メニューボタン
マイページ

お電話でのお問い合わせ 10時〜19時 0120-104-384

お問い合わせ カートを見る

東京・大阪・ニューヨークで運営するお金の学校です。年前に創立し、これまで延べ万人の受講生が、家計管理から経済新聞の読み方、正しい資産運用などお金の教養を2年かけて学ぶコースを中心に受講しています。

お金の教養講座

年間3万人以上が受講する当校の定番講座。お金の貯め方から効果的な家計管理など、日々のお金の悩みから解放されるためのエッセンスを短時間で効率よく学べます。

お金があると幸せというより、『幸せになれる選択肢が増える』

  • 経済的不安から解放されて、ふたりの理想を叶えることができました。30代夫婦
  • お金の教養が高まり、付き合う人の層も変化しました。30代男性
  • もう一本のロープができて心に余裕が生まれました。40代男性
  • マネーを学んで、お金の管理が楽しくなりました。20代女性

一日10分で世界のうねりを把握する

経済新聞の読み方セミナー

お金を生む情報を誰よりも先につかむ
経済新聞には未来の市場を動かすニュースがある

イメージ写真

申込み遷移ボタン

「経済新聞の読み方セミナー」とは

  • image

    株式投資で他の人とは違う視点から情報を読むことができる

  • image

    市場の動向から不動産投資の将来性を予測できる

  • image

    国際的な経済の先行きを俯瞰して把握することができる

こんな人におすすめします

  • これまで経済新聞を読んだ経験のない人
  • 投資に役立つ最新情報を知りたい人
  • 上手な経済情報の読み解き方を知りたい人
  • 毎日、時間がなくて新聞を読めないが、短時間で経済情報のポイントをつかみたい人

申込み遷移ボタン

セミナー概要

安価な情報を最大限に活用する

わずか180円。

日本を代表する経済新聞である日経新聞の1部あたりの値段です。
この安価な紙を使って、生み出すことができる価値は無限大です。

成功者は、数々の情報が詰まった紙面の中から、
活かせる情報、そうでない情報を嗅ぎ分け、取捨選択しています。

「風が吹けば桶屋が儲かる」

有名なことわざですが、
まさにこの風を、情報の宝庫「経済新聞」から読みとることで、
その後、儲かる「桶屋」を明確にとらえることができるのです。

イメージ写真

読む人が減少している今だからこそ活用したい新聞情報

2015年度に行われたメディアに関する全国世論調査(中央調査社)によると、
新聞を毎日読む層というのが55.1%。
20〜30代の男女に限った数値でいうと、30%に満たない人しか新聞を読んでいません。

しかし、この数値をお聞きになって逆に「チャンス!」と思った人は、
非常に勘の鋭い人だと言えます。

新聞はどこでも手に入り、安価ですが、
クオリティが高く極めて重要な情報が大量に載っています。

情報解読の専門家、佐藤優氏によると、
「機密情報の99%は公式情報の中にある。
だから、他国の情報を読み取る場合は、その国の新聞を隅から隅まで読み込む」
と著書の中で述べています。

投資を行う場合も同様です。
隅から隅まで読む必要はありませんが、
その投資に必要な情報のほとんどは経済新聞に載っています。

つまりは、その読み方・活かし方さえわかれば、
成功することは難しくありません。

イメージ写真

情報の活かし方を知る

2000年代後半、世界はすさまじい不況の中にありました。
この不況で破産してしまった人も大勢いましたが、財産を守り抜いた人もいます。

両者の運命を分けたものは、なんだったのでしょう。
両者とも、不況が起こるまで同じ情報に接していたはずです。

違いを生んだのは、公式情報の読み方です。
すでに不況の兆しとなるニュースは、その1年以上前から発表されていました。
一方はしっかりと対策を取って、一方は取らなかった。

また、その逆もあります。

株が値上がりする会社や業界の情報は、値上がりする前から頻繁に新聞に登場しているはずです。
多くの人は、その情報に接しているはずなのに、行動にうまく移せません。
そして「あの株は上がると思ってた」と後から悔し紛れに言うでしょう。

