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史上最高値時代の、本当の利益の出し方。

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先週、日経平均が57,000円台を突破し、資産運用の世界が一段と熱を帯びています。最高値を連続して更新する中で、SNSやメディアでも「今がチャンス」という言葉が並び、資産運用に関する話題を耳にすることも増えているのではないでしょうか。

たしかに、こうした上昇相場は利益を出しやすい一面があるので、勢いで波に乗りたくなる気持ちもわかります。一方で、その利益の出し方が本当に自分に合っているか、今一度考えてみませんか?

ファイナンシャルアカデミーでは、資産運用は「目的」そのものではなく、ひとつの選択肢、ひとつのツールだと考えています。株を買うことやNISAを始めること自体をゴールにするのではなく、その先にどんな未来を思い描いているか、どんな目標を叶えたいのかを大切にしようという考え方です。

例えば、今回の上昇相場の中で利益が出て、100万円の元手が1年後に103万円に増えたとします。3万円はプラスになりましたが、もし10年後までに子どもの教育資金として500万円まで増やしたいという目標があったとすると、どうでしょうか。このペースで増やし続けると、10年後には134万円にしかなりません。資産は増やすことには成功しましたが、目標には届かないという結果になってしまいました。

世の中には「NISAはこれ一択」「これだけやれば大丈夫」といったフレーズもあふれていますが、本当は叶えたい目標、そして現在の家計状況や使える時間などによっても、その答えは変わってくるものです。

冷蔵庫のような大きな家電を買い替える場面を想像してみてください。ネット上の売れ筋ランキングで現在1位のものは485L、価格15万円です。人気商品だからといって、即決しますか?

485Lは一般的に3〜4人家族向けのサイズです。一人暮らしなら持て余すかもしれませんし、5人以上なら足りないかもしれません。容量だけに注目すれば、10万円程度で買えるモデルもあります。さらに設置スペースや冷凍室の広さ、電気代など、細かく比較しますよね。

資産運用もまったく同じです。本来は自分の状況や目標によって、自分に合う運用方法や投資先は変わるものなのです。数ある選択肢の中で、自分にぴったりのものを選ぶことができれば、実はもっと理想や目標が叶いやすくなるのです。

ここで1つ違うのは、家電と違って「資産運用の選び方」を私たちが知る機会がほとんどないということ。

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昨年から続くお祭り相場はもちろん、この先も成長が期待される相場の中では、早く知識を身につけている人ほど、先行者利益がどんどん得られる状況であることは間違いありません。

だからこそ、少しでも早く自分にあった資産運用、投資スタイル、投資商品を見つけるための知識を身につけて、今年は一緒に大きな成果を上げていきませんか。

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​S・H さん(株式投資スクール)

証券会社がやっていた日韓W杯のチケットが当たるキャンペーンをきっかけに投資をはじめました。いざはじめてみると値動きなどが気になり、それなりにはやっていたのですが、知識はまったくない状態でしたので、3カ月… <続きはこちら>

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