メニューボタン
マイページ

お電話でのお問い合わせ 10時〜19時 0120-104-384

お問い合わせ カートを見る

東京・大阪・ニューヨークで運営するお金の学校です。年前に創立し、これまで延べ万人の受講生が、家計管理から経済新聞の読み方、正しい資産運用などお金の教養を2年かけて学ぶコースを中心に受講しています。

お金の教養講座

年間3万人以上が受講する当校の定番講座。お金の貯め方から効果的な家計管理など、日々のお金の悩みから解放されるためのエッセンスを短時間で効率よく学べます。

お金があると幸せというより、『幸せになれる選択肢が増える』

  • 経済的不安から解放されて、ふたりの理想を叶えることができました。30代夫婦
  • お金の教養が高まり、付き合う人の層も変化しました。30代男性
  • もう一本のロープができて心に余裕が生まれました。40代男性
  • マネーを学んで、お金の管理が楽しくなりました。20代女性

メンタルを制する者が投資を制す。
投資家心理を知り、味方につける方法を学ぶ

行動ファイナンスゼミ

株式市場の動きに大きな影響を与えているのが「投資家心理」。
その迷路に迷い込まず、正しい投資判断をする方法を実践的に学びます。

イメージ写真

申込み遷移ボタン

このゼミで学べること

  • image

    投資において「行動心理」を知ることが必要な本当の理由

  • image

    多くの人が陥りやすい心のワナの事例

  • image

    安定した利益を出すために不可欠な心構え

  • image

    なぜ投資家は同じ失敗を繰り返してしまうのか

こんな人におすすめします

  • できるだけ損失を少なくしながら投資をしたい人
  • 株式市場の値動きに振り回されてしまっている人
  • 投資を始めたいけれど怖くて一歩が踏み出せない人
  • 投資家が陥りがちな心理的なワナを知りたい人
  • 投資の「常識」が本当に正しいのかを確かめたい人

申込み遷移ボタン

投資で損をしないための心理学とは

なぜ投資家はみな同じ失敗を繰り返してしまうのか?

多くの投資家は、ほとんど同じところで同じような間違いを、何度も繰り返してしまいます。


その理由を明らかにするのが、「行動経済学」です。

そもそも経済学とは、
「人間は自分の利益を最大化するように合理的に行動する」
という前提に立っています。

ただし、実際には行動の全てが合理的というわけではありません。

行動経済学では、人間には損を嫌うため、「損失回避的な行動」をとると言われています。
その損失回避的な傾向が強すぎるために投資家は、非合理的な行動をしてしまうのです。

つまり、「損をしたくないと思う心が、より大きな損失を呼び込んでしまう」わけです。

イメージ写真

なぜ株式投資は「十勝一敗」でも損をするのか?

投資経験のある方の中には、
「何度も利益を出しているのに、思ったよりも増えていない、
むしろトータルでは損をしている」という人がいます。

昔から“株は十勝一敗でも損をする”とよく言われますし、
実際に投資した経験から、肌感覚でそう感じている人も多いかと思います。

これは一体どういうわけなのでしょうか?

これもポイントになるのは「損失回避」です。

金額さえ同じであれば、損した悔しさと儲かった嬉しさは同じはずなのに、
実際には、損をするということを「異常に」嫌ってしまうため、
損をした悔しさの方が儲かった嬉しさより2倍以上大きいと言われています。

その結果、
「利益が出ている局面では、その儲けを確実なものにしたいという欲求が強く、
逆に損をしている局面では、なんとかその損をなくしたいという気持ちから賭けに出たがる」
という傾向にあると言われています。

イメージ写真

株式投資で「行動心理」が必要な本当の理由

株式投資において重要な分析方法といえば、

「ファンダメンタルズ分析」
「テクニカル分析」
の2つがあります。

どちらの分析方法も投資に役に立つものの、必ずしも理論通り動くわけではありません。

おそらくこの最大の理由が「人間の心理」にあるのでしょう。

人間の心理というのは、とても複雑です。
過去の同じような場面があったとしても、自分のポジションや経済の状態によって、
気持ちの感じ方はまったく異なるでしょうし、
過去とおなじように行動をするとは限りません。

