「米国株式投資」、気になる人に朗報!

「米国株投資って最近よく耳にするけど、実際どうなんだろう?」

「日本株に投資をしているけど、米国株も気になる・・・。でも難しそう。」

「米国株式市場はこれまで伸び続けてきたけど、今年は?」

株式投資のビギナーから経験豊富な投資家まで、最近よく話題に上がるのが「米国株投資」。

もちろん、スタッフの間でも話題になっています。

「2022年、米国株式市場はどうなるんだろう?」

そんな興味から、緊急セミナーが企画されました。

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【緊急開催】戸松信博がズバリ読み解く!

2022年の米国株相場を先読み!オンラインセミナー

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「餅は餅屋」ということで、今回セミナーを講演いただく株式投資スクールの人気講師、

戸松講師に米国株式市場について伺いました。

ブログ班:まず、昨年2021年の米国株式市場はどんな特徴があったのでしょうか。

戸松講師:2021年は基本的に金融緩和(※1)が続いて、11月にテーパリング(※2)が開始されたものの、資金が注ぎ込まれた結果、米国株式市場は堅調な1年だったと思います。金融相場が続いた1年でした。

(※1)金融緩和・・景気を上向かせるため、中央銀行が、政策金利を引き下げたり、資金の供給量を増やしたりするなどの金融政策。

(※2)テーパリング ・・資金の供給量(量的緩和策による資産買い入れ額)を徐々に減らしていくこと

ブログ班:年末からまたコロナの感染者が増えてます。米国株式市場にどのような影響がありそうですか?

戸松講師:コロナは短期的に株価へ影響を与えても、大きな影響の材料にはならないと考えています。

仮にオミクロン株に変わる新しい株が出てきても短期的だと思います。

万が一、ロックダウンになり経済が止まるようなことがあっても、金融緩和が進み株価は上がると考えています。

ブログ班:最近、「インフレ」と言う言葉をニュースなどでよく聞きますが、やはり影響はあるんでしょうか。

戸松講師:インフレの影響は考えられます。

2021年11月のテーパリング開始からも、市場に資金は注ぎ込まれ続けているので株価は堅調でした。

ただ、株価が大きく下がるのは市場にばらまかれた資金が抜かれた時です。

当初だと2023年以降の予定でしたが、インフレの影響で昨年末から「もっと早めに」という雰囲気になってきています。

ブログ班:なるほど。ずばり、2022年の米国株式市場はどうなると先読みされますか?

戸松講師:2022年も米国株式市場は、おもしろくなってくると思います!

たとえば・・・。あっ、これはセミナーでお話することなのでここまでに。

「続きが気になる!」という方は、2月1日開催の『【緊急開催】戸松信博がズバリ読み解く!2022年の米国株相場を先読み!オンラインセミナー』に、ぜひご参加ください。

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【緊急開催】戸松信博がズバリ読み解く! 

2022年の米国株相場を先読み!オンラインセミナー 

開催日 : 2022年2月1日 (火) 19:30スタート 20:30終了予定 (19:15より受付開始) 

場所 : オンラインLIVEシステム「Zoom」

受講料 : 1,100円(税込)

メインスクールの受講生はマイページから【無料】で申込みすることができます。

必ずマイページのお知らせにあるURLから申込みをしてください。

※誤って有料で申込みした場合の返金は致しかねますのでご注意ください。

申込方法(メインスクールの受講生はマイページのお知らせのURLから申込みください):

「【緊急開催】戸松信博がズバリ読み解く!2022年の米国株相場を先読み!オンラインセミナー」の申込みはこちらから。

(申込み期間:2022年1月31日15時まで)

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