ホーム受講生の声ぷーさん
LINEで送る

受講生の声

株式投資スクール2017年

スクールで仲良くなった株友達の存在が、投資ライフを何倍も楽しくしてくれました。

ぷーさん

会社員

history

story

ファイナンシャルアカデミーに出会うまで

年金の受給年齢が下がること、独身であること、今までのがむしゃらな働き方では健康に不安があり、今のままではいけないと、漠然と資産運用をしなければいけないと感じていましたが、具体的に何をすればいいのかわかりませんでした。

初めて金融商品を購入したのは2015年に銀行の窓口で定期預金の手続きに行ったときです。そのころは、将来不安のために資産準備をする=預金、個人年金 しか思い浮かばず、銀行窓口で勧められた個人年金でNISAを開設して投資信託の運用を勧められるままに申し込みました。

当時は投資信託がどんなものなのか、どんなポートフォリオの投信を勧められているのかきちんと理解しないまま、「低リスク低リターンの初心者向け」にあったものをなんとなく選んでしまいました。値動きの要因がわかっていないほど無知だったので、はじめのころは評価損益を見ていましたがやがて放置するようになりました。1年ほど経過したころ、このころファイナンシャルアカデミーの無料セミナーにたまたま参加。無知のまま人の言うことを鵜呑みにして投資をすることのリスクを知り、やっと少しの利益が出るところまで上がってきた投資信託を売却することにしました。

ファイナンシャルアカデミーとの出会い

お恥ずかしい話なのですが、無料のお金の教養講座に参加したのはマネーリテラシーの低さを自覚していたからです。固定支出の見直しや未来への投資資金、貯められる仕組みを作る、そして、投資で収入を増やす方法を聞いたときとても腑に落ちたのを覚えています。父が株式投資をしていることもあり、企業の成長性に投資をする株式投資を迷わず選びました。

ただ、経済のことも投資のことも全く分かっていない私が、お金の教養の学校に入らずいきなり株式投資の学校でついていけるのか、という点が一番の不安点。申し込みの際ご対応いただいた先生に聞いたら「初めての方でもついていけるようなカリキュラムになっています」という言葉をいただいたので入学を決めました。

また、ファイナンシャルアカデミーに決めた理由は、銘柄推奨をすることはなく誰でも再現性のある方法を学ぶ、という点でした。世の中にはカリスマ講師といわれるような投資セミナーもありますが、自立していくためにはファイナンシャルアカデミーの方法が大切だと思いました。

ファイナンシャルアカデミーと出会ってから

変わったことは2つあり、「投資家として世の中を見るようになった」と「投資を通じて人とつながりができたこと」ということです。 身近な人気商品がどんな企業を経て手元に来ているのか、人気店に人が集まる理由はなにか、人気は続きそうか、企業のお金はどんなところに集まっていくのか、企業の稼ぎ方がどう変わっていくのか、など、世の中の動きに経済視点を絡めて見るようになりました。これは会社員としても役立っていると思います。

また、最初は収録受講を中心にしていたのですがそれだけではあまり内容が入ってこず、教室LIVE受講に参加しました。先生のお話がとてもわかりやすく、授業後の質問にも丁寧に答えてくださるのがありがたかったです。そして授業でのワークをきっかけに仲良くなった株友達の存在がその後の投資ライフを何倍も楽しく充実したものにしてくれました。

実際の株式投資は利益を上げることも損失を出すこともありますが、そのすべてが大事な経験だと仲間と話したりすることで捉えられることができました。

今後目指していく未来

株式運用で会社員として得られる年収と、同等の収益を得られるようになりたいです。生活のために少しハードな仕事を続けている面もあるので、 本業はもう少しのんびりペースダウンしたいです。今のところ売買差益は将来への備えのためが主ですが、社会貢献企業を応援する余裕も持てるようになりたいです。

あなたにとってお金とは?

「お金から自立するためのツール」

株式投資スクールについて見る

PICK UP

受講生の声一覧

<新型コロナウイルス感染症に関する対応について>

2021年6月22日追記

当校では、受講生および講師・スタッフの安全・安心を最優先に考え、政府・東京都の最新の方針に則り、教室定員を緩和し、感染予防・拡大防止策を十分に講じた上で教室での講座を開催・運営しております。

取り組みの詳細についてはこちらをご確認ください。

日本ファイナンシャルアカデミー株式会社
代表取締役 泉 正人

スクールや講座に関する
事務局への問合せ先

ページトップに戻る