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東京・大阪・ニューヨークで運営するお金の学校です。年前に創立し、これまで延べ万人の受講生が、家計管理から経済新聞の読み方、正しい資産運用などお金の教養を2年かけて学ぶコースを中心に受講しています。

お金の教養講座

年間3万人以上が受講する当校の定番講座。お金の貯め方から効果的な家計管理など、日々のお金の悩みから解放されるためのエッセンスを短時間で効率よく学べます。

お金があると幸せというより、『幸せになれる選択肢が増える』

  • 経済的不安から解放されて、ふたりの理想を叶えることができました。30代夫婦
  • お金の教養が高まり、付き合う人の層も変化しました。30代男性
  • もう一本のロープができて心に余裕が生まれました。40代男性
  • マネーを学んで、お金の管理が楽しくなりました。20代女性

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受講生の声

高澤義明さん

不動産投資スクール2009年

投資で得た金銭的余裕を追い風に世界屈指のシェフとして前線を走り続ける。

高澤義明さん

TAKAZAWAオーナーシェフ
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  • 世界中から富裕層が訪れるフレンチレストラン「TAKAZAWA」のオーナーシェフである高澤義明さん。レストランの安定経営のためにはお金が必要だと気づき、不動産投資を学ぶ。現在は、投資で得た金銭的余裕を追い風に、世界屈指のシェフとして前線を走り続ける。

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―理想のレストランをオープン

「料理の世界で一流になる」、十代でそう決めて、様々なジャンルの料理と職場を経験しました。老舗フレンチ、チェーン展開のダイニング、ワインバー、ウェディングバンケット。経験を積み、自分の好きなもの、こだわりたいものを具現化したいと思ったときに、少ない席数で手をつくしておもてなしをするという今の世界観が見えてきたんです。オーナーシェフとして、「1日2組」限定の理想のレストランをオープンしました。はじめは「とりあえず、つぶれなければ、飯を食っていければ、毎日精一杯仕事ができればいいな」と思っていました。

―理想を具現化するにはお金の余裕が必要だ

オーナーシェフは、料理を作るだけではなく、経営を考えなければなりません。作りたい店を具現化していくには、お金の余裕が必要だ、と気付かされました。自己流で投資を始めたのもこの頃です。世界の美食家に来てもらって、ラグジュアリーな空間を提供しているのに、自分は街のコックさん程度の収入しかない、というのは求めていませんでした。少し華やかな、本当に一流の人しか味わえない蜜を知りたい、と思っていたんです。

―世界の舞台に立って学び直す

自分の店を持ってから2年後、世界的権威であるスペインの国際料理学会“Lo mejor de la Gastronomia”から日本代表として招待されました。英語の勉強を続けていて、スペイン語も学び、プレゼンテーションには自信がありました。意気揚々と発表に臨んだのですが、発表している自分よりも、質問してくる人たちのほうが、日本の料理や文化についての造詣が深かったんです。「和」についてもっと知識を深めなければと、「勉強」にのめり込みましたね。

―料理人という仕事のリスク

料理の研鑽をどんなに積んでも消えない不安もありました。料理人という仕事は、アスリートと同じです。日々、火やナイフを使うのでケガもつきものですし、食べたり飲んだりして、体を壊すのもつきものです。しかも、僕がお店に立てなくなっても経営が続けられるのかといったら、できないんです。料理人という道が閉ざされたときも家族を食べさせていきたいという想いは常にある。だから、料理人としてのスキルを磨く一方で、資産運用やお金について体系的に学ばねばと思い、「不動産投資スクール」を受講しました。

―お金とは「安心」だと思います

TAKAZAWAは、アメリカの専門誌による「人生を変える世界のトップレストラン10」に選出され、世界中から注目され始めました。この段階で、前のめりになりすぎて人間関係や金銭感覚が壊れてしまう人も多いと聞きます。この頃、不動産投資による収入を順調に増やせていたことで、冷静になれたところがあるかもしれません。料理人としての収入以外に収入があるということの安心感は大きかったですね。お金って、使うか使わないかは別にして、自分のそばにあるとどこか心に余裕が持てるものだと思うんです。お金が足りないと、すごく焦ってしまったり、必要以上に頑張りすぎたりしますよね。でも、少しあるとわかるとペースダウンできるし、安心することで正確なジャッジができると感じています。

―ラグジュアリーな非日常のおもてなしを

余裕があるからこそ、自由な発想で料理を追求することができます。10席という少ない席数で、ラグジュアリーな“非日常”を売るのがTAKAZAWAです。世界中から訪れる大富豪や美食家をおもてなしするときにも、自分の余裕と経験が活きていると感じます。今後も、料理を通じて日本の良さを世界に伝え、世界との架け橋となりたいと思います。

BEFORE / 腕一本が頼りのため経営や健康への不安が高まる

AFTER / 余裕を持ってジャッジができ、世界を相手に成功

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