。1人目がWEB受講のみの場合には2人目もWEB 受講のみとなります。

  • 継続会員コース

    スクールを受講して2年が経過し、受講期間が終了した場合、所定の受講料を支払うことで受講期間を2年間延長することができます。

ファイナンシャルアカデミー制度規約


この制度規約(以下『本規約』)はファイナンシャルアカデミーが開催するメインスクール、ゼミ、ミニスクール、その他の講座の受講にあたっての規約を定めるものです。

メインスクールとは、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FXスクール、お金の教養スクール、定年後設計スクールの5つのスクールの総称です。 その他のゼミ、ミニスクールに該当する講座の一覧はこちらで確認できます。

T.受講期間
・メインスクール
WEB受講    教材の受け取りから 2 年間
WEB+教室受講  初めて教室で受講してから 2 年間(通算で最大 3 年間)
*教室での初回受講は、原則教材を受け取ってから 1 年以内となります。1 年を越えても受講することができますが、その場合でも有効期間は教材受け取りから 3 年間となり、教室での受講可能期間は2年間より短くなります。

・ゼミ、ミニスクール
WEB受講    教材の受け取りから 2 年間
WEB+教室受講    教材の受け取りから 2 年間
*受講の有効期限内で教室受講が1回できます。

U.受講方法
〈WEB受講について〉
・マイページから視聴できます。
*最新の講義は開催日から3営業日以内に動画配信されます。
*動画配信は、全ての開催講座が対象ではありません。

〈教室受講について〉
教室受講をするためには、教室受講パスの申込みが必要となります。教室受講は当該講座のWEB受講を申し込んでいる場合のみ可能です。また、すべてのメインスクール、ゼミ、ミニスクールにおいて、各講座で定められた開催単位ごとに教室予約が必要となります。

*WEB受講期間中に教室受講パスを追加で申込みした場合、受講期間は、初めて教室で受講してから2年間となります。ただし、WEB受講期間の開始から1年を経過して申込みした場合、受講期間はWEB受講の開始から通算で最大3年間となり、教室での受講可能期間は2年間より短くなります。

・メインスクール
開催日の45日前からマイページで教室予約ができます。 スクールごとに1度に予約できる回数に上限があります。上限に達した場合も、予約した講座の開催日を過ぎると、過ぎた回数分をまた予約できるようになります。

・ゼミ、ミニスクール
新規開催の公開と同時にマイページから教室予約ができます。
教室受講パス(1回参加権利)を利用して、教室に参加できるのは1回限りですが、教室受講パス(1回参加権利)を追加申込みすることで複数回参加することも可能です。

マイページの詳しい利用方法については、教材に同梱している『受講の手引』をご確認ください。

V.受講に関する制度

(1)受講料返金制度
ファイナンシャルアカデミーが開催するすべての講座に適用されます。
受講した講座の内容に満足しなかった場合、以下の条件をすべて満たしていれば、1人1回まで受講料を全額返金いたします。

・教材受け取りから30日以内に、当校事務局へ「受講料返金制度」の利用を希望する旨を申し出ること。(教材がない講座の場合は、講座に参加した日から30日以内)
・受講料返金制度利用の申し出から7日以内必着で、以下の書類・教材をすべて事務局に送付すること。
  ・当校指定の返金依頼書
  ・顔写真付きの身分証明書(運転免許証、パスポートなどのコピー)
  ・教材一式(教材がある講座のみ)
・返金を希望する理由が受講料返金制度の主旨から外れていないこと。

[受講料返金制度の利用の流れ]
1. 受講料返金制度の利用を希望する旨を、事務局に連絡してください。
2.事務局から「返金依頼書」をメール送付もしくは郵送いたします。
3.返金依頼書に必要事項を記入のうえ、顔写真付きの身分証明書(運転免許証・パスポート等のコピー) とすべての教材を事務局にお送りください。
その際の送料はご負担ください。
4.事務局にて内容を確認し、不備・不足がなければ返金時期をメールでお知らせします。返金のタイミングおよび返金方法は、申込み時の条件により異なります。

[受講料返金制度の対象とならないケース]
・教材受け取り日より31日以上が経過している場合
・申し出から7日以内必着で、すべての書類・教材を返却できない場合
・規定回数を超えて制度の利用を希望した場合
・当校の教材であっても第三者からの売買・譲渡を通じて二次的に取得した場合
・その他、当校が受講料返金制度の主旨から外れる利用と認めた場合

[注意点]
・内容に満足しなかった場合にのみ利用できる制度です。そのため「受講料返金制度」を利用した講座には再申込みできません。
・教材返送時の送料はご負担ください。着払いで返送された場合、送料を差し引いた額を返金いたします。
・受講料返金制度の利用は、すべての講座を通じて1人1回までとなります。例えば,不動産投資スクールにて受講料返金制度を利用した場合は,株式投資スクールなど他のスクールでは受講料返金制度は利用できません。
・講座同時受講優待などを利用した場合、「受講料返金制度」は1講座のみ適用となります。例えば、不動産投資スクールと株式投資スクールを申込んだ場合、「受講料返金制度」はどちらかの講座のみ適用となり、受講料については優待適用後の金額を返金いたします。