人は、どんなときにどんな心理状態になるのか、
そして、それが投資にどのような影響を与えるのか、
このことを理屈として知っておくことは、投資で損をしないためにとても重要なのです。

カリキュラム

本ゼミでは、具体な事例を多く紹介しながら、「なぜそうなってしまうのか」に至る人間の心理を解き明かし、
「そうならないためにはどうすればいいか」ということを、行動経済学という理論を通じて
具体的かつ実践的に身につけることを目的としています。

カリキュラム一覧はこちら
  • 第1回:行動ファイナンス理論の基本

    1. 行動ファイナンスとは何か?
    2. 行動ファイナンスにおける基礎的な理論と現象
    (1)プロスペクト理論一損失回避と参照値
    (2)認知バイアス
    ・メンタルアカウンティンク ・ヒューリスティック
    ・アンカリング効果 ・フレーミング効果
    ・フライミンク効果
    (3)時間割引率- マグニチュード・エフェクト
    (4)認知的不協和の解消
    (5)情報負荷
    (6)ギャンブラーの誤謬
    3. なぜ行動ファイナンスを学ぶことが投資にとって重要か

  • 第2回:資産運用、常識を疑え!

    1. 資産運用で陥りがちな真理のワナ
    (1)長期投資はリスクを軽誠するか
    (2)リスク・リターンの勘違い
    (3)"持たざるリスク"という間違い
    (4)投資の儲けは不労所得か
    (5)退職をで投資でも始めようか
    (6)ドルコスト平均法は最高の投資方法か
    2. 金融商品に対する勘違い
    (1)○○向けの商品
    (2)預金ではインフレに対抗できない
    3. 金融機関に対する間違った認識
    (1)大きい金融機関は安心 -ハロー効果
    (2)資産運用は専門家に相談するのが一番
    (3)銀行で投資信託を買ってはいけない3つの理由

  • 第3回:株式投資と行動ファイナンス

    1. 株式投資で陥りがちな心理のワナ
    (1)ナンピン買いで安心する不思議
    (2)他の人と一緒に行動すれば安心
    (3)背中を押してもらいたい心理−確証バイアス
    (4)なぜ株式投資は十勝一敗でも儲からないのか?
    (5)"買いたい弱気"と"売りたい強気"の不思議
    (6)"おススメ銘柄"を聞いてしまう心理
    2. マーケットにおける人々の心理
    (1)相場落下時の正しい対応法−損失回避と現状維持バイアス
    (2)天底を知る魔法の言葉 「今回だけは違う!」
    (3)ミスターマーケットに惑わされるな!
    (4)買値にこだわる不思議な心理
    (5)アノマリーを行動ファイナンスで考える
    3. 相場格言と行動ファイナンス

  • 第4回:金融商品と行動ファイナンス

    1. 投資信託にも陥りがちな勘違いがある
    (1)分配金に対する正しい理解は?
    (2)投信の基準価額を判断基準とする間違い
    (3)買ってはいけない!テーマ型投信
    2. 行動ファイナンスから見た保険
    (1)保険はヒューリスティックだらけ
    (2)ハロー効果、損失回避が生むもっと大きな損
    3. 債券投資に潜むリスクに注意
    4. FX投資が簡単と思い込む心理
    5. ローンと行動ファイナンス
    (1)1日たったの5円の金利というごまかし
    (2)リボ払いは行動ファイナンスの宝庫
    6. 行動ファイナンスで考える、投資で損を少なくするための方法

講師紹介

  • 大江英樹
  • 大江 英樹

    経済コラムニスト
    株式会社オフィス・リベルタス 代表取締役

    CFP(日本FP協会認定)、1級ファイナンシャルプラニング技能士
    日本証券アナリスト協会検定会員、行動経済学会会員
    上級生涯生活設計コンサルタント

    企業年金、行動経済学、資産運用、セカンドライフ支援の専門家として
    各種講演や雑誌への執筆活動等を行っている。
    日経電子版人気コラム「定年楽園への扉」好評執筆中

主な著書:
「投資賢者の心理学」 日本経済新聞出版
「生命保険の嘘」 共著 小学館
「定年楽園」 きんざい
「知らないと損する 経済とおかねの超基本 1年生」 東洋経済新報社
他、多数

投資賢者の心理学(本)