このセミナーでは、経済新聞の読み方を知ることで、
投資に必要な情報の読み方、情報の活かし方を学びます。

本セミナーのリターンは無限大です。

受講生の声

30代 男性 K.H

30代 男性

30代 女性 Y.Y

女性 H.N

女性

20代 男性 H.T

30代 男性 A.O

20代 男性 D.I

30代 女性

30代 女性 K.N

カリキュラム

カリキュラム一覧はこちら
  • 第1部

    ・経済新聞とは何なのか?
    ・経済新聞の特異性
    ・記事の語尾でわかる「確報か?スクープか?」
    ・誰でもできる1日20分の流し読み術

  • 第2部

    ・経済新聞の各面構成
    ・1面の読み方・構成を理解しよう
    ・総合・政治面の仕組み
    ・総合面
    ・経済面のポイント
    ・国際面のコツ
    ・企業総合面とは
    ・企業面の要点

  • 第3部

    ・投資・財務面のキーワード
    ・過去に取り上げられた「コトバ」の例
    ・マーケット総合面とは?
    ・マーケット覧の読み解き方
    ・株式市場の主要な指標
    ・株式関連の情報データの読み方

  • 第4部

    ・株式関連の情報データの読み方
    ・株式市況関連の記事ポイント
    ・主要指標の見方
    ・短期金融市場
    ・債券市場
    ・景気指標の見方

講師紹介

  • 安田 恵子
  • 安田 恵子 / Keiko Yasuda

    ファイナンシャルプランナ−
    マネ−マネ−ジメントコ−チ
    金融知力インストラクタ−
    住宅ロ−ンアドバイザ−
    年金アドバイザー
    NIE.E指導委員

    最近話題の事例や自身の経験をとりあげながら、
    興味深く、かつ、ためになる講義を行いたいと思っています。
    皆様とお会いできるのを楽しみにしています。

申込みはこちら


受講日程 開催日決まり次第公開します
受講場所 東京・新宿本校  会場地図はこちら
受講料 19,800円 (税別)
支払い方法 * クレジットカード
(一括払い・分割払い・リボ払い)
クレジットカードロゴ
* 銀行振込
※教育ローンも利用可能です。詳しくは事務局まで問合せください。
「受講料返金制度」について

「内容が受講料に見合わない」と感じられた場合には、受講料の全額返金に応じます。
講座のクオリティに自信がある当校ならではの保証制度です。

このページのトップへ

ファイナンシャルアカデミー制度規約

この制度規約(以下『本規約』)はファイナンシャルアカデミーが開催するメインスクール、ゼミ、ミニスクール、その他の講座の受講にあたっての規約を定めるものです。

メインスクールとは、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FXスクール、お金の教養スクール、定年後設計スクールの5つのスクールの総称です。 その他のゼミ、ミニスクールに該当する講座の一覧はこちらで確認できます。

T.受講期間
・メインスクール
WEB受講    教材の受け取りから 2 年間
WEB+教室受講  初めて教室で受講してから 2 年間(通算で最大 3 年間)
*教室での初回受講は、原則教材を受け取ってから 1 年以内となります。1 年を越えても受講することができますが、その場合でも有効期間は教材受け取りから 3 年間となり、教室での受講可能期間は2年間より短くなります。

・ゼミ、ミニスクール
WEB受講    教材の受け取りから 2 年間
WEB+教室受講    教材の受け取りから 2 年間
*受講の有効期限内で教室受講が1回できます。

U.受講方法
〈WEB受講について〉
・マイページから視聴できます。
*最新の講義は開催日から3営業日以内に動画配信されます。
*動画配信は、全ての開催講座が対象ではありません。

〈教室受講について〉
教室受講をするためには、教室受講パスの申込みが必要となります。教室受講は当該講座のWEB受講を申し込んでいる場合のみ可能です。また、すべてのメインスクール、ゼミ、ミニスクールにおいて、各講座で定められた開催単位ごとに教室予約が必要となります。

*WEB受講期間中に教室受講パスを追加で申込みした場合、受講期間は、初めて教室で受講してから2年間となります。ただし、WEB受講期間の開始から1年を経過して申込みした場合、受講期間はWEB受講の開始から通算で最大3年間となり、教室での受講可能期間は2年間より短くなります。

・メインスクール
開催日の45日前からマイページで教室予約ができます。 スクールごとに1度に予約できる回数に上限があります。上限に達した場合も、予約した講座の開催日を過ぎると、過ぎた回数分をまた予約できるようになります。