(2)複数講座同時受講優待
メインスクールのうち、いずれか2つ以上のスクールを同時に申込んだ場合に限り適用されます。同時に申込んだ2つ目以降のスクールすべてのWEB受講料が一部優待されます。

*優待される受講料は申込み講座の組合せによって異なりますので、詳細は事務局まで問合せください。
*他の特典と併用することはできません。

(3)家族優待
メインスクール、ミニスクールのうち、同じスクールを、家族で同時決済(同時支払い)する場合に限り適用されます。夫婦・婚約者・親子・兄弟姉妹に限り、2人目のWEB受講料が半額、教室受講パスが無料になります。

(例) 不動産投資スクールを家族優待を利用して夫婦で受講する場合
2人目のWEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
※教室受講パスが無料になるのは、1人目が教室受講パスを申込んでいる場合に限ります。1人目がWEB受講のみの場合には2人目もWEB受講のみとなります。

(4)休学・復学制度
メインスクールに限り適用されます。
やむを得ない理由により受講の継続が困難な場合に、受講期間中に1度、最大1年間休学することができます。

[休学・復学制度の利用の流れ]
1. 「休学・復学制度」の利用を希望する旨を、事務局に連絡してください。
2. 事務局から「休学届」もしくは「復学届」をメール送付もしくは郵送します。
3. 届出書に必要事項を記入のうえ、事務局にお送りください (送料はご負担ください)。
4. 事務局にて内容を確認し、不備がなければ、届出を受領した旨をメールでお知らせいたします。
[注意点]
・「休学届」を提出した場合、休学開始日から教室受講予約、WEB受講ができなくなります。「復学届」を提出した場合、復学日から教室受講予約、WEB受講ができます。
・休学中は、教室受講、WEB 受講、質問会、合同懇親会への参加ができません。
・休学期間を問わず、休学が申請できるのは受講期間中に1度限りです。

(5)継続会員コース
メインスクール、ゼミ、ミニスクールに限り適用されます。

受講期間終了後3ヵ月以内であれば、所定の受講料を納入することで受講期間をさらに2年間延長することができます。

(例)不動産投資スクールを継続会員コースを利用して受講する場合
WEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
WEB + 教室受講 378,000 円(税別) → 189,000円 (税別)

なお、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FXスクールについては、受講期間を終了しても利益が出なかったときは、所定の要件に基づいて申請を行うことで、継続会員コース(WEB受講のみ)の受講料の納入が免除になる制度があります。
希望する場合は、事務局にご連絡ください。申請方法と提出書類をご案内いたします。

2006 年1 月1 日制定・施行
本規約は、2018年8 月1 日より改訂施行する。

■教室受講規定

・授業中の録音、録画等はお控えください。
・授業中のパソコンの使用や撮影は原則禁止とさせていただきます。一部の使用が許可されたスクール・講座におきましても、タイプ音や撮影音など他の受講生の迷惑にならないようにご注意ください。
・小さなお子様については、他の受講生の集中を妨げる可能性があるため入室をお断りしています。
・授業内容や講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更する場合があります。
・一定人数に達しない場合や、講師の急病などにより、授業の開催を延期または中止する場合があります。
・当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為は一切禁止いたします。
・以下に該当する人は、円滑な授業運営のため、受講をお断りする場合があります。
(1) 授業を録音、録画した人
(2) ネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘目的の人
(3) 授業の進行に支障をきたす言動をする人
(4) 飲酒している人
(5) 他の受講生や講師に対し、暴言、暴力、セクハラ行為、プライバシーを侵害する行為等を行った人
(6) 立ち入り禁止エリアへ不当に侵入した人
(7) その他、事務局が不適切と判断した人
・企業・団体による受講は、他の受講生に迷惑がかかる場合があるためお断りしています。
・資料は授業に参加した人のみ配布しています。当日欠席した場合はマイページよりダウンロードをお願いします。
・講義中に、当校及び当校グループのホームページ上に開催報告として掲載するための写真撮影や、講師トレーニングのための映像撮影をする場合があります。最大限、個人が特定されない写真を利用させていただきますが、万が一写真の変更希望がある場合には、お気軽に事務局までご連絡ください。


■勧誘行為に関する禁止規定

・当校では、受講生間における当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為を一切禁止しています。これらに該当する営業・勧誘を受けた方は、事務局までお知らせ下さい。
・これらの勧誘行為が発覚した場合、受講生への迷惑、及び当校の信用が大きく毀損する悪質な行為として然るべき対処をさせていただきます。被害を最小限に抑えるため、名前・斡旋先名・企業名などを(1)教室やイベント会場での掲示、(2)当校ホームページへの掲載、(3)受講生へのメール送付等によって受講生への注意喚起を行うことがあります。

2018年8 月1 日より改訂施行

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スクールや講座に関する
事務局への問合せ先

問合せ前に受講検討者や受講生からの「よくある質問」もご覧ください。

よくある質問

問合せはメールでも受け付けております。事務局が対応します。

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    0120-104-384受付:10-19時[月-土]
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