株初心者に朗報!!

「右肩上がりのポーズ!」
 
 

 
 
––––––宮下さん、いきなりなんですか!!
 
 
宮下さん:株式投資には「右肩上がり」という用語があります。「株価が上がる」ことを意味する、いい言葉なんですよ〜。
 
このポーズすると元気出てきます!
 
 
––––––そ、そうなんですね。(汗)
 
今日は、先日お邪魔した『株式投資スクール<ビギナーアシスト編>』について話をお願いします!
 
 
宮下さん:はい、なんでも聞いてください。
 
 

 
 
––––––<ビギナーアシスト編>という言葉の通り、株初心者の「アシスト(手伝い)」をしてくれる、ということでしょうか。
 
 
宮下さん:はい、そうです!
 
<ビギナーアシスト編>では
①授業の分かりやすさ
②授業の理解を促すサポート
以上の2つで初心者の学びをお手伝いします。
 
例えば、これを見てください。スクールでは、毎回「補助資料」が配られます。通常講義と<ビギナーアシスト編>との違い分かりますでしょうか。
通常補助資料

 
<ビギナーアシスト編>補助資料

 
 
––––––<ビギナーアシスト編>の方が、「分かりやすい」感じですね〜。とても情報を噛み砕いている印象です。
 
 
宮下さん:通常講座も<ビギナーアシスト編>も、使用する教科書は同じです。その中から、学ぶ内容を厳選して、より分かりやすく補助資料に落とし込んでいるのが<ビギナーアシスト編>なんです。
 
<ビギナーアシスト編>の特徴としては
通常講座では口頭で説明している内容を細かく解説している
補助資料に書き込めるようにして、内容の理解と知識の定着を図っている
文字や画像を使って、イメージがより楽に頭へ入るように工夫されている
が挙げられます。
 
そして、それらの特徴を踏まえて、授業では「今日覚えるべき3つの理解ポイント」を用意しています。毎回の講座で、ポイントを3つづつ着実に学んでいくことで、「学びの土台」をしっかりと築いていけるようになっています。
 

 
 
––––––お〜、とても親切ですね!!
 
そもそも『株式投資スクール<ビギナーアシスト編>』は、どうして誕生したのですか。
 
 
宮下さん:実は以前から、「初心者に特化した講座」の要望はありました。そこに、コロナ禍によって、受講生がより学びやすい環境や内容を創っていくニーズが加わり、今回のスタートとなりました。
 
 
––––––コロナ禍で、「証券口座を開く人が増加した」というニュースもありましたよね。株初心者が増え、「成果を出すにはどうしたらいいのか」と悩んでいる方の数も増えていると想像できますね。
 
 

 
 
宮下さん:そうなんです。ファイナンシャルアカデミーでも、「株式投資」に興味を持つ方が増えたと感じています。
 
ファイナンシャルアカデミーの『株式投資スクール』は、何度も繰り返し復習することで着実に力がつくカリキュラム作りがなされています
 
それでも、経済用語に抵抗感がある方、数字計算が苦手な方、ゆっくりとしたペースで勉強を進めたい方など、様々な受講生がいるのも事実です。全くの初心者で、「学習についていけるのか」と不安を抱えた受講生もいると思います。
 
そんな受講生たちのために、<ビギナーアシスト編>を始めました。通常のスクールをよりストレスなく学べるようになるための「基礎作り」という位置付けです。
 
 
––––––なるほど。学習には、やはり個人差がありますよね。ちょっとつまずきそうになった時、「寄りかかる杖」のようなモノがあれば便利ですね!
 
わたしも株式投資スクールを受講した最初の頃は「自分は本当に理解できるようになるのか」と不安だった時もありました。特に、「決算書」についての学びは、何度も繰り返しWeb講座を見返しました。
 
そんな時に、もし<ビギナーアシスト編>があったとしたら、時間の節約になっただろうな、と感じます。
 
例えば、「決算書」についてだけ<ビギナーアシスト編>で学ぶ、という変則的な使い方もできるのですか?
 
 

 
 
宮下さん:使い方は自由です!「株式投資スクール」の受講生でしたら、受講期間内に何度でもいつでも<ビギナーアシスト編>がWeb受講できます。
 
●まずは全15回の講義を<ビギナーアシスト編>で学び、少し「土台」を作ってから通常講座を受ける。
●「よく理解できていないな」・「この分野は難しいな」と思う回の講座のみ<ビギナーアシスト編>で学び、その他は通常講座を受ける
 
このように使い方をご自身で決めることができるんです。
 
 
––––––お〜、そうなんですね!『株式投資スクール』とは別のコースなのかと思っていたので、これはいいですね!
 
 
宮下さん:そうなんです。株式投資スクールに申し込んだ全ての受講生が対象となっています。
 
誰も置いてきぼりにならないように。そんな決意で、<ビギナーアシスト編>を担当しています!
 
 
––––––お邪魔した第1回目の<ビギナーアシスト編>のクラスは、講師の藤川さんが丁寧に用語などを説明していました。
 
 


 
 
宮下さん:授業の分かりやすさに定評がある、藤川講師、森口講師が<ビギナーアシスト編>を担当します。
 
講師は、補助資料作成にかなり時間をかけています。そして、学びの内容を絞り、ゆっくりと着実に学習を進められるようになっています。
 
 

 
 
––––––確かに、補助資料がすごく充実していました!
 
 
宮下さん:はい。更に講座終了後には、質問タイムを最長30分設けています。「教室受講生」、「生放送LIVE受講生」、両方からの質問に講師が答えます。
 
 
––––––では、その回の疑問は、その場で解決して次に進めるんですね。
 
 
宮下さん:はい。しかも、「教室受講生」も、QRコードを読み込み、スマホなどから質問を送信する仕組みになっているので、受講生の前で手を上げて質問する必要もありません。
 
 
––––––それなら気軽に質問できますね!人前で質問することに抵抗を感じる初心者は少なくないでしょうから。
 
 

 
 
宮下さん:第1回目の受講を終えた受講生からも、こんなコメントをいただいていますよ。
 
●全く知識がないところからのスタートなので不安もありましたが、とてもわかりやすく、今後も学習意欲がわいてきそう。
●とってもわかりやすかったです。とても噛み砕いて授業していただいてうれしいです!ありがとうございます。
●ビギナーアシスト編、とってもわかりやすくて面白かったです。
 
 
––––––最後に、<ビギナーアシスト編>を受ける将来の受講生に一言お願いします!
 
 

 
 
宮下さん:すごく株式投資が上手な人も、みなさん初心者からスタートしています。
その初心者時代を、速く・効率よく卒業してほしい、そんな想いで<ビギナーアシスト編>を開催しています。
 
この<ビギナーアシスト編>を通して、みなさんの資産運用の力になれることを願っています!
 
『株式投資スクール』の詳細・申込みは、こちらから
 
 

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