・ゼミ、ミニスクール
新規開催の公開と同時にマイページから教室予約ができます。
教室受講パス(1回参加権利)を利用して、教室に参加できるのは1回限りですが、教室受講パス(1回参加権利)を追加申込みすることで複数回参加することも可能です。

マイページの詳しい利用方法については、教材に同梱している『受講の手引』をご確認ください。

V.受講に関する制度

(1)受講料返金制度
ファイナンシャルアカデミーが開催するすべての講座に適用されます。
受講した講座の内容に満足しなかった場合、以下の条件をすべて満たしていれば、1人1回まで受講料を全額返金いたします。

・教材受け取りから30日以内に、当校事務局へ「受講料返金制度」の利用を希望する旨を申し出ること。(教材がない講座の場合は、講座に参加した日から30日以内)
・受講料返金制度利用の申し出から7日以内必着で、以下の書類・教材をすべて事務局に送付すること。
  ・当校指定の返金依頼書
  ・顔写真付きの身分証明書(運転免許証、パスポートなどのコピー)
  ・教材一式(教材がある講座のみ)
・返金を希望する理由が受講料返金制度の主旨から外れていないこと。

[受講料返金制度の利用の流れ]
1. 受講料返金制度の利用を希望する旨を、事務局に連絡してください。
2.事務局から「返金依頼書」をメール送付もしくは郵送いたします。
3.返金依頼書に必要事項を記入のうえ、顔写真付きの身分証明書(運転免許証・パスポート等のコピー) とすべての教材を事務局にお送りください。
その際の送料はご負担ください。
4.事務局にて内容を確認し、不備・不足がなければ返金時期をメールでお知らせします。返金のタイミングおよび返金方法は、申込み時の条件により異なります。

[受講料返金制度の対象とならないケース]
・教材受け取り日より31日以上が経過している場合
・申し出から7日以内必着で、すべての書類・教材を返却できない場合
・規定回数を超えて制度の利用を希望した場合
・当校の教材であっても第三者からの売買・譲渡を通じて二次的に取得した場合
・その他、当校が受講料返金制度の主旨から外れる利用と認めた場合

[注意点]
・内容に満足しなかった場合にのみ利用できる制度です。そのため「受講料返金制度」を利用した講座には再申込みできません。
・教材返送時の送料はご負担ください。着払いで返送された場合、送料を差し引いた額を返金いたします。
・受講料返金制度の利用は、すべての講座を通じて1人1回までとなります。例えば,不動産投資スクールにて受講料返金制度を利用した場合は,株式投資スクールなど他のスクールでは受講料返金制度は利用できません。
・講座同時受講優待などを利用した場合、「受講料返金制度」は1講座のみ適用となります。例えば、不動産投資スクールと株式投資スクールを申込んだ場合、「受講料返金制度」はどちらかの講座のみ適用となり、受講料については優待適用後の金額を返金いたします。

(2)複数講座同時受講優待
メインスクールのうち、いずれか2つ以上のスクールを同時に申込んだ場合に限り適用されます。同時に申込んだ2つ目以降のスクールすべてのWEB受講料が一部優待されます。

*優待される受講料は申込み講座の組合せによって異なりますので、詳細は事務局まで問合せください。
*他の特典と併用することはできません。

(3)家族優待
メインスクール、ミニスクールのうち、同じスクールを、家族で同時決済(同時支払い)する場合に限り適用されます。夫婦・婚約者・親子・兄弟姉妹に限り、2人目のWEB受講料が半額、教室受講パスが無料になります。

(例) 不動産投資スクールを家族優待を利用して夫婦で受講する場合
2人目のWEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
※教室受講パスが無料になるのは、1人目が教室受講パスを申込んでいる場合に限ります。1人目がWEB受講のみの場合には2人目もWEB受講のみとなります。