「行動ファイナンスゼミ」の申込みはこちら

  • WEB受講コース

    パソコンやスマートフォンを活用して
    自宅や通勤中など好きな場所や時間に
    自分のペースで学べるコースです。

    こんな人におすすめ ・好きな時間に自分のペースで学びたい方
    ・教室に通うことができない方

    受講料 60,000円 (税別)
    受講時間 6時間(90分×4回)
    ※ワークの時間など、実際の講座内容を一部編集して配信しています
    受講期間 教材受け取りから2年間。
    ※教室受講の映像を配信しています。(年に1回程度更新)
    セット内容 ・WEB受講パス
    ・教科書1冊
    支払い方法 * クレジットカード
    (一括払い・分割払い・リボ払い)
    クレジットカードロゴ * 銀行振込
    ※教育ローンも利用可能です。詳しくは事務局まで問合せください。
                                    
  • WEB+教室受講コース

    WEB受講と、教室での授業への参加の
    両方がセットになったコースです。
    それぞれのメリットを活かして学べます。

    こんな人におすすめ ・講師の話を直接聞きたい方
    ・WEBと教室それぞれのよさを活かして学びたい方

    受講料 80,000円 (税別)
    受講日程 東京:2018年11月23日(祝・金)
    10時00分−17時30分
    ※申込み後、マイページより教室受講の参加日程を選択してください。
    受講場所 東京・新宿本校  会場地図はこちら
    セット内容 ・教室受講パス
    ・WEB受講パス
    ・教科書1冊
    支払い方法 * クレジットカード
    (一括払い・分割払い・リボ払い)
    クレジットカードロゴ * 銀行振込
    ※教育ローンも利用可能です。詳しくは事務局まで問合せください。
                                    
                    

安心の受講制度

  • 受講料返金制度

    スクールの内容に満足できなかった場合は、受講料を全額返金します。教材の受け取りから30日以内にご連絡ください。30日間学んだうえで、継続して学ぶかどうかを判断することができます。内容に自信があるからこそ実施できる制度です。

    ※1人1回(1講座)まで利用可能です。
    ※返金制度を利用したスクールに再度申込むことはできません。

  • 継続会員コース

    スクールを受講して2年が経過し、受講期間が終了した場合、所定の受講料を支払うことで受講期間を2年間延長することができます。

    ※なお、投資スクールの受講期間を終了しても利益が出なかったときは、所定の申請を行うことで、継続会員コース(WEB受講のみ)の受講料の支払いが免除になる制度があります。

ファイナンシャルアカデミー制度規約


この制度規約(以下『本規約』)はファイナンシャルアカデミーが開催するメインスクール、ゼミ、ミニスクール、その他の講座の受講にあたっての規約を定めるものです。

メインスクールとは、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FXスクール、お金の教養スクール、定年後設計スクールの5つのスクールの総称です。 その他のゼミ、ミニスクールに該当する講座の一覧はこちらで確認できます。

T.受講期間
・メインスクール
WEB受講    教材の受け取りから 2 年間
WEB+教室受講  初めて教室で受講してから 2 年間(通算で最大 3 年間)
*教室での初回受講は、原則教材を受け取ってから 1 年以内となります。1 年を越えても受講することができますが、その場合でも有効期間は教材受け取りから 3 年間となり、教室での受講可能期間は2年間より短くなります。

・ゼミ、ミニスクール
WEB受講    教材の受け取りから 2 年間
WEB+教室受講    教材の受け取りから 2 年間
*受講の有効期限内で教室受講が1回できます。

U.受講方法
〈WEB受講について〉
・マイページから視聴できます。
*最新の講義は開催日から3営業日以内に動画配信されます。
*動画配信は、すべての開催講座が対象ではありません。

〈教室受講について〉
教室受講をするためには、教室受講パスの申込みが必要となります。教室受講は当該講座のWEB受講を申込んでいる場合のみ可能です。また、すべてのメインスクール、ゼミ、ミニスクールにおいて、各講座で定められた開催単位ごとに教室予約が必要となります。

*WEB受講期間中に教室受講パスを追加で申込みした場合、受講期間は、初めて教室で受講してから2年間となります。ただし、WEB受講期間の開始から1年を経過して申込みした場合、受講期間はWEB受講の開始から通算で最大3年間となり、教室での受講可能期間は2年間より短くなります。

