ホームマネー用語集(か行) 公簿面積とは?(こうぼめんせき)

公簿面積(こうぼめんせき)

登記簿等に記載されている土地の面積のこと。不動産の売買においては、「公簿売買」と「実測売買」の2種類の方法がある。実測とは、土地の面積を測量して得た面積。公簿売買は実測面積にかかわらず金額を確定するのに対し実測売買は、契約後、実測の面積によって金額を精算することになる。

この用語に関連するスクールはこちら

不動産投資スクール

生涯続く家賃収入を手に入れる。卒業生の2人に1人が大家さん

50音から探す

2分でわかる
ファイナンシャルアカデミー

「ファイナンシャルアカデミーってどんな学校?」「多くの受講生が成果を出している理由は?」など、ファイナンシャルアカデミーについて2分の動画でわかりやすく説明します。

「お金の勉強」をはじめたい!

まずは、無料WEB体験セミナー

自宅に居ながら資産運用の勉強がはじめられる。
気になるセミナーを選んで、授業を「体験」してみよう!

WEB体験セミナーを見る(無料)

<新型コロナウイルス感染症に関する対応について>

2021年6月22日追記

当校では、受講生および講師・スタッフの安全・安心を最優先に考え、政府・東京都の最新の方針に則り、教室定員を緩和し、感染予防・拡大防止策を十分に講じた上で教室での講座を開催・運営しております。

取り組みの詳細についてはこちらをご確認ください。

株式会社FinancialAcademy
代表取締役 泉 正人

スクールや講座に関する
事務局への問合せ先

ページトップに戻る