(4)休学・復学制度
メインスクールに限り適用されます。
やむを得ない理由により受講の継続が困難な場合に、受講期間中に1度、最大1年間休学することができます。

[休学・復学制度の利用の流れ]
1. 「休学・復学制度」の利用を希望する旨を、事務局に連絡してください。
2. 事務局から「休学届」もしくは「復学届」をメール送付もしくは郵送します。
3. 届出書に必要事項を記入のうえ、事務局にお送りください (送料はご負担ください)。
4. 事務局にて内容を確認し、不備がなければ、届出を受領した旨をメールでお知らせいたします。
[注意点]
・「休学届」を提出した場合、休学開始日から教室受講予約、WEB受講ができなくなります。「復学届」を提出した場合、復学日から教室受講予約、WEB受講ができます。
・休学中は、教室受講、WEB 受講、質問会、合同懇親会への参加ができません。
・休学期間を問わず、休学が申請できるのは受講期間中に1度限りです。

(5)継続会員コース
メインスクール、ゼミ、ミニスクールに限り適用されます。

受講期間終了後3ヵ月以内であれば、所定の受講料を納入することで受講期間をさらに2年間延長することができます。

(例)不動産投資スクールを継続会員コースを利用して受講する場合
WEB受講 298,000 円(税別) → 149,000 円(税別)
WEB + 教室受講 378,000 円(税別) → 189,000円 (税別)

なお、不動産投資スクール、株式投資スクール、外貨投資・FXスクールについては、受講期間を終了しても利益が出なかったときは、所定の要件に基づいて申請を行うことで、継続会員コース(WEB受講のみ)の受講料の納入が免除になる制度があります。
希望する場合は、事務局にご連絡ください。申請方法と提出書類をご案内いたします。

2006 年1 月1 日制定・施行
本規約は、2018年8 月1 日より改訂施行する。



■教室受講規定
・授業中の録音、録画等はお控えください。
・授業中のパソコンの使用や撮影は原則禁止とさせていただきます。一部の使用が許可されたスクール・講座におきましても、タイプ音や撮影音など他の受講生の迷惑にならないようにご注意ください。
・小さなお子様については、他の受講生の集中を妨げる可能性があるため入室をお断りしています。
・授業内容や講師は、急病、天候、災害、その他やむを得ない事情により予告なく変更する場合があります。
・一定人数に達しない場合や、講師の急病などにより、授業の開催を延期または中止する場合があります。
・当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為は一切禁止いたします。
・以下に該当する人は、円滑な授業運営のため、受講をお断りする場合があります。
(1) 授業を録音、録画した人
(2) ネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘目的の人
(3) 授業の進行に支障をきたす言動をする人
(4) 飲酒している人
(5) 他の受講生や講師に対し、暴言、暴力、セクハラ行為、プライバシーを侵害する行為等を行った人
(6) 立ち入り禁止エリアへ不当に侵入した人
(7) その他、事務局が不適切と判断した人
・企業・団体による受講は、他の受講生に迷惑がかかる場合があるためお断りしています。
・資料は授業に参加した人のみ配布しています。当日欠席した場合はマイページよりダウンロードをお願いします。
・講義中に、当校及び当校グループのホームページ上に開催報告として掲載するための写真撮影や、講師トレーニングのための映像撮影をする場合があります。最大限、個人が特定されない写真を利用させていただきますが、万が一写真の変更希望がある場合には、お気軽に事務局までご連絡ください。


■勧誘行為に関する禁止規定
・当校では、受講生間における当日及び後日のネットワークビジネス、投資、宗教等の勧誘行為を一切禁止しています。これらに該当する営業・勧誘を受けた方は、事務局までお知らせ下さい。
・これらの勧誘行為が発覚した場合、受講生への迷惑、及び当校の信用が大きく毀損する悪質な行為として然るべき対処をさせていただきます。被害を最小限に抑えるため、名前・斡旋先名・企業名などを(1)教室やイベント会場での掲示、(2)当校ホームページへの掲載、(3)受講生へのメール送付等によって受講生への注意喚起を行うことがあります。

2018年8 月1 日より改訂施行


スクールや講座に関する
事務局への問合せ先

問合せ前に受講検討者や受講生からの「よくある質問」もご覧ください。

よくある質問

問合せはメールでも受け付けております。事務局が対応します。

メールフォーム
  • 講座の申込み/講座内容や受講に関して

    0120-104-384受付:10-19時[月-土]
  • 各講座の日程変更・キャンセル

    0120-104-749受付:9-21時[毎日 ※年末年始を除く]
  • その他の問合せ

    0120-104-749受付:10-19時[月-土]

ページトップに戻る