・メインスクール
開催日の45日前からマイページで教室予約ができます。 スクールごとに1度に予約できる回数に上限があります。上限に達した場合も、予約した講座の開催日を過ぎると、開催終了講座の回数分を予約できるようになります。

・ゼミ、ミニスクール
新規開催の公開と同時にマイページから教室予約ができます。
教室受講パス(1回参加権利)を利用して、教室に参加できるのは1回限りですが、教室受講パス(1回参加権利)を追加申込みすることで複数回参加することも可能です。

マイページの詳しい利用方法については、教材に同梱している『受講の手引』をご確認ください。

V.受講に関する制度

(1)受講料返金制度
ファイナンシャルアカデミーが開催するすべての講座に適用されます。
受講した講座の内容に満足しなかった場合、以下の条件をすべて満たしていれば、1人1回まで受講料を全額返金します。

・教材受け取りから30日以内に、当校事務局へ「受講料返金制度」の利用を希望する旨を申し出ること(教材がない講座の場合は、講座に参加した日から30日以内)
・受講料返金制度利用の申し出から7日以内必着で、以下の書類・教材をすべて事務局に送付すること
  ・当校指定の返金依頼書
  ・顔写真付きの身分証明書(運転免許証、パスポートなどのコピー)
  ・教材一式(教材がある講座のみ)
・返金を希望する理由が受講料返金制度の主旨から外れていないこと

[受講料返金制度の利用の流れ]
1. 受講料返金制度の利用を希望する旨を、事務局にご連絡ください。
2.事務局から「返金依頼書」をメール送付もしくは郵送します。
3.返金依頼書に必要事項を記入のうえ、顔写真付きの身分証明書(運転免許証・パスポート等のコピー) とすべての教材を事務局にお送りください。
その際の送料はご負担ください。
4.事務局にて内容を確認し、不備・不足がなければ返金時期をメールで通知します。返金のタイミングおよび返金方法は、申込み時の条件により異なります。

[受講料返金制度の対象とならないケース]
・教材受け取り日より31日以上が経過している場合
・制度を利用する旨の連絡をいただいてから7日以内必着で、すべての書類・教材を返却できない場合
・規定回数を超えて制度の利用を希望した場合
・当校の教材であっても第三者からの売買・譲渡を通じて二次的に取得した場合
・その他、当校が受講料返金制度の主旨から外れる利用と認めた場合

[注意点]
・内容に満足しなかった場合にのみ利用できる制度です。そのため「受講料返金制度」を利用した講座には再申込みできません。
・教材返送時の送料はご負担ください。着払いで返送された場合、送料を差し引いた額を返金します。
・受講料返金制度の利用は、すべての講座を通じて1人1回までとなります。例えば、不動産投資スクールにて受講料返金制度を利用した場合は、株式投資スクールなど他のスクールでは受講料返金制度は利用できません。
・講座同時受講優待などを利用した場合、「受講料返金制度」は1講座のみ適用となります。例えば、不動産投資スクールと株式投資スクールを申込んだ場合、「受講料返金制度」はどちらかの講座のみ適用となり、受講料については優待適用後の金額を返金します。

(2)複数講座同時受講優待
メインスクールのうち、いずれか2つ以上のスクールを同時に申込んだ場合に限り適用されます。同時に申込んだ2つ目以降のスクールすべてのWEB受講料が一部優待されます。

*優待される受講料は申込み講座の組合せによって異なるので、詳細は事務局まで問合せください。
*他の特典と併用することはできません。

(3)家族優待
メインスクール、ミニスクールのうち、同じスクールを、家族で同時決済(同時支払い)する場合に限り適用されます。夫婦・婚約者・親子・兄弟姉妹に限り、2人目のWEB受講料が半額、教室受講パスが無料になります。

(例) 不動産投資スクールを家族優待を利用して夫婦で受講する場合
2人目のWEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
※教室受講パスが無料になるのは、1人目が教室受講パスを申込んでいる場合に限ります。1人目がWEB受講のみの場合には2人目もWEB受講のみとなります。

(4)休学・復学制度
メインスクールに限り適用されます。
やむを得ない理由により受講の継続が困難な場合に、受講期間中に1度、最大1年間休学することができます。

[休学・復学制度の利用の流れ]
1. 「休学・復学制度」の利用を希望する旨を、事務局に連絡してください。
2. 事務局から「休学届」もしくは「復学届」をメール送付もしくは郵送します。
3. 届出書に必要事項を記入のうえ、事務局にお送りください (送料はご負担ください)。
4. 事務局にて内容を確認し、不備がなければ、届出を受領した旨をメールでお知らせします。
[注意点]
・「休学届」を提出した場合、休学開始日から教室受講予約、WEB受講ができなくなります。「復学届」を提出した場合、復学日から教室受講予約、WEB受講ができます。
・休学中は、教室受講、WEB 受講、質問会への参加ができません。
・休学期間を問わず、休学が申請できるのは受講期間中に1度限りです。

(5)継続会員コース
メインスクール、ゼミ、ミニスクールに限り適用されます。

受講期間終了後3ヵ月以内であれば、所定の受講料を納入することで受講期間をさらに2年間延長することができます。

(例)不動産投資スクールを継続会員コースを利用して受講する場合
WEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
WEB + 教室受講 378,000 円(税別) → 189,000円 (税別)

なお、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FXスクールについては、受講期間を終了しても利益が出なかったときは、所定の要件に基づいて申請を行うことで、継続会員コース(WEB受講のみ)の受講料の納入が免除になる制度があります。
希望する場合は、事務局にご連絡ください。申請方法と提出書類のご案内をします。

2006 年1 月1 日制定・施行
本規約は、2018年8 月1 日より改訂施行する。

■教室受講規定

・授業中の録音、録画等はお控えください。
・授業中のパソコンの使用や撮影は原則禁止とさせていただきます。一部の使用が許可されたスクール・講座におきましても、タイプ音や撮影音など他の受講生の迷惑にならないようにご注意ください。
・小さなお子様については、他の受講生の集中を妨げる可能性があるため入室をお断りしています。
・授業内容や講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更する場合があります。
・一定人数に達しない場合や、講師の急病などにより、授業の開催を延期または中止する場合があります。
・当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為は一切禁止します。
・以下に該当する人は、円滑な授業運営のため、受講をお断りする場合があります。
1. 授業を録音、録画した人
2. ネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘目的の人
3. 授業の進行に支障をきたす言動をする人
4. 飲酒している人
5. 他の受講生や講師に対し、暴言、暴力、セクハラ行為、プライバシーを侵害する行為等を行った人
6. 立ち入り禁止エリアへ不当に侵入した人
7. その他、事務局が不適切と判断した人
・企業・団体による受講は、他の受講生に迷惑がかかる場合があるためお断りしています。
・資料は授業に参加した人のみ配布しています。当日欠席した場合はマイページよりダウンロードをお願いします。
・講義中に、当校及び当校グループのホームページ上に開催報告として掲載するための写真撮影や、講師トレーニングのための映像撮影をする場合があります。最大限、個人が特定されない写真を使用させていただきますが、万が一写真の変更希望がある場合には、お気軽に事務局までご連絡ください。


■勧誘行為に関する禁止規定

・当校では、受講生間における当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為を一切禁止しています。これらに該当する営業・勧誘を受けた際は、事務局までお知らせください。
・これらの勧誘行為が発覚した場合、受講生への迷惑、及び当校の信用が大きく毀損する悪質な行為として然るべき対処をさせていただきます。被害を最小限に抑えるため、名前・斡旋先名・企業名などを(1)教室やイベント会場での掲示、(2)当校ホームページへの掲載、(3)受講生へのメール送付等によって受講生への注意喚起を行うことがあります。

2018年8 月1 日より改訂施行

このページのトップへ


スクールや講座に関する
事務局への問合せ先

問合せ前に受講検討者や受講生からの「よくある質問」もご覧ください。

よくある質問

問合せはメールでも受け付けております。事務局が対応します。

メールフォーム
  • 講座の申込み/講座内容や受講に関して

    0120-104-384受付:10-19時[月-土]
  • 各講座の日程変更・キャンセル

    0120-104-749受付:9-21時[毎日 ※年末年始を除く]
  • その他の問合せ

    0120-104-749受付:10-19時[月-土]

ページトップに